マスタリング
ニッポン放送「福山雅治のオールナイトニッポンサタデースペシャル“魂のラジオ”」を聞いていると“マスタリング”という言葉が注目されていました。当然あの言葉に引っ掛けての下ネタトークなのですが、毎度の事ですが、こんな中学生みたいな会話、福山さんも荘口さんも好きですねえ(笑)“疑似マスタリング”ねえ・・・まあ、一般人は“マスなんとか”はやっても“マスタリング”はやらないからなあ・・・しかし“仮想”にまで反応するのか(笑)
« 2009年5月 | トップページ | 2009年7月 »
ニッポン放送「福山雅治のオールナイトニッポンサタデースペシャル“魂のラジオ”」を聞いていると“マスタリング”という言葉が注目されていました。当然あの言葉に引っ掛けての下ネタトークなのですが、毎度の事ですが、こんな中学生みたいな会話、福山さんも荘口さんも好きですねえ(笑)“疑似マスタリング”ねえ・・・まあ、一般人は“マスなんとか”はやっても“マスタリング”はやらないからなあ・・・しかし“仮想”にまで反応するのか(笑)
日曜にしては少し早めに目が覚めたのでTBSラジオ「全国こども電話相談室・リアル!」を聞いていたのですが、いつぞや安住アナが憤慨?していた日本テレビの西尾アナが登場の回でした。TBSラジオで「ズームイン!!SUPER」の宣伝もいかがなものか(笑)って感じでしたが、インタビュアーの女の子達は感激していたようで良かったですね。一つ「ほおっ〜」と思ったのはアナウンサーとして必要な事の一つで“体力”とおっしゃっていたのが印象的でした。華やかそうなカタカナ商売って、案外徹夜とかで体力必要な事って多いような気がするんですよね。続けるには才能よりセンスより体力ってとこも一理あるように思います。
さて、西尾アナ登場で気になるのは、個人的には西尾アナの話より安住アナのリアクションです(笑)。TBSラジオ「安住紳一郎の日曜天国」のオープニングで期待通り語ってくださったのですが、安住アナはずっと放送を聞いていたらしいです。歯噛みしながら聞いていたのかと思ったら、もう大人なので、心安らかに聞いていたらしいです(笑)そして安住アナは明るく元気に前向きにという西尾アナのアドバイスに自らを省みて、うなだれていたらしいです(笑)まあ、リスナー的にはちょっとダークなところもあるのも面白かったりするものですけどね。
スペシャルウィークの振り返りみたいな話があったのですが、「安住紳一郎の日曜天国」って聴取率2.0%(人数にして約80万人くらいだそうです)もあるんですね。聴取率に詳しくは無いのですが日曜午前でこの数字ってかなり高いんじゃないでしょうか?楽しみにしてるリスナー多いようですね。この番組面白いですもんね。
その中で「大竹まこと ゴールデンラジオ!」がプレゼントの応募で7000通あったとかいう話もあったのですが、これも結構な数ですね。
新参リスナーの私は知らなかったのですが、番組ではお馴染みな話で、“ハッスル係数”というものを安住アナが研究しているという話がありました。これはリスナーに対してプレゼントに応募など直接リアクションを返す係数だそうで0.122くらいで、500人に1人くらいなのだとか。まあ、数値の信憑性は分かりませんが、そんなもんかなあってちょっと納得な感じですね。私なんてラジオを比較的よく聞いている方だと思いますが、それでも投稿とかプレゼント応募なんてほとんどしないですもんね。ラジオにメールを出すって普通の聞くだけリスナー(番組では“サイレントリスナー”とおっしゃっていましたが)にとっては結構エネルギーがいる行動だと思います。
その中で安住さん発案の、問いに対して頭に思い浮かべたものが正解だったら応募が出来るという“エア応募”を導入すれば応募が増えるんじゃないかという提案がありました。リスナーの性善説に頼るとかいう話もありましたが、そういうのを普通は“全員プレゼント”って言うのではないでしょうか(苦笑)
ゲストの方のお城の話、面白かったです。確かに現在では城を建築物としてみても、本来の役割である軍事要塞としては見てなかった部分はありますね。
その後、「爆笑問題の日曜サンデー」も聞いていたのですが、いつも思うのですが太田さんって映画・ポピュラー音楽・文学に造詣が深そうですね。今回は川端康成さんがテーマだったのですが、ゲストの川端康成さんの編集者の方と口論になるんじゃないかと聞いていてちょっとビクビクしました。太田さんの聞きたいことや論は分かるのですが、ちょっとツッコミ過ぎかなと思いました。相手のおっしゃることも最もだし、しゃべるのが商売の人でも無いですしね。まあ、激しくなる前に終わってやれやれでしたが。
今回のゲストは泉ピン子さんでしたが、楽しいお話で盛り上がっていたのですが、それでも“ワニ”の話は必ず聞くんですね・・・
今回の交通情報も中村愛美さんでしたが、今回はちょっとオウム返しパターンが多かったかな?少しひねっていただくと楽しいのですが(無茶な話ですが)。しかし、最後の“まなみラーメン屋さん”はさすがに返せなかったようですね(笑)太田さんももう少し返し易いヤツ振ってあげたらいいのに(笑)
MBSラジオ「まだまだゴチャ・まぜっ!〜集まれヤンヤン〜」を聴いていると、ヤンヤンガールズとして出演されている齋藤夢愛さんが日テレジェニック2009に選ばれたそうです。
齋藤夢愛さんは最近私がちょっと注目しているパーソナリティで、この番組よりも姉妹インターネットラジオ「おしゃべりやってまーす」第4放送で個人的にはお馴染みなのですが、なかなか素っぽく楽しそうにしゃべっているように感じられて好感を持っています。アイドル系のパーソナリティは若槻千夏さんくらい技量があれば別として、アナウンス技術やトークテクよりも計算とかあまりしなくて楽しそうに自分の感じたことをしゃべってくれる人が私は好きです。特にMBSスタイルの他人数で芸人さんなどと絡むラジオの場合、よゐこさんのように上手く回してくれるメインパーソナリティがいる時は、自由に思った事をポンッとしゃべってくれたほうが芸人さんが話を広げやすいと思いますし、個性みたいなものも出ると思います。
有吉さんには“バカ”というあだ名を付けられたようですが、元気に明るく日テレジェニック2009頑張ってもらいたいですね。
「Suntory Saturday Waiting Bar "AVANTI"」と同じく、「BRUTUS」のラジオ特集以来、すこし気になっていた番組がありまして、途中からではありましたが少し聞いてみました。その番組とはTOKYO FMの「NISSAN あ、安部礼司〜beyond the average〜」。
ごくごく普通であくまで平均的な37歳の安部礼司(アベレージをもじったものなんでしょうね)の姿を描くコメディラジオドラマとのこと。
途中から聞き始めたんですが、エコカーを買おうというくだりのところでして、車名まで出ていて思いっきり宣伝だなと思いましたね(日産さん提供ですもんね)。まあ、今エコカーを買おうと言えば某社と某社じゃないか?なんて思ったりもしましたが。
正直最初は、一回いきなり聞いただけで番組の世界観も解らないですし、何がいいのかな?と思ったのですが、10分20分と聞いているうちに、毎週聞いていれば楽しくなるかもなあと思うようになってきました。何が特別いいっていう訳じゃないのですが、なんか抵抗感無く耳に入ってくるって感じでしょうか。こういう番組は世界観が掴めれば心地よくなってくるような気がしますね。
ニッポン放送「いきものがかり吉岡聖恵のオールナイトニッポン」を聞いていると、神奈川県横浜市神奈川区が神奈川が2回出て来て住所を書く時に面倒みたいな話のときに、神奈川区のリスナーにメールを呼びかけたところ、すぐさまリアクションがあった事に興奮したというようなことをおっしゃっていましたが、そういうとこがラジオのいいとこなんですよね。昔と違って今はメールがあるから、生放送だとパーソナリティの呼びかけにすぐリスナーが応答出来てノリが広がるんですよね。パーソナリティがラジオのこういうところを面白いと思って放送してくれると番組も面白くなると思います。
ニッポン放送「銀河に吠えろ!宇宙GメンTAKUYA」の金曜日の番組内番組で「亀梨和也のKス・バイ・Kス」という番組があるのですが、普段「銀河に吠えろ!宇宙GメンTAKUYA」は聞いていないのですが、録音している「いきものがかり吉岡聖恵のオールナイトニッポン」を聞く際にサーチする時に、たまたまこの「Kス・バイ・Kス」のアポ無しテレホンのコーナーが引っかかった時には聞くようにしています。
アポ無しテレホンのコーナーとはコーナー名の通り、リスナーに前フリ無しでいきなり亀梨さんが電話をかけるというコーナーで、ほぼ亀梨さんのファンの女の子が出るのですが、感激で泣きそうになる人、驚いて大騒ぎになる人、意外にフツーの対応の人とリアクションは様々で、6月26日のリスナーさんは誰からかかって来ているのか解らず、また亀梨さんもワルノリで名前をなかなか言わなかったので、「誰だよ?」って感じで友達口調でしばらくしゃべっていらっしゃいました。ところが亀梨さんだと分かったとたんに声のトーンも変わり、亀梨さんからも指摘がありましたが急に女の子っぽい感じのしゃべり方になっちゃいました。まあ、当たり前にそうなっちゃいますよね(笑)リスナーとして聞いてる分にはこういうリスナーさんのリアクションが非常に面白いコーナーです。
TBSラジオ「金曜JUNK 加藤浩次の吠え魂」を聞いていると、オープニングで加藤さんがお子さんに「おしっこさん」と呼ばれているという話をされていました・・・のどかな話ですなあ。某ラジオで某女性アイドルをボロボロになるまで泣かしていた狂犬加藤浩次とは思えない和やかなお話ですね(笑)
ニッポン放送「ナインティナインのオールナイトニッポン」を聞いていると、かつてのディレクターの角銅さんという方が久々に現場にいらっしゃっていたようで、オープニングのドナリが「インキンハゲメガネ」でした。・・・世の中にこんなひどい言葉があるのかって感じですねえ。
なにやら岡村さんが映画の主演をされるとのことで、その話が多かったんですが、岡村さんすっかり役者になられてましたねえ(笑)すっかり“ムービースター”でした。しかし、“ムービー”っていう言い方も、なんかなあ(笑)って感じです。“2時!!”もすっかり忘れていらっしゃいましたし。
MBSラジオのホームページは「ゴチャ・まぜっ!」等のカラミでよく見ているのですが、ABCラジオのホームページはあまり見ていませんので気付かなかったのですが、「全力投球!!妹尾和夫です」「ABCミュージックパラダイス」終了で注目のABCラジオ2009年夏の番組改編情報が発表されていました。
個人的に改編の規模は朝昼夕夜の各ワイド帯番組が変わるかどうかで判断しているのですが、そういう観点からいえば今回の7月改編は大改編だと思います。ネット情報では45%だとか。7月改編でこれだけ変わるのは個人的にはちょっと記憶が無いですね。
「全力投球!!妹尾和夫です」の後番組は「ドッキリ!ハッキリ!三代澤康司です」が土曜日単独から平日帯へ拡大となる模様。まあ、順当といえば順当過ぎる展開ですね。局アナで帯番組となれば三代澤アナが筆頭候補に挙げられると思います。ただ、そこまで経費削減とするなら、女性アシスタントも全員局アナでやればいいと思うんですよね。しかし金曜日の土屋多恵子さんは強烈な放送になりそうですね(笑)
移動で空いた土曜朝は伊藤史隆アナと「ミューパラ」パーソナリティ林智美さんのコンビで「ようこそ!伊藤史隆です」が始まるようです。スポーツアナの伊藤史隆さんのフリートークは個人的にはあまり馴染みはないのですが、どうなんでしょうか?林智美さんは私が「ミュージック21」で聞いていた印象では元気なおねえさんって感じでしたが、当ブログに寄せていただいたコメントによるとなかなか面白いしゃべり手になられたようですので、面白い番組になるかもしれません。
三代澤アナの帯番組開始にともない、今まで担当していた「スラ水」は柴田アナに変更。イジラレキャラの柴田アナになると番組の雰囲気が変わりそうですね。
大きく変わる夜枠はせめてもの意地なのでしょうか、何故か金曜だけ「ミューパラ」が「ミューパラ アグレッシブ」として残ります。であれば金曜コンビ継続で、現ミューパラ女性メンバーで一番キャリアの長い、ちーちゃんこと南山千恵美さんでも良かったんじゃないでしょうか?まあ、北村真平アナも神谷ゆう子さんも個人的にあまり馴染みが無いからそう思うだけかもしれませんが。
さて、18年続いた「ミューパラ」に代わる番組は結局ニッポン放送「銀河に吠えろ!宇宙GメンTAKUYA」のネット受けを選択した模様です。ラジオ関西でもやってますし、KBS京都でも春まで放送していましたので、ある意味お馴染みの番組かもしれません。まあ、個人的には「ミューパラ」続けといた方がいいんじゃない?って感じです。そして0時からは文化放送のレコメンをネット。金曜も含めてジャニーズ枠っていう感じでしょうか?
そして、ついに関西初登場となるのがTBSラジオ「JUNK」。個人的注目はラジオのカリスマ伊集院さんがどういう印象を関西リスナーに与えるのかが興味深いです。関西で伊集院さんのラジオ番組が流れるのは「オールナイトニッポン」2部以来でしょうから。まあ、他のメンバーは爆笑問題さんは全国ネットのテレビでお馴染みですし、雨上がりさんは地元だし、アンタッチャブルさんは関西では驚異的に視聴率の高いM-1チャンプなので認知度は高いでしょうし、極楽加藤さんはMBSラジオで長く番組をやっていたので、関西リスナーもすぐ馴染むんじゃないでしょうか。勝手な想像ですけどお笑い好きが多い関西ですので、リスナーはABCラジオにかなり流れるんじゃないでしょうか?番組が面白いかどうかなんて個人の嗜好なんですけど、個人的には「よしもとオンライン」より「JUNK」の方が面白いんじゃないかと思います。「オールナイトニッポン」とでは微妙な感じですね。今のオールナイトのラインナップはいい感じだと思いますので、方向性が違うのでホント好みによるかな?と思います。
今回のABCラジオの改編は、個人的には残念を通り越して悲しいです。「全力投球」や「ミューパラ」の終了も残念なんですけど、それ以上にABCラジオが夜枠を東京からネット受けするというのがショックです。マスコミ発表では東京の情報のニーズが・・・みたいな話があったそうですが、失礼な物言いになりますが、アホな事言いなさんなって感じです。そんなもん知りたきゃテレビでも雑誌でもネットでも得られます。ラジオで東京の情報が欲しいなんて思っているリスナーは極めて少ないと思います。「JUNK」を聞きたいというリスナーは少なからずいらっしゃると思いますが、面白い番組が聞きたいということであって、情報は別に求めていないと思います。ましてや、「JUNK」で東京の情報なんて、いかほど語られているのか?デブとブスの話が東京の情報なのか?まだ“金が無いねん”と言ってもらった方が納得できます。
個人的に思うのは、これは大げさに言えば“文化”の問題だと思うのです。東京に移ってきて思うのですが、確かに東京の深夜ラジオは面白いです。ですが、大阪の深夜ラジオも大阪弁でのしゃべくりとか、笑都大阪の大阪人気質が生み出す空間的な面白さとか独特の魅力があると思います。それは「ヤングタウン」「ヤングリクエスト」に代表される大阪深夜ラジオ文化といえるものであったと思います。MBSラジオとABCラジオがあれば、規模は縮小されたとしても大阪深夜ラジオ文化は継承されていくと思っていました。それが春のMBSラジオの改編に続き、ABCラジオまでもがこの有様です。「MBSうたぐみ Smile×Songs」が無くなり、「アクセス」でもネットされてしまえば崩壊といえるような状況だと思います。大阪ローカルの深夜ラジオを聞いて育った人間としてはそれが悲しいんですよね。
今日は外に出ている時間が多くて、昼のラジオが聞けましたので、たまには普段聞かない局を聞こうかと思い文化放送を聞いてみました。「大竹まこと ゴールデンラジオ!」は聞いた事があるのですが、なんとなくTBSラジオ及びニッポン放送が個人的に主流になっていて、文化放送はほとんど聞かないんですよね(MBSラジオを遠距離受信するときに混信ではよく耳に入るんですが・・・)。
午前中の時間帯の「くにまるワイド ごぜんさま~」「寺島尚正 ラジオパンチ!」を断片的に聞いてみたのですが、う〜ん、個人的には割とオーソドックスな感じだなと思いました。面白く無いとかそういう訳ではないのですが、大阪ではMBSラジオの「ありがとう浜村 淳です」やABCラジオの「おはようパーソナリティ道上洋三です」、「全力投球!!妹尾和夫です」など、ちょっと濃い目の朝ワイドを聞いていたので、なんとなく少々薄味な印象を持ちましたね。
MBSラジオ「やきぐりバンバン コンマ2」を聞いていて、出演パーソナリティの篠山輝信さんが結構いい感じだなと思いました。
篠山輝信さんは役者さんで写真家の篠山紀信さんの息子さんなのですが、以前他の番組で共演パーソナリティのしずちゃんとの繋がりでゲスト出演したのがきっかけ(なのかどうかは定かではないですが)でレギュラーパーソナリティとして参加するようになった模様です。
この「やきぐりバンバン コンマ2」自体は面白いかといわれると、正直微妙な感じで、私が執着して聴いているMBSラジオの「オレたち」シリーズ(かつて放送されていた「オレたちやってま〜す」という番組の流れを受けていると思われる番組を勝手にそう呼んでいます)だから聞いているという感じなのですが、篠山さんはラジオキャリアがあまり無いみたいですが、素人が偉そうな事をいいますが、その割にはおしゃべりがしっかりしているというか、会話になってるなという感じがします。
ニッポン放送「城田優のオールナイトニッポン」のオープニングで、最近城田さんが毎日走ってるという話から、走りながら放送しようか?という話がありました。
まあ、現実的にはかなりキツいと思うのでヤメておいた方がいいとは思いますが、リスナー的には面白い企画だと思います。ただ、ややこしい話になりそうなので、提供クレジットは、ちゃんと読んだ方がいいと思いますね(笑)
富田林のリスナーさんからお便りが来ていましたが、城田さんは“富田林”が最初読めませんでしたが、まあ、関東の方は読めないだろうなあ(ちなみに“とんだばやし”と読みます)。
ニッポン放送「上柳昌彦のお早うGood Day!」を聞いていると、エンディングあたりのリスナーさんのお便りで子育てがはじまってラジオはじめましたっていう感じのものがありました。
こういうリスナーさん増えてほしいですね。家で仕事をしながら、家事をしながら、そういう忙しい状況でのちょっとした楽しみとしての存在のラジオっていうのはいいもんだと思うんですよね。
TBSラジオ「爆笑問題の日曜サンデー」では、母の日に続き、また「安住紳一郎の日曜天国」とテーマが被るということで、父の日にもかかわらず、「母にまつわる話」がテーマでした。また安住アナがスタジオに呼ばれていましたが、毎週来ればいいのに(笑)
スペシャルウィーク2週目は「どうなる麻生太郎! 次の太郎は誰だ?昔ばなしの“太郎”総選挙スペシャル」という“なんじゃそりゃ?”みたいな企画でしたが、笑い話の中に大学の準教授の専門の先生もゲストに呼んでいたので、意外にアカデミックな雰囲気もあったように思います。この番組はいろいろ面白い企画を考えますね。プレゼントや大物ゲストだけじゃなく、こういう放送自体の企画部分に頭を使うのが素晴らしいですね。
朗読は鈴木順アナと「キラ★キラ」でお馴染みの小島慶子アナで、小島アナはなぜかエロ系担当でした(笑)しかし、小島アナは本当に気が強そうですね。
エントリーされた“太郎”は7つ。
エントリーNo.1の『桃内太郎』から「桃内太郎」は桃太郎のパロディ的な話かと思いきや、途中から少し違った展開でした。私もちょっと、かぐや姫混じってた?という気もしました。回春型桃太郎はなんか生々しい話になるなあ。
エントリーNo.2の『天狗と太郎』から「村の太郎」、天狗が隣のおっちゃんのように当たり前に存在が認識されているのがなんか不思議でしたね。“ちょんちょん”はウケたなあ。小島アナに読ませるのもいいですね。しかし小島アナも朗読が終わった後でモロに言うなよ・・・面白いじゃないですか。縁側に子供の“ちょんちょん”が“置いてある”っていうシチュエーションは確かに尋常じゃないけどなあ。
エントリーNo.3の『酒の三太郎』から「三太郎」は頭から柿やきのこが生えたり、頭の池にフナが湧いてきたりという荒唐無稽な話でしたが、最後は落語みたいなオチでしたね。
エントリーNo.4の『寒九郎と土用太郎』から「土用太郎」はワールドワイドな話ですね。
エントリーNo.5の『もも太郎のこぶ』から「もも太郎」は何の話やねん・・・って感じですね。「巨根の嫁御」・・・すごい話だ・・・小島アナもあんまり読みたくはないですよねえ(笑)巨根の影に隠れられるほどの男がたまげる穴って・・・しかし友近さん“がばがばばあちゃん”は無いだろう・・・
エントリーNo.6の『ミンブンの国の熊太郎とブンブンの国の神太郎』から「熊太郎」は何とも色々な要素が絡まった話だなあ。確かにいろんな話が複合した雰囲気ですねえ。
エントリーNo.7の『シッペの太郎』から「シッペの太郎」は何か聞いた事があるような無いような話だなあ。確かに「しっぺ太郎」は迎えに来ただけの存在?これは“いい太郎でした”んでしょうか?
気が向いたので投票もしてみたのですが、今回は悩みました。これっていうのが無かったんですよね。「酒の三太郎」か「もも太郎」と思い、結局下ネタながらエントリーNo.5の「もも太郎」にしました。結果は3位が『ミンブンの国の熊太郎とブンブンの国の神太郎』から「熊太郎」、2位が『もも太郎のこぶ』から「もも太郎」、そして1位は『酒の三太郎』から「三太郎」でした。シュールさがウケたのでしょうか?「もも太郎」も上位でしたが、私も同じくですが、シモ系好きな方多いんですかね(笑)
交通情報の中村愛美さんの“おおたろう”っていう返し良かったなあ。番組聞きながら考えてたんでしょうか?最後の“太田りん”も良かったですが、太田さんの無茶振りを相手にするのも大変ですね。
ゲストは三遊亭楽太郎さん。楽太郎さん円楽継ぐんですね。伊集院さんに負けたく無いっていうのはウケましたね。
個人的にすっかり週末の定番になってしまった感のあるTBSラジオ「安住紳一郎の日曜天国」を聞いていますと、先週のスペシャルウィークのプレゼント、“さくらんぼおしぼり”が在庫が少なかったとのこと。ちょっとしたノリだったと思うのですが、思わぬトラブルがあるものですね(笑)
安住アナが粘着中澤さんファンのモノマネ?をされていましたが、リスナーに向かって“粘着”は無いだろうと思いながらもウケました。中澤さんは自分のファンを茶化されてるんだから笑っちゃダメなんじゃ(苦笑)
今回のメールテーマは父の日にちなみ、「父さんのゆかいな話」でしたが、急いで送ったリスナーさんが「ぞうさんのゆかいな話」、「不動産のゆかいな話」と勘違いされたそうで、安住アナがよく書けたなみたいな話をされていましたが、この番組はそんな風な変わったテーマが多いので「ぞうさんのゆかいな話」でも「不動産のゆかいな話」でも違和感無いですけどね(笑)
お父さんの薄い頭髪の頭でゆで卵を割るというお話、大笑いした後にホロッときました。いいご家族ですね。
ゲストは武田鉄矢さんでしたが、あいかわらずお話上手な方ですね。安住アナの話が虚空みたいとかいうような話がありましたが、言えてるかもしれません。
安住アナの関西弁、確かにいい線いってますが、ネイティブから言わせてもらうとまだまだですね(笑)
6月20日のニッポン放送「半田健人のオールナイトニッポン」はテーマが“浜崎あゆみ”でした。この特集を組んだ理由が、半田さんが浜崎さんの顔が好きで好きでってホントただのファンじゃないですか(笑)浜崎あゆみさんのデビュー曲って初めて聞いたかもしれません。確かに今回のチョイ河ドラマは秀逸だったように思います。しかし、この番組で人の特集する時は2時間というけっこう長い時間で掘り下げてやる割には、ご本人不在はもちろんコメントも流れないんですよね。
歌詞に英語が無いっていうのは意外でしたね。タイトルには多いので気が付きませんでしたが、それはこだわりを感じますね。そういうのも相まって若い女性にとって彼女の曲には心に入ってくるものがあるんでしょうね。(注:放送では歌詞に英語が無いという話が出ていましたが、コメントで指摘をいただきまして、ある時点からは歌詞に英語が使用されている模様です)
浜崎あゆみ妖精説は変な説ではありますが、なんか解らなくもない感じがします。
あゆ楽曲二毛作or二期作も面白い説ですね。マーケティング巧みな、ある意味“株式会社浜崎あゆみ”的な部分が表れているのかもしれません。
好き嫌いは別として、個人的には浜崎あゆみさんは時代の象徴となる女性アーティストになるんじゃないかな?と思ったりしています。5年から10年くらいで世代を区切った時に代表的なアーティストとかアイドルっていると思うんですよね。昔だったら美空ひばりさんのような。まあ、美空ひばりさんは戦後の日本がボロボロの時代から駆け上がる頃のスターですから、時代背景的にも不世出のスターだとは思うのですが(もう戦後直後のようなことにはなってほしく無いですし)、時代の背景というか空気をまとった存在のアーティストというのはいらっしゃるように思います。変な例えですが、亡くなられた時に一つの時代が終わったような思いを抱くアーティストです。我々の世代でいえば女性アーティストでは松任谷由実さんでしょうか。浜崎あゆみさんは90年代後半から現在のそういう存在のアーティストじゃないのかなと思うんですよね。
6月20日のニッポン放送「福山雅治のオールナイトニッポンサタデースペシャル“魂のラジオ”」はライブツアー初日の後の放送だったようで、ライブの後でお疲れじゃないかと思いましたが、いつも通りの元気な放送でした。ライブの後だからこそライブハイで元気だったのかな?
リスナーさんからの福山さんは年齢差幾つまでOKですか?という質問があり、“ましゃ無限大”という名文句(迷文句?)が生まれましたが、天下の福山雅治と自分を同様に考えるのは無謀かもしれませんが、まあ、男はだいたい下は無限大に近いですわなあ。
女子高生のパパタレントの人気2位(また2位?)に選ばれたそうですが、結婚もしていないのにパパタレントっていうのも微妙なところですね。まあ、福山さんは普通結婚してると思われていても不思議は無いですね。
お父さんと結婚するのは絶対嫌!!っていうアンケートにショックを受けたっていう話がありましたが、ご自身でもおっしゃっていましたが、じゃあ母親と結婚したいかって聞かれたらどう答える!?嫌って答えないか?
さて、ニューアルバム「残響」のちょいぶっかけがありましたが、セールス戦略上全部はかけられないとのお話でしたが、個人的には、というか多くの魂ラジリスナー的にはもう予約しちゃってるんでちょいぶっかけだろうがフルぶっかけだろうが買うんですけどね。“18”はちょいぶっかけ聞いて、ちょっとイカされるような予感がしました(笑)
この歳になると後悔みたいなことが多いみたいな話がありましたが、う〜ん、どうだろう?あの頃は良かった的なことも思い出すことも多いですけどね。良かったことを思い出さないっていうのは福山さんが今がかなり充実してるからじゃないでしょうか?
ニッポン放送「いきものがかり吉岡聖恵のオールナイトニッポン」のスペシャルウィーク2週目は「2009年 上半期総決算!吉岡きよえ・ひとり紅白SP!」という某有名歌手の企画を拝借したような企画でしたが、ちょっと予想より曲数が少なかったかな?
「気まぐれマロンティック」でリスナーさんの投稿から吉岡さんが、寝静まった後なんてどうなってるのか・・・みたいな話がありましたが、自分が寝静まった後の両親はあんまり想像したくねえなあ・・・
番組スタートから半年を振り返る企画で、一人芝居で「テレビがあるから顔はヤメて!!」なんてセリフがありましたが、やっぱりテレビに出ているとネタでもそういう発想が出てくるのかな?なんて思いました。しかし、吉岡さんだんだん一人芝居上手くなってきているような気がします。着ぐるみ話で子供役やりながら口抑えるところなんて「芸細かいなあ」とちょっと関心しました。
関東の人が関西弁話すとめっちゃイライラするっていう話、まあ、そんなにめちゃめちゃっていう訳ではないですし、常識的ににこやかに対応はしますが、イラッとくるのは確かです。吉岡さんも上手と言えば上手な関西弁なんですが、やっぱりちょっとイラッと来ましたね(笑)
TBSラジオ「金曜JUNK 加藤浩次の吠え魂」のオープニングで「めちゃ×2イケてるッ!」の収録の話で20人の女子大生に罵声の嵐を浴びたという話をされていました。
まあ、スタッフに言えって言われている側面もあるようですが、「なんだよそのしゃがれ声!」、「臭えんだよその口が!」、「なんだよこの野郎!」、「なんだよてめえ加藤!」と年齢約半分の方々に言われまくったそうです。加藤さんも反撃していたそうですが、集団でにらまれて恐怖心すら感じたとのこと。女の頭にチャーハンぶっかけるでお馴染みの狂犬加藤さんでも気持ちが折れてきたらしいです。スタッフからは加藤さんがやらなきゃどうするんですか!!みたいなことを言われたみたいですが、まあ、半分お約束みたいなものであっても女性の集団罵声は萎えますよね。
でも最後は狂犬の本領を発揮されたようで(笑)オンエア使われていたらいいですね。でも最後は荒縄でバッシバシにやられたとか・・・
そういう入りで始まったスペシャルウィーク企画「女の罵声グランプリ」ですが、萌え声とかの企画はたくさんありますが、罵声を集めるという一風変わった企画。中には・・・なものもありましたが、まあ、想像よりは笑える罵声が多くて楽しめました。もっと心がブチ折れる言葉を想像してましたので・・・そんなえげつないの聞いても萎えますからねえ。
グランプリは「お前雑なんだよ」・・・まあこれは凹みますよね・・・
ゲストが糞太郎ことよゐこ濱口さんでしたが、MBSラジオの「オレたちやってま〜す」ファンだった私としては加藤さんと濱口さんのオレ月&オレ金の黄金タッグは個人的に夢の共演(まあ加藤さんと濱口さんの絡みはよく頻繁にありますけど)ですね。エロサンプル動画の旅の話で、携帯電話会社から行ったサイトを読み上げましょうか?と言われた話はウケましたね。
恒例のオチョコランキング1位は原紗央莉さん・・・えらい直球な選択ですね。注目のポイントはお尻だそうで、さすが尻フェチ濱口さん。しかし真っ白なオチョコって・・・バリウムですか・・・。「マジで糞する5秒前」も酷いワードだなあ・・・
ニッポン放送「ナインティナインのオールナイトニッポン」のスペシャルウィーク企画は滝沢秀明さんゲストで「タッキーにはかかわり合いのないことでござんす」でしたが、それ以外の突発企画も行なわれました。オープニングでの最近話題のオタマジャクシの件の話から、“道端に落ちていた変なモノ”というテーマでFAXを募集していました。昼のラジオなどでは、全然珍しくも無い当たり前な企画なのですが、この番組はハガキ投稿が主体で、メールもあまり受け付けていない番組なので、テーマFAXの募集など、あまり記憶にありません。滝沢さんの企画もスペシャル企画なのですが、どちらかというと個人的には、こちらの方がスペシャルな企画な気がしました。
MBSラジオ「まだまだゴチャ・まぜっ!〜集まれヤンヤン〜」でも最初の頃は、このメール時代でありながら、よゐこの有野さんが面白がってFAXでお便りを募集していました。当然というべきか、かなり投稿数は少なかったようですが、ナイナイさんや有野さんの世代のパーソナリティは、このノリ好きなんですかね?
ここ数日、当ブログに通常よりかなり多くの方がアクセスしていただいています。理由は明白で、ブログの下の方に表示されている「検索フレーズランキング」を見ても分かるようにABCラジオ「全力投球!!妹尾和夫です」番組終了関係で訪れていただいた方が大半といっていいような状況です。毎日聞いていた番組ではなかったので、このブログには「全力投球」関連の記事は少ないのですが、少ない中でも軒並みアクセスが増えています。
まあ、一つのブログのアクセス数で一概には言えませんが、やっぱり「全力投球!!妹尾和夫です」は多くのリスナーに愛されていた番組だったんじゃないかなと思います。そして多くのリスナーさんが番組終了に納得のいかない思いを抱いているんじゃないかなと想像します。
録音していたニッポン放送「城田優のオールナイトニッポン」を聴いていると、キマグレンさんがゲストで、“城グレン”なんて言いながらセッションなんかをされていました。深夜2時に大騒ぎでしたが、生放送でのああいうセッションいいですね。ラジオ聞きながら騒いでいて親御さんに頭こづかれたみたいなリスナーさんのメールもありましたが、気持ちは解るような気がします。生で聞いていたら歌いたくなるような雰囲気でした。
コーナーが自然消滅みたいな話がありましたが、言われてみればいろいろ募集してましたよね。確かにエロ妄想以外見事に消えてますね。しかもどのコーナーもろくすっぽやってないんじゃ(苦笑)?
変わってTBSラジオでは「伊集院光 深夜の馬鹿力」のオープニングでは「ROOKIES」ファンは生ではこの番組は聞いてないだろうとのお話。さすが、裏番組を誰がやっているかは当然ご存知のご様子ですね。まあ、生では聞いていませんが、録音で両方聞いてるのは居たりします(笑)。
大オチっていうか喫煙に関するテロップ(って言うのかな?)は最後に出て来るんですが、伊集院さんほど斜めには見ませんでしたが、私も「ややこしい時代になったなあ・・・」とクスッと苦笑いになりました。
間違って富山の映画館を予約してしまって、しょうがないから富山まで映画を観に行った話をされていましたが、多分こういうのも面白いと思われたから行かれたのでしょうけど、あれどうなんだろうと思いました。大部分のリスナーは面白いと思ったんだろうなあ。私は正直言いますとちょっと・・・と思ったんですよね。間違ったまでは本当に間違ったと思うんですけど、気付いてからは、勝手な想像ですけど伊集院さんは「これラジオでネタに出来るな」とか考えてたんじゃないかなと思うんですよね。プロ意識といえばそうなんですけど、その為にホントにわざわざ映画を観に富山まで行くという行為に、「そこまでやらなくても・・・」と私は思っちゃったんですよね。この辺りは私の感じ方が少数派なのかもしれませんけどね。
私がYAHOO!掲示板に立てた「MBSバラエティ」というトピックを見ていると、ABCラジオ「全力投球!!妹尾和夫です」と「ABCミュージックパラダイス」が7月改編で終了という書き込みがありました。それを見て、にわかには信じられませんでしたが、しかし、公式ホームページにて終了の旨の告知が出ている以上、信じない訳にはいきませんでした・・・
東京住まいになってからは両番組とも聞いていませんが、「全力投球!!妹尾和夫です」は朝9時から13時20分までの4時間20分のABCラジオ最長の情報ワイド番組で、6年間続いた番組です。放送も個人的には面白いと思いますし、リスナーさんとのコミュニケーションも非常に良好と感じられ、ラジオまつりなんかでは「おはようパーソナリティ道上洋三です」に次ぐ歓声が上がる番組ではなかったかと思います。一方「ABCミュージックパラダイス」は18年続いた大阪深夜ラジオの顔ともいうべき番組で、東京キー局顔負けの豪華タレントを擁したMBSラジオの「オレたちやってま〜す」や「ゴチャ・まぜっ!」、大阪で人気の若手芸人さん達をつぎ込んだ「ゴーゴーモンキーズ」を向うに堂々と男性局アナと地元女性タレントで渡り合った地力のある番組だと思います。今春の改編では時間枠の拡大もあったはず。その両番組が終了・・・しかも秋改編ではなく7月改編とは・・・いったい何があったというのでしょう?
当ブログの検索ワードを調べてみると、今日は「全力投球」、「妹尾和夫」、「番組終了」などのキーワードで見ていただいた方が多いです。残念ながら私は一介のリスナーであって、放送局の人間でも、業界筋の人間でもないので、終了の真の理由など知るよしもありません。ですので、終了理由を知りたくて当ブログを見ていただいた方の期待に応えられるような情報は持っていません。ただ、あくまで推測に基づく一般論では7月や1月の改編というのは非常にイレギュラーな事態であると言えると思います。
7月や1月の改編が行なわれるのは、非常に希なケースで、一番考えられるのはあまりにも聴取率が良く無い場合です。ただ、この場合は新番組が半年持たない場合に行なわれるケースが多いと思われます。「全力投球」や「ミューパラ」のように実績のある番組がこれが理由というのもちょっと考えられない気がします。ひょっとしたら今春始まったMBSラジオの「上泉雄一のええなぁ!」や「MBSうたぐみ Smile×Songs」に瞬く間に大きく水を開けられたという可能性もありますが、リスナーが固定されることが多いAMラジオ界で、急にそんなシフトが起こったというのは私はちょっと考えにくいと思います。
他に考えられる理由としては何らかの不祥事。これが理由であれば7月改編どころか即打ち切りの場合もありますが、番組を聞いていないので解りませんが、その手のニュースは無かったと思うので、これも理由としては考えにくいと思います。
一番考えられるのは多くのリスナーが思っているかもしれませんが、経費節減ですね。ラジオの出演料は安いという話ですが、帯番組となるとそれなりという噂もあります。「全力投球」の後番組が局アナメインの番組になれば、この線が濃厚だと思います。しかし「ミューパラ」の場合はもともと局アナメインなので効果のほどはどの程度?という気もしますが、後番組が「MBSうたぐみ Smile×Songs」のように局アナ1人の番組になれば経費削減なのかもしれません。また、深夜の生放送は出演者だけでなく、裏方さんの経費もかかるようなので、録音番組とかになれば経費削減説はますます真実味を増します。ただ、そうであれば「ABC発午前1時」や「もうすぐ夜明けABC」も終了の理屈になるのですが続くようですし、22時台から短い録音番組を繋ぐっていうのもあまり例のない話なので、なんとも言えないところだと思います。ただ、個人的には、あってほしくないのですが、TBSラジオの「アクセス」や文化放送の「レコメン!」、ニッポン放送の「銀河に吠えろ!宇宙GメンTAKUYA」がネットされるようであれば、そこまで思い切ったか・・・という感じになりますね。
あと、ちょっと変わった見方なんですが、強力なスポンサーが付いたというケースがあるかな?と思います。ニッポン放送の「ヤンピース」が不可解なタイミングで終わった時に思ったのですが、スポンサーが新しく何らかの企画意図を持って参入した場合、その企画意図に沿った番組に変えてしまうというケースもひょっとしてあるのではないかと思います。
「ミューパラ」には当てはまりませんが、「全力投球」の場合、妹尾さんが他の魅力的な仕事、たとえばテレビのレギュラーなんかを優先したっていう説も考えられなくはありませんが、ちょっとそれは個人的には無いんじゃないか、というか、そんなことはあってほしく無いと思います。別に、より報酬の多い仕事を取るのは全然悪いことでは無いのですが、妹尾さんはそういうことをやるタイプじゃないと私は思うので。
長々と素人の邪推を書いてきましたが、これらはすべて個人的推測です。なんら裏付けのある話ではなく、ただのラジオ好きの妄想みたいなものです。真実はもちろんABCラジオの関係者しか知らないでしょうが、どちらかといえばMBSラジオ派の私ですが、昼の番組は近年はABCラジオの方をよく聞いていましたし、「全力投球」は10年は続くだろうと思っていましたし、「ミューパラ」も終わるなんて事が想像出来ていなかった番組だけに非常に驚いたと共に、残念な思いです。せめて秋改編で終わらせて欲しかったです。
MBSラジオ「まだまだゴチャ・まぜっ!〜集まれヤンヤン〜」を聴いていると、南海キャンディーズの山里さんが、このラジオで共演しているアイドルの秦みずほさんのイベントにDVDを買ってプライベート参加した話で盛り上がっていました。私は知らなかったんですけど、スポーツ紙にも載っていたんですね。こういうサプライズ、来てもらった方は本音ではどうなんでしょうね?やっぱり嬉しいんでしょうか?まあ、普通に考えると嬉しいですよね。そういえば昔、雨上がりの宮迫さんもラジオで共演していた福井裕佳梨さんのイベントに顔出したっていう話もあったなあ。よゐこの濱口さんもラジオで共演していた椎名へきるさんのライブを見に行って、ステージに上げられたことがありました。
まあ、ノリもあって山里さんは、さんざん共演者のアイドルのイベントに行くなんて気持ち悪いとか、いっしょに出ているTKOさん達に言われていたんですが、個人的には放送を聴いていて、そんなこと言ってないでTKOさん達も見習えば?と思っていました。山里さんがどういうつもりで参加したのか、真意は解りませんが、結果的にスペシャルウィークに盛り上がるスペシャルなネタを提供出来たことになります。それによってリスナーも楽しめる訳です。スポーツ紙に取り上げられたことにより番組の宣伝にもなりましたしね。
番組リスナーとしては山里さんよくやってくれましたねと思いました。山里さんは、よくこの番組が楽しいっておっしゃっていますが、その思いを行動で示してくれたなあと思います。
この「まだまだゴチャ・まぜっ!〜集まれヤンヤン〜」は、土曜深夜(というべきか日曜早朝というべきか)2:00〜4:45という驚異的な時間に生放送で放送されていまして、「ゴチャ・まぜっ!」ファンである私は東京で大阪のMBSラジオを遠距離受信して聴いているのですが、なかなか厳しい季節になってきました。夏が近づいてきて太陽が昇るのが早くなったのか、4時頃になるとあまりよく聞こえなくなるんですよね。朝が近づくにつれて1179は文化放送の周波数かと思うくらいにアニラジや髭男爵さんが鮮明に聞こえてきます・・・文化放送の電波が強過ぎです。まあ、某国の放送と違って、個人的な勝手な話で、文化放送さんは普通に自分の放送局のサービスエリアで放送しているだけなので、何も悪くないのですが・・・
今回のTBSラジオ「爆笑問題の日曜サンデー」は、営業に強い芸人が登場し、営業トークの達人中の達人を決定する「営−1グランプリ」でした。全員生で出演という訳ではありませんでしたが、なかなか豪華なメンバーでした。
ペナルティさんの営業でのトークを聞いていたのですが、さすがホントに上手いですね。
アンバランスさんの前説16年は素晴らしいと言っていいのかどうか・・・でも、さすが鉄板ネタは面白かったです。
華丸・大吉さんは、競艇場で営業とかされていたんですね。
“シカゴマンゴ”ってアンタッチャブルさんの昔のコンビ名だったんですね。知りませんでした。
途中で所用があって大部分を聴けなかったのですが、最終順位を聞いているとタージンさんが2位でした。タージンさんも出ていらっしゃったんでしたら投票したかったなあ。関東での知名度的には不利なはずなのですが、関西ではロケの帝王と言われた話術は東西問わず魅力を感じるのでしょうか?ちなみにグランプリはアンバランスさんでした。
最後はプレゼント当選のリスナーさんにトラブルで電話が繋がらず、尻切れな感じになっちゃいましたが、面白い企画だったと思います。個人的に思うのですが、スペシャルウィークってこういうのをやって欲しいんですよね。プレゼントもいいし、ゲストもいいんですけど、一番聞きたいのは楽しいスペシャルな放送なんですよね。制作サイドにはまずそこを考えてほしいなと思います。
録音していた「福山雅治のオールナイトニッポンサタデースペシャル“魂のラジオ”」を聴いていると、国王がお願いしていた、「化身」のノベルティタオルに様々な装飾を施したデコタオルが紹介されていました。たしかに携帯とかをキラキラに装飾するあれは“日本の文化”かもしれないなあ。
武道館ライブの話もありましたが、最近のリスナーである私は昔の曲とかライブのお約束がイマイチ解んないです・・・この辺が俄ファンの辛いとこですね(苦笑)
女性リスナーさんから“ライブはSEX”の意味が解ったというようなお便りがありましたが、意味が解ったのか・・・そうか・・・
ニューアルバム「残響」の話もありましたが、新曲も結構入るんですね。シングル全部集めたら終わっちゃうんじゃないかと思いましたが、さすがに福山国王は、そんなことはされないようです。来週からちょろぶっかけだそうで。「群青」も入るんですね。
TBSラジオ「安住紳一郎の日曜天国」を聞いていますと、オープニングで今の時期、安住さんの腕時計が匂うというお話がありまして、いろいろ話があったあとで、アシスタントの中澤有美子さんに嗅がせていました。残念ながら?本日はあまりニオイが強烈では無かったようで、中澤さんのリアクションも「ああ〜」みたいな感じでした。まあ、こういうニオイ系のノリもよくあるって言えばあるんですが、臭いニオイを嗅げ嗅げというのも、よく考えれば変な話ですねえ・・・
今回のテーマは「外国人の思い出」でしたが、英語の先生への15歳の淡い恋心のエピソードいい話だなあと思いました。安住さんは素っ気ないリアクションでしたが・・・私は中澤さん派だなあ。あれで、その日に大人になりました的なオチだったら一転、変なエロ小説みたいになって逆に引いてたとこです。
子供の頃に英語の講師の外国人の方に“Is that a window ?”とか聞くバカバカしさの話がありましたが、確かにそうですよね。普段の生活で窓を見て「あれは窓ですか?」なんて聞くのは日本語でも極めてレアケースですよね。しかし安住さんの20年経って日の目を見た“Do you know me ?”のエピソードは面白かったなあ。
吉田兄弟さん達の津軽三味線、何度かラジオで聞いた事がありますが、迫力ありますね。しかし安住さんの口三味線もすごいですね「ペラペラペラペラペラペラペラ・・・」さすがアナウンサーですね。
吉田兄弟さん10周年だそうですが、インタビューなども慣れているのか、トークも爽やかで軽やかですね。
今回はスペシャルウイークということで、この時期の番組恒例らしい山形の高級さくらんぼ佐藤錦がプレゼントでしたが、ひとつ遊びを挟んで、ロト6風に2ケタのナンバーを自分で選んで抽選というロト2企画をやっていました。当選番号が1人なら最高級さくらんぼ、数が多ければ“さくらんぼおしぼり”という番組予算を当選者数で割るというシステムでした。
結果は・・・18人でおしぼりでした・・・
抽選方法はサイコロ・・・先週は麻雀、今週はチンチロリンとギャンブルテイストな放送でした。
ただのプレゼントじゃなくてこういう遊びの、ひと手間をかけると、スタッフさんは大変ですけど、聞いているリスナーとしては楽しいですね。
ニッポン放送が一枚噛んでいるらしく、頻繁にCMが流れていて興味が湧いたので映画「ハゲタカ」を観に行って来ました。お客さんもなかなか入っているようで近い上映回で席が無く、一番前で見たのですが、やっぱり一番前の席ってすごく観にくいですね。
映画自体は個人的には率直に言って微妙な感じでした。なんとなく結末がよく解らなかったんですよね。結局大騒ぎしてオチはどこへ行ったんだろうっていう感じでした。まあ、現実的にはああいう話は単純にどこが勝ちとか負けとかということにはならないのかもしれませんが、観終わって何が語りたかったんだろう?っていう気がしました。良いセリフは全部CMで流れていたって感じです。
空しさみたいなものも表現したかったのかもしれませんが、アホっぽくなったとしても、もうちょっと単純に勝ち負けみたいな感じで終わる方が、お話としては面白くなったんじゃないかなと思いました。鷲津ファンドが日本を守るみたいな雰囲気になった方が感情移入して観られたかもしれません。あんまり客観的に描かれると、頭のいい人達がなんかやっとるわ・・・みたいな感じになってしまったかも。まあ、経済のややこしい話に私がついていけてなかっただけのことかもしれませんが(苦笑)
ニッポン放送「いきものがかり吉岡聖恵のオールナイトニッポン」を聴いていると、オープニングの「ぶってんじゃねーよ」のコーナーでの「えっ何、自分が嫌い?おめえ、俺が好きになった人の事悪く言うんじゃねえよ」のセリフが吉岡さん絶賛でしたが、私も「ほおっ〜」と思いました。臭いかもしれませんがマジでいいセリフだなと思いました。
今回はスペシャルウィークで、ゆずのお二人がゲストでした。前回のゆずさん達がゲストの回はお二人がスタジオを出たとたんに極度の緊張感から解放されたせいか、突然泣き出してしまった吉岡さんでしたが、今回の放送は聞いている分には緊張っていうほど緊張感は感じなかったですけど、確かによく噛んでましたね。やっぱり緊張していたのでしょうか?自己採点では48点とか。前回よりは意識が明確だったそうです。個人的には前回も全然ダメとは思わなかったので、リベンジって言われても?な感じなのですが、48点ではリベンジにはならなかったのかな?
しかし、リスナーの皆さん、ゆずさんの話より吉岡さんのリアクションに注目して聞いていたみたいですね(笑)リスナーさんからお便りがありましたが、確かに私もちょっとまた泣いて欲しかったとこはありますね(笑)
TBSラジオ「金曜JUNK 加藤浩次の吠え魂」を聴いていると、オープニングでパパ友のお店に行った話をされていましたが、芸能人でも普通にパパ友になるんですね。しかし狂犬と呼ばれた加藤さんが“パパ友”なあ・・・って感じです。まあ、でも私はキャラで変にキレる加藤さんはラジオでは嫌いなので今のような感じの方が好きだな。
スペシャルウィーク1週目は「毒蝮三太夫のまむちゃんランキング」でしたが、毒蝮さん生でゲストかと思ったんですが、そうじゃなかったのかあ。
ウルトラマンのエピソードは面白かったなあ。気付かなかったけど、確かに消火器オチバレでしたね。
カルーセル麻紀さんは“ババア”のくくりに来るのかあ。そういえば確かにそうだけど、これは予想外ですねえ。
超一流なババア論者かあ。確かに最後は締めましたね。
でも、個人的にはこの企画、想像してたよりはちょっと・・・って感じでした。やっぱり録音じゃあ、答えに対してのリアクショントークが膨らまないですからね。
ネットでのニュースによると、ニッポン放送の携帯サイトで、今年1月にスタートした「帰って来る!石川よしひろのオールナイトニッポン」が、1万ダウンロードを突破したそうです。
ニッポン放送ではよくCMが流れていますが、この「石川よしひろのオールナイトニッポン」は私は聞いた事がないのですが、人気番組だったようですね。
そこで思うのが、この1万ダウンロードっていう数はすごいのかどうか?ということです。携帯ダウンロードが普通どのくらいかがピンと来ないのですが、記念でトークCDが出るくらいだから、すごい数なんでしょうね。
でも、こういう過去の人気番組を携帯でっていう企画はいい商品になると思うんですよね。当時の再放送なら、さらに人気が出るんじゃないかと思います。私も放送局が正式にダウンロード販売するのなら、MBSラジオの「MBSヤングタウン」なんかは聞いてみたいなと思うんですけどね。そう簡単に商品化は出来ないのかなあ。
録音していたTBSラジオ火曜JUNK「爆笑問題カーボーイ」を聞いていると、田中さんが出演中の「MR.BRAIN(ミスターブレイン)」でリスナーだけに解ることを何かするという話が出ていました。まあ、ラジオではよくあるノリです。リスナー的には面白いし、楽しみなんですけど、個人的にはあんまり無茶は言わない方が・・・と思います。
かなり昔の話なんですが、MBSラジオの「オレたちやって〜ます」という番組で当時パーソナリティだった、さとう珠緒さんが「笑っていいとも」の「テレフォンショッキング」に出演されるということで、番組から花を出すのでテレビに映せというものと、番組のコーナーのネタを電報で送るという指令が下りました。
で、当日となって「テレフォンショッキング」の時間となったのですが、番組の花は一番端に置かれていてカメラからフレームアウトしていました。それでも、さとう珠緒さんはなんとか指令をまっとうしようと賢明に花の位置まで歩いていきました。セットの外れくらいまでいったものでタモリさんは「おいおい何やってんの。素人じゃないんだから」みたいなことをおっしゃっていました。頑張ってくれるのは嬉しいのですが、この辺からちょっと申し訳ない気分になってきました。
さらに番組からの電報が読み上げられます。リスナーなら解るのですが、ネタコーナーのネタなので、リスナー以外は全く何のことか解りません。会場が凍り付いたような空気になりました。そんな中、さとう珠緒さんは全力でコーナーの説明をしようとしていました。それを見ているとちょっと泣きそうになりました。リスナーを喜ばせようと一生懸命に指令をこなそうとする姿に「もういいよ・・・」と申し訳なく思えてきたんですよね。
翌週の放送で共演の藤井隆さんが「あんたようやった」というような事をおっしゃっていましたが、私も心底そう思いましたね。
この手のラジオでの指令企画はよくあるんですけど、あっさりしたヤツじゃないと、ホントにパーソナリティに迷惑がかかると思います。田中さんが腰が引けていて「なんだよ、やってくれよ」と思われた方もいらっしゃるかもしれませんが、場所によっては本当にスゴイ空気になると思うので、ほどほどのヤツがいいと思います。
ネットニュースを見ていると水樹奈々さんの通算7枚目のアルバム「ULTIMATE DIAMOND」がオリコン週間アルバムランキングで一等賞だったそうです。声優では史上初だとか。まあ、“声優で”とかが付くのもなんか狭い話だなっていう気もするのですが、それは置いといて水樹さん良かったなあって感じです。記事によると水樹さんももう三十路前なんですね。
個人的にはラジオでは水樹さんはMBSラジオ「オレたちやってま〜す」やインターネットラジオ「おしゃべりやってまーす」でお馴染みでした。ちょっと生真面目で、それでいて割とサービス精神もあって割と好感をもっていたパーソナリティでした。
ただ、当時参加していたYAHOO!掲示板ではリスナーの評判は良く無かったですね。悪いといってもいいくらいだったかも。芸人さんとかとの絡みだったせいかもしれませんが、まあ、あんまり積極的にしゃべらない(芸人さんがよくしゃべるので、しゃべられなかったのかもしれませんが)、下ネタには乗らないと、空気が読めてないと感じるリスナーさんも多かったように思います。私は悪感情は持っていなかったですけど、そういう意見は解らなくも無かったんですよね。
なんか水樹さんは演歌ネタとかキャラネタとか、セリフみたいな感じで用意されていると思い切ってやるのに、フリートークとかで自分自身の事になると、あんまり思い切ってしゃべらないんですよね。まあ、恥ずかしかったり、イメージがあったり、いろいろ思うところはあるんでしょうけど、そういう感じじゃファンでもないリスナーとしては“キャラ守ってる”みたいな印象には、どうしてもなりますよね。B級グルメネタとか飛ばしてくれるときは面白かったのですが、なかなかいつも「スマイルギャング」みたいにはいかない感じでした。
私は過去2回「オレたちやってま〜す」のイベントで水樹さんのお姿を拝見したことがあります。当時から熱心なファンの方はいらっしゃいましたが、まだ今みたいな感じではなく、あまり一般的には名前を知られていなかったように思います。最初のイベントではコーナーの間の歌のゲストでした。まあ、悪い言い方をすれば“つなぎ”みたいな感じです。武道館や横浜アリーナを埋めるアーティストになった今では笑い話みたいな話です。もうかなり昔の話になりますが、小柄でかわいい子供みたいな女の子だった印象があります。
2回目はレギュラーパーソナリティを担当されていた頃だったと思います。パーソナリティが一曲披露みたいなコーナーがあって、観客がアニメファンばっかりじゃないところを考慮して、比較的よく世間に知られている「残酷な天使のテーゼ」を歌われていました。素人が偉そうな表現になっちゃいますが、歌はさすがに上手かった記憶がありますね。
水樹さんは今でも現役バリバリのパーソナリティですが、私自身は水樹さんの番組は今は聞いていません。でもこういうニュースでお名前を目にするとなんか嬉しい気がします。昔番組を聞いていたパーソナリティがメジャーになるのってなんか嬉しかったりするんですよね。
ニッポン放送「城田優のオールナイトニッポン」を聴いていると、ゲストが番組初の女性ゲストで加藤ミリヤさんでした。サンダルチェックされたりとかもありましたが、まっ女性ゲストということでちょっとテンション上がってたような気もしましたね(笑)プチラジオドラマみたいなのもやっていたのですが、短いセリフでしたが、加藤ミリヤさんホント良かったと思います。なんか雰囲気あるなあと思いました。
オープニングではここのところ恒例の映画「ROOKIES-卒業-」のお話でした。なにやら観客動員が300万人に迫り、興行収入が33億円を突破し、観客動員は2週連続で1位だったとか。
おそらくラジオを聞いていなければ絶対行ってなかったと思うのですが、私も映画「ROOKIES-卒業-」を見に行ってきました。私は映画はほとんど観なくて、「容疑者Xの献身」以来です(これも「魂ラジ」がらみだなあ)。「城田優のオールナイトニッポン」を聴いていて、なんかすごく観に行きたくなったんですよね。
私は「ROOKIES」はマンガも読んでいませんし、TVシリーズも見ていませんでした。興味のきっかけは今春終了したMBSラジオの「MBSサウンドキングダムー音楽王国ー」でした。ここで八木アナがドラマ見てめっちゃ泣いたみたいな話をされていて、「あの色白腹黒の八木アナがそんなに泣くのか(笑)」と興味を持ったのが最初でした。そういえば6月8日の「MBSうたぐみ Smile×Songs」でも「ROOKIES」の話題をされていましたね。そんなこんなで少し興味を持ち年末のTVスペシャルを見たのが最初でした。確かにいいドラマだとは思いましたが、そんなにハマった訳では無かったのですが、「城田優のオールナイトニッポン」のここのところの「ROOKIES」スペシャルを聴いていて、めちゃめちゃ興味が膨らんできまして、これは観に行こうとなりました。
東京に引っ越しをしてきて初めての映画館で新宿ピカデリーに行ったのですが、そこそこ長い事生きていますが、私の持っている映画館の概念を超えていましたね。建物がデカイ!!まあ、故郷の大阪にも大きな映画館はあるのでしょうが、あんまり行ってなかったので、新宿ピカデリーの建物の大きさと綺麗さと人の多さに驚きました。上映して1週間経ってるので空いてるかなと思ったのですが、全然空いていなくて満席でした。空いてるどころかチケットが行列で買えなくて1回分上映を飛ばすハメになりました。
で、映画の感想は、まあマンガですね。ネタバレになりますが、普通9回表であれだけ点差が付けば、完全負けです。有り得ないです。リアリティがありません。最終回にエースで四番が逆転満塁ホームランですもん。野球なめてんのかみたいな話ですよ。
だけど・・・
いい歳をしたおっさんが恥ずかしいんですけど、ボロボロ泣けました・・・映画なんで結末は決まってるんですけど、「勝たせてやってくれ!!甲子園行かせてやってくれ!!」と思って見ていました。だって最近のドラマってリアリティ持たせる為とかで主人公が負けたりする話もあるじゃないですか。昔みたいに主人公が必ず勝つって訳でもないので、マンガでも有り得なくてもいいから予選の決勝は勝って欲しかったですね。ベタな方が観終わってスッキリするっていうのもありますから。あんなもん、決勝で負けてたらリアルであっても悶々として観終わらなきゃいけないとこですよ。おかげで非常に清々しい気分で劇場を出る事ができましたね。
私は映画ファンじゃないのでこの映画が映画として良いのかどうかは解りませんが、私個人としては2時間スクリーンに目が釘付けになったことは確かです。
「城田優のオールナイトニッポン」で撮影エピソードとかを聞いていたのもあって、劇中のメンバーがホントに“仲間”って感じに見えました。新庄は端正なマスクで、めちゃめちゃクールで、この人があのラジオでエロ妄想とか、しゃべってる人なのかと思うとウソみたいでしたね(まあ、新庄はあくまで“役柄”なんですが(笑))。
首都圏地域はスペシャルウィーク突入ですが(全国的にかな?)、ニッポン放送「上柳昌彦のお早うGood Day!」では8時前の「ザ・特集」のコーナーで「不況に負けない 『定番の味』 誕生秘話」という企画が行なわれています。タイトル通り定番商品の誕生秘話を紹介するという、プチ「プロジェクトX」的な企画であります。今までも100年続く老舗の秘密みたいな同様のビジネス系の企画が行なわれていましたが、今日は「キユーピー マヨネーズ 誕生の秘密」で興味深く聞いていました。なんかこういう企業ノンフィクションみたいなお話好きなんですよね。まあ、朝礼で話すネタにするとか、そういうのは全然ないんですけど、朝から面白い企画だなと思って聞いています。
いろいろな商品開発の話を聞いていて思ったのが、ヒット商品って、なんかロマンというか社会的意義みたいなものをバックボーンに持っていたりすることが多いのかなっていう気がします。今日のキユーピー マヨネーズの場合、開発時に「日本が欧米に追いつき、追い越すためには栄養価の高い食べ物を普及させる必要がある」という思いがあったそうです。他にも「子供達が手軽に買えるようなお菓子を」とか「こんなおいしい料理を広めたい」とか、“売れて儲かりゃそれでいい”だけじゃない話がよく語られています。まあ、紹介されるんですからちょっとカッコイイことを言おうっていうのも若干あるのかもしれませんが、それだけじゃないような気がするんですよね。“売れて儲かりゃそれでいい”だけじゃなくて、なんかそういう熱い思いが、すぐに結果が出ない時なんかに支えになったり粘りの根源になったりするんでしょうね。熱意だけじゃ仕事はできないけど、熱意が全く無くても仕事はやってられないっていう気はしますね。
最近、「JUNK」や「オールナイトニッポン」を聞いていると「Oh! RADIO」という曲がよくかかります。
この曲は、忌野清志郎さんの心ならずも遺作となってしまった曲で、FM802のキャンペーンソングだそうです。
FM802は大阪の広域ラジオ局で唯一私が物心ついていた時に開局した新しい放送局で、放送自体はそんなに聞いていないものの開局以来の歩みを実際に肌で感じて知っていて、後発であるにも関わらず老舗のFM大阪を凌ぎ、若年層に限っていえば大阪No.1のラジオ局といわれる局です。数々の局発信のヒット曲もあり、今はどうか解りませんが、“次に来る曲を知りたければ802を聞け”と言われた時期もあったとか。“FUNKY”をキーワードにノベルティのバンパーステッカーで街を席巻し、ヘヴィー・ローテーションで大阪のラジオ勢力図をまたたく間に塗り替えた、そんな放送局のキャンペーンソングが忌野清志郎さんの遺作となったというのも何か不思議な感じもします。
この「Oh! RADIO」、ラジオを歌った曲ですし、いい曲だとは思いますが、個人的には、そんなにハマる感じではありません。でも、音で言いますと、“RADIO”は“レディオ”ではなく“ラジオ”と読むようで、ラジオ好きとしては、そこのところはなんかいいなと思います。
TBSラジオ「安住紳一郎の日曜天国」を聞いていますと、安住さんが「6月の花嫁は幸せになるか金がかかる」なんてことをおっしゃっていましたが、名言っていうか迷言というか・・・
今回もオープニングは生島さんのお話でしたが、もう生島さんの朝の番組も10年超えているんですね。失礼ながら正直に言いますと良く続いてるなあと思います。始まった頃は大阪のMBSラジオでもネットされていたんですよね。私も少し聞いていたのですが、ジャイアンツの話題が多かったり、なんとな〜く自慢話に聞こえるような話もよくあったこともあって、「これはなあ・・・」と思ったのですが、案の定(というべきなのか・・・)すぐネット打ち切りになりました・・・
先週の生島さんに対しての安住さんの物言いは保険をかけていた婉曲的な表現だったらしいですが・・・とてもそんな配慮があったような気はしませんでしたが・・・しかし、そう思うんならやらなきゃいいのに(笑)
朝の生島さんの番組に詫びに行った話で、「安住君出てって」っていうのがありましたが、そういうオチか(笑)“スタジオから出て行け”と“番組に出演して”は確かに両方「出てって」ですね。
生島さんは「あれ全部オレの放送?」っておっしゃっていたそうですが、あなた以外誰がしゃべっているんですか(笑)さすが伝説の人物ですね。
この生島スペシャルいつまで続くんでしょうか?最後の“だらしのない方”はいらないんじゃ・・・(苦笑)
ゲストがプロ雀士の二階堂亜樹さんでしたが、放送しながら麻雀を打つっていうのも面白いですね。安住さんも麻雀やるんですね。でも打ちながらしゃべるのは難しそうです。つい手牌に集中してしまうようで。安住さんは勝ったものの、二階堂さんにダメ出しされていましたが、なんとなく思ったのですが安住さんってけっこう調子に乗るタイプ?ゲストに華を持たせましょうよ(笑)
盲牌すごいですね。解るもんなんですね。
6月7日のTBSラジオ「爆笑問題の日曜サンデー」はゲストが面白かったです。
「27人の証言」では勝新太郎さんの特集でゲストが鬼沢慶一さんでした。鬼沢さんの語られる石原裕次郎さんと勝新太郎さんのエピソードが興味深かったです。いくつか語られていたのですが、その中で、勝さんの連れの女性の足を石原裕次郎さんが踏んだかなにかで「表出ろ!!」みたいになったことがあったそうで、あわや2大スターがホントのバトル!!みたいな雰囲気になったそうですが、勝さんがニヤッと「兄弟お前も芝居が上手くなったな」みたいなことをおっしゃり、石原裕次郎さんは裕次郎さんで「迫真の演技でしたよ」みたいなことをおっしゃったとか。こういう男同士の遊びみたいなやりとり面白いですね。
「ここは赤坂応接間」では布施明さんがゲストでした。布施明さんって楽しい方ですね。声もいいし、歌も上手いし、男前なのに自ら3枚目に走る方ですね。
まあ、書籍やテレビでもこういうエピソードトークは、よくやってるんでしょうけど、ラジオの生放送っていうのは、なんか雰囲気でポロッと出るような話が多いような気がして、聞いていて楽しいですね。
「BRUTUS」のラジオ特集以来、気になっていた番組がありました。その番組とはTOKYO FMの「Suntory Saturday Waiting Bar "AVANTI"」。
一度聞きたいなと思っていたのですが、AM好きの私がほとんど聞かないFMの番組でもありますし、普段のリスニングサイクルから外れているのもあって忘れていて、なかなか聞けなかったのですが、途中からではありましたが初めて聞きました。
番組自体は有名な番組ですので以前から知っていたのですが、ウェイティングバーで繰り広げられる客同士の会話に聞き耳を立てる・・・という体裁で進行するトーク番組なのですが、なかなか凝ったというか変わったスタイルの番組だと思います。雰囲気はエフエム〜って感じの上品な洒落た雰囲気ですね。音質の関係なのか聞く方のイメージの問題なのか、同じような番組をAMでやったとしても、やはりFMの方が洒落た感じがするんですよね。MBSラジオの「VS.金子達仁」が似たようなバー的シチュエーションでやってたように思いますが、男の飲み会って感じでしたねえ(それはそれで面白いんですけど)。今回は潜水艦がらみのお話でしたが、知的好奇心をくすぐるって感じのトークでした。
どちらかというとラジオに笑いの要素を求める傾向のある私としては、一回聞いただけではハマる感じではありませんでしたが、設定の作り込み具合とか雰囲気作り、トーク内容など、人気が高いのも、なるほど頷けるなっていう印象でした。感じの良い番組だと思います。
ニッポン放送「いきものがかり吉岡聖恵のオールナイトニッポン」を聴いていると、吉岡さんが石原さとみさんに会った印象が唇が“ぷるんぷるん”だったというお話がありました。
これ聞いて懐かしいなと思いました。「ヤンピース」で東MAXこと東貴博さんが、よく石原さとみさんが唇“トゥルントゥルン”っておっしゃってたんですよね。
実際に見た事はありませんが、石原さとみさんの唇ってよっぽど印象的なんですね
スペシャルウィークまた、ゆずさんゲストなんですね。前回はゲストコーナー終了後、緊張で泣き出しちゃいましたが、さて今回は吉岡さんリベンジ出来るかな?
TBSラジオ「金曜JUNK 加藤浩次の吠え魂」を聴いていると、オープニングで、おチョコランキングに変わるランキングをやってくれる芸能人っていうことでたくさんの人にオファーをした話をしていましたが、オファーの返事を公開っていうのもあんまりない話ですね。ディレクターさんは大変だったでしょうが、リスナーとしては大変面白かったです。
「そんなばかばかしいことに付き合ってられないね」っていう返事もあったようですが、リスナー的にはそういう事に付き合ってもらえるのが嬉しいんですけどね。まあ、こういうお笑いラジオで出た言葉が全部が全部本気だとも思わないですし、付き合っていただきたいところです。濱口さんがおチョコをホントに食うとは思っていませんから(笑)
「さかな君はさかな意外は無理です。好きな鳥は無いです。」っていうのもウケましたね。そりゃそうか。
で結局スペシャルウィーク1週目は毒蝮さんかあ。関東のラジオでは大変メジャーな方ですが、大阪生まれの大阪育ちの私としてはあんまり馴染みがないのですが、“おばあさんと呼んであげたいランキング”は聞いてみたいですね。
2週目の企画の「女の罵声スペシャル」って何なんだ・・・女性の声でリスナーから募集するようですが、なんか聞いていて凹みそうな企画だなあ・・・
ラジオネーム“チポンコ”さんを“チン・・・”で止めたのは加藤さんさすがですね。生放送に慣れてる感じです。別に言っても問題は無いんじゃないかと思いますが、なかなか、ああ瞬時に止められないもんじゃないかと思います。
「加藤さんは芸能界のゴリラ」っていうのウケたなあ。
“教え”での年金マルチ商法論は、100%賛同はしないですが、こんな有様じゃあ、ある意味言えてるかもしれないなあ・・・(苦笑)
ここのところバタバタしていて、ブログの更新もしていなかったのですが、その間にも多くの方に当ブログをご覧いただいて有り難い限りなのですが、ここのところアクセスしていただいている方の大半が秋吉英美さんで検索して訪問してくださった方々のようです。
関西以外のラジオ好きの方だと「秋吉英美さんって誰?」という方も正直多いのではないでしょうか。秋吉英美さんは大阪の誇るABCラジオの朝の長寿人気番組「おはようパーソナリティ道上洋三です」のアシスタントを長年務める方です。その秋吉英美さんが先週結婚式を挙げられたんですよね。
パソコンを立ち上げると「おはパソ」のメルマガが届いていて、ホームページに写真がアップされていることを知ったので、見てみました。たくさんの方々に祝福されて、秋吉さんは幸せそうですね。道上さんは本当に父親のような気分だったんでしょうね(笑)まあ、本当のお父様もいらっしゃるのでほどほどにって感じですが。
大阪のAM局は夜の番組は東京でも頑張れば聞けるのですが、さすがに「おはパソ」は難しいんですよね。聞けるものなら、やっぱり「おはパソ」で目覚めたいとこなんですけどね。
ここのところ仕事が忙しく、ラジオはボチボチ聞いていたものの、夜遅く帰って来てすぐ寝るみたいな感じでした。
そんな中で録音していた「ナインティナインのオールナイトニッポン」を聞くと、矢部さんが一人でしゃべっていました。そういえば先週一人でやるとかそんな話してたなあと思いながら聞いていました。
TKOの木本さんと、オードリーの若林さんがゲストで「つっこみ祭り!」と題しての放送だったのですが、下積み時代の話とか、ナイナイさんのオールナイトにちなんだエピソードとか、熱い話が面白かったです。ラジオで生で普段あんまり絡まない芸人さんが集まったりすると、たまに熱い話になったりします。たまには熱い話もしたくなるんでしょうか?まあ、サラリーマンでも飲みの席でたまに仕事論みたいな熱い話になったりしますからね。
でも後半のボケコーナーは面白くはあったのですが、ちょっとグタっとしたとこもあったかな?でもこういうのもたまには面白いですね。しかし、一人でやるのは8年振りとのことですが、さすが矢部さんもベテランですから一人でも普通に進行されますね。
しかし、岡村さんの大人の事情って何だったんでしょう?何か裏番組に出ていたんでしょうか!?
TBSラジオ「安住紳一郎の日曜天国」を聞いていますと、安住アナがオープニングで前の番組の「全国こども電話相談室・リアル!」で日本テレビの西尾アナにあこがれるアナウンサー志望のリスナーさんの要望を叶える形で、西尾アナが何らかの形で参加してくれるらしいという話を始められました。「だから何なの?何の話をするんだろう?」と思いながら聞いていると、ここから安住紳一郎トークショーが始まり出しました。
安住アナの思いとは、簡単には越えられない局の垣根を越えてリスナーを喜ばせてあげるのはいいが、簡単に垣根を越えられる放送している局のTBSの局アナになぜ協力を求めないのだ!それがくやしい!簡単に飛び越えられてしまった垣根としての我々TBSアナの立場は!?というものでした。
果ては、リスナーさんに恨み言まがいのことを言い出し、TBSの女子アナをふがいないと嘆き、最後には西尾アナの回にはスタジオの外で大声で発声練習してやるとか、局アナがそんなことを・・・と思うくらいの独演トークショーを繰り広げられていました。それだけくやしかったらしいです。
この一連の安住アナの熱いトークがめちゃめちゃ面白かったです。安住アナ独特の、発せられる言葉は丁寧で、トーンは静か目で、伝わるメッセージは熱く、畳み掛けるような論理展開での、スジが通ってるのか通っていないのか?な語りに、何度も声を上げて笑ってしまいました。こんな要約の文章なんかでは伝わらないのが残念です。
さらにその後には大先輩生島ヒロシさんの伝説の数々をラジオで紹介するというコーナーが突如始まりました。何かテレビで生島さんの紹介番組みたいなものをやっていたそうで、テレビに先を越されたのが残念なのですが、やはり生島伝説はラジオでやらないとということらしいです。要は生島さんのトチリとかを延々流すコーナーなのですが、これも爆笑でした。くしゃみは有名ですが、それ以外にもたくさんあり、個人的には「蟹座のうんこは下降気味です(うんこ=運気の間違い)」や「イチエイチ炊飯ジャー(1H=IHの間違い)」はウケまくりました。フリーになられたとはいえ、大先輩をこういう形でよくぞここまでクローズアップ出来るものですね。
いやあ〜安住アナは思い切ったことされますね。素晴らしいです。
また、今回のメールテーマは“炭酸飲料の思い出”だったのですが、こんな訳の解らないテーマでも、そこそこお便りが来ていて、それがけっこう面白い。この番組はリスナーさんも素晴らしいと思います。
最近のコメント