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2010年4月 7日 (水)

「ニュース探求ラジオDig」2回目

今週スタートした「ニュース探求ラジオDig」の2回目も少し聞いてみました。火曜日は神保哲生さんというジャーナリストの方がパーソナリティなので幾分「アクセス」っぽいなと感じました。ただ、じゃあなんで「アクセス」終わらせなきゃいけなかったの?とも思ったんですよね。ちょっと予想していた“バトルトークの無いだけのアクセス”って感じもしたんですよね。
そう思うと結局メインパーソナリティの出演料と電話オペレーターの人件費をカットしたかっただけなのかなっていう穿った見方をついしてしまいます。番組の象徴である「バトルトーク」を止める為には、番組そのものを終わらせるしかないということだったのでしょうか。

放送中、神保さんのお話で少々引っ掛かるところがありました。ちょっとネットネット言い過ぎなんじゃないかと思いました。ラジオとネットとの融合みたいなものがこの番組のコンセプトみたいな所があるので仕方ないかもしれませんが、新しい新しいとおっしゃっていましたが、Twitterにストリーミング中継にって、そんなもんはラジオにとっては、おまけだと思うんですよね。Twitterに山のようにメッセージが来ても読めなきゃ放送に活かせないし、挟み込むタイミングとかスタジオへの繋ぎ方とかを探った方がいいんじゃないでしょうか。ストリーミング中継も画が見られるのがそんなにいいのならテレビで生中継でやれば?って感じです。そういうものは新しいも何も、すでに“ラジオ”では無いと思います。別のメディアです。それがやりたいならラジオ局じゃない方がもっと面白い事出来ると思います。まずは音だけで聞かせるのがラジオでしょう。その他の事はおまけみたいなもんだと思うんですよね。確かに放送風景が見られたりするのは楽しいけれど、それがメインは少々いかがなものかと思うんですよね。ラジオのリスナーさんってプロドライバーさんだったり働きながら聞いていたり、パソコンの前でじっと座って聞いている人だけじゃないと思います。そういうリスナーにとって画を見ないと解らないとか、パソコンで見ないと解らないなんていうのは腹立つ以外の何物でもないと思います。神保さんはラジオ好きではないのでしょうけど、その辺は放送をやる上で少し解っていてほしいなと個人的には思います。

それから、竹内香苗アナはもう少ししゃべってほしいですね。タイムキーパーだけじゃつまんないんじゃないですか?

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コメント

お久しぶりです。

言いたいことはとても分かりましたが、
多分そういうやり方だともう乗り切れない
くらいのところまで追い詰められてるんだと
思いますよ。
電通のラジオ広告費の推移を見ると
限界まで来てるので。

やっぱり、新しい形で新しいお客さんを
とって、クライアント企業に広告を
出してもらわないと、どうにもならないと。

私もそう思います。

一円も出さずにべき論を述べられても何も解決しません。

要するに自分の個人的な希望を言っているだけで、それは「竹内さんかわいい」のようなコメントと何も変わりません。

本当にラジオを愛しているのなら、後ろ向きな話でラジオを殺さないでください。

私はあなたの全く正反対で、神保さんはラジオの救世主になり得る方ではないかと見ています。

通りすがり@関西人さんコメントありがとうございます。
関西でストリーミング放送で聞いていらっしゃったのでしょうか?私は広告業界の詳しいデータは知りませんが、昨今の番組終了の嵐をみると何となく察しは付きますよね。
別にインターネットを活用する事を否定する訳では無いですよ。ただ、ラジオである以上、音声で完結する形にはしてほしいと思います。図が欲しい時にはネットで図を出して・・・みたいなことをおっしゃってたと思うのですが、それって新しい事でも何でもなくてテレビじゃ当たり前のことじゃねえかと思ったのです。だからみんなテレビ見るんだろって思いました。ラジオである以上、画が無い状態でもリスナーに伝えられる番組構成と話術を磨くことがまず大事なんじゃないかなと私は思うのです。ラジオリスナーはそれが聞きたいんじゃないかと思うんですよね。それがある上での付加要素としての映像であってほしいですね。新しいお客が少々来ても、いままで支えてくれたお客さんが離れたら意味無いじゃないですか。

それに私は「Dig」が新しいことをやってるようには放送で言ってたほどあんまり感じないんですよね。Twitterは「キラ☆キラ」でもやってますし、ニッポン放送の番組でも宣伝しています。ストリーミング中継もMBSラジオなんかでも音声は無かったですが何年も前にやってましたし。それに何と言ってもTwitterもストリーミング中継も「アクセス」でやってたことじゃないですか。聴取率トップの番組をわざわざ終わらせておいて似たようなことやって何が新しいんだろう?って思う訳ですよ。真の事情は解らないですが、経費抑制が透けて見えるようなものを新しい取り組みみたいに言われてもなあって個人的には思ってしまいます。ただ、別に「Dig」が悪い訳では無いです。“「アクセス」を終わらせて始まった番組”ということを度外視すれば楽しんで聞けます。

それと新しいお客さんを望むならラジオで言っても仕方ないと思います。テレビ等のラジオを聞いていない人に知ってもらえるところでアピールしないと。ラジオの中でアピールしても少ない数の食い合いになると思います。新しさで言うならTwitterやストリーミング中継よりradikoの拡大ですね。あれを全国で、しかも携帯電話等で聞ければいいツールになると思います。

また、企業に広告を出してもらってというのがラジオが辛くなってきている一つの要因でもありますよね。なかなかいいアイデアは浮かびませんが、広告収入だけに頼らないビジネスモデルの開発っていうのもラジオの一つの課題だと思うんですよ。そういう課題に対してひとつの提案が番組で出されるようであれば、私も新しい形だと思えると思います。

暁さんコメントありがとうございます。
おっしゃる通りです。このブログは私の個人ブログですので「竹内さんかわいい」みたいなことを綴るのがコンセプトです。基本的に「昨日のラジオ面白かったよね」とか「あの番組のあの話どう思う?」っていう話をやっている訳です。ですから、暁さんのご意見も、神保さんはラジオの救世主になるとまで思われた方もいらっしゃるんだなと興味深く読ませていただいています。
正直何かを解決したいとか、私の意見をラジオ局に聞いてもらいたいとかはあんまり思っていません。あるリスナーがこんなことを言ってる程度にラジオ局の方が参考にしていただけると嬉しいですけどね。

スポンサー費のように何十万、何百万もは出せませんが、何らかの特典が付くならサポーター的に1万円くらいなら出したいとこなんですけどね。ラジオ局はそういう取り組みはしていませんからね。そういうことを始めてくれれば新しい取り組みだなと思うんですけどね。

今回の記事は別に後ろ向きな意識はまったく無かったです。ラジオである以上、ネットでの取り組みを声高に語る前にラジオとしての精度を高める取り組みは進めてほしいと思ったまでです。ついでですが別に神保さんに悪い印象は特に無いですよ。気になったのは前の番組と同じようなことやってて新しいのか?と思ったのと画が見られないけどラジオを楽しみにしている働きながら聞いているようなリスナーに解るように話はしてほしいなと思っただけです。私が自分のブログでちょっと何か書いたぐらいでラジオは殺されないですよ。そんな権力私にまったく無いですし(苦笑)

コメントありがとうございます。

聞いてましたよ。
ちなみに、nukarumi.comまで購入してました。

たぶん、根本的に考え方が違うんだと
思うんです。
この時間、ラジオ聞いてる人が
本当に少ないんだと。
今まで支えてくれてお客さんが
少々減るのを覚悟で火曜日は
変えるぞと。
(あ、ちなみに私は小島慶子氏の言うように
声だけで成り立つ方が好きですよ。
普段も、録音を別の作業中に聞くので)

あたらしいお客さんを”ラジオ”でって
言っても仕方ないって言ってますが、
dig(火曜日)は、ラジオだけで言ってないんです。
神保哲生さんを使ったと言うことで、
もうすでに他のメディアでのお客さんを引っ張ろう
ということです。(WIN-WIN関係になるように)
神保哲生さんのことはご存じですよね?
いわゆる、マスコミの報道をあてにせず
ネットで情報を取ろうとしている30代
位のひとを吸い込もうとする算段でしょう。

twitterって新規お客さんを取るのに
非常にいいツールですよ。
twitterの仕組みを考えると。
(説明すると長くなるので控えますが、
RTの伝搬力と、SEO対策にもなりますので)

あと、広告に頼らないビジネスは、
現状でもやってますが損益分岐点に
のせるのに苦労してるんでしょうね。
#twiradio
の中の人からblogとか、報告書を見ると
やっぱり、根本的にやり方を変えないと
立ちゆかないんだろうなと。
(広告費以外って、個人でやるのには
いいんですが、TBSみたいな大きな局になると
難しいんでしょうね。今でも、広告の売り上げが
1500億程度ありますから。そのラインで計算
できるか?)

あ、すいません。全体1500億は全体の事です。

TBS-R 財務諸表
http://eir.eol.co.jp/EIR/View.aspx?cat=tdnet&sid=772156
の8枚目がラジオの情報
4−12月の売り上げ86億円
売り上げ16億円マイナス(-18%)
利益は今期は出てるみたいですね。(前期は赤字)
16億稼ぐのって大変ですよ。
広告モデル以外って簡単には言えないですね。
(ちなみに、これでも聴取率#1ですから。
他局はもっと苦労してるんでしょうね。)

twitterやってて、#twiradioを知って
ラジオ中の人新年会(東京編、名古屋編)
の人達の熱い思いを知って、勝手なこと
言わないようにしなきゃって思いました。

PS
ただのストリーム放送と
UST&twitterは、根本的に外部伝搬性が
違いますよ。
TBS-Rは、UST&twitterの外部伝搬性に
かけてみたんでしょうね。
(MBSは、そう言う意味では少し早すぎた。
ただのストリーム放送は、放送している
事実が外部に伝搬しないので、お客さん
増えない。nukarumi.comも)


通りすがり@関西人さんコメントありがとうございます。
今回の通りすがり@関西人さんのコメントは非常に勉強になりました。正直申しますと知識不足で何が書かれているのかよく解らなかったんですよね。神保さんもあまり何をやっている人か知らないですし。語句の意味を調べながら、twitterってそんなに影響力があるのかと考えを改めました。そこが一つのポイントかなと思います。twitterをマスメディア並みの存在と考えるかですよね。私は弱まったとはいえ、まだ地上波のテレビの方が広告効果としては高いような気がしています。
ただ、twitter等にそこまで力があるとすると、企業も放送局を頼らず結局自前でやろうっていう考えにならないかなと思います。高いお金払わなくても出来ますからね。結局「アクセス」は多くのリスナーを獲得したままで終わらなければいけなかったのでしょう。リスナーの増加イコールスポンサー獲得っていう感じでもないのが最近のラジオの辛いところだと思います。

聴取率トップの「アクセス」の後番組なので続けてトップの可能性はあるでしょうけど、ネットによるそれだけのリスナー拡大効果があるなら倍くらいの数字は見込めるのでしょうかね?

まず、既存のTVとtwitter&USTとの考え方の差は
TBS-R lifeの最新のpodcastを聞いてもらうと
分かると思います。
特に、なぜ、カトキチがlifeのスポンサーに
なったのかを考えると、ラジオはこれから
なんだろうなって本当に思いますね。
(digのNECもtwitterに動きましたしね。)

あと、重要なことは聞く人数を増やすだけではなくて
広告効果が上がることです。
カトキチにとっては、ラジオの一コーナ(カトキチなう)を通じて、みんなでtwitterでもりあがって
もらえれば、それで十分意味があります。
(いままでだったら、企業の情報をつたえる
効果しかなかったのが、仕掛けとして機能してる。)
なので、聴取率(視聴率)
だけで計れなくなるのが
現在のマスコミが置かれている状況です。
(逆に言えば、聴取率があがらなくても
そこからtwitterで盛り上がって
くちこみで爆発すれば、その
ラジオ広告は十分意味がある。)

twitterで#twiradioで検索してもらうと、
みんないろいろ悩んで苦労しているのが
わかると思います。

あと、TV広告については、
若い人がTVを見ない(特に20代の12%が
1分すらTVを見ない)という
衝撃の数字があります。
それくらい、TVのメディアの力が落ちています。
そういういみで、radikoは本当に本当に
期待されています。

通りすがり@関西人さんコメントありがとうございます。
なるほど、時代は変わっているんですね。ただ、やっぱりしっくりいかないとこはありますね。結局ラジオが盛り上がるというより、ネットが盛り上がってる感じなので。まあ、これからの時代はラジオ局が作るコンテンツは画が付こうが文字だけだろうがラジオっていう感覚でいかなきゃいけないんでしょうかね。昔頭では付いていきにくいですね。私がradikoがいいと思うのは、受信機が違うだけみたいな感覚っていうのが大きいのかも。

口コミっていうのは確かに広告効果は強烈に高いのですが、コントロールというかストーリー通りの展開が見込めるかが非常に難しいですよね。話題になるならないが当て物みたいなとこありますから。特にネットを好む層って移り気な気がするし、興味がコロコロ変わるんじゃないでしょうか。すぐ古いって言われそうですし。個人的にはABCラジオやTBSラジオでやっているスーパーでの手売り企画が興味深いと思っています。ああいううのはラジオの内輪感を活かせる手法だと思います。

確かに昔程テレビの力は無いでしょうけど、20代の12%が1分すらTVを見ないということは78%は1分以上は見ているっていうことでしょうか。であればまだまだ力は強いんじゃないでしょうか。あくまで感覚なんですけど、ネットで話題っていうのも週刊誌やテレビのワイドショーで取り上げられて拡散されているような気がするんですよね。そういう意味ではラジオも何十万人っていう数の人に聞かれているんですよね。そこが企業に認められればいいんですけどね。

個人的にはあまりラジオ局側に立っては考えないようにしています。#twiradioっていうのは局内の人達なんですよね。いろいろ悩んで苦労しているのは解りますが仕事ですからね。昔掲示板で人から言われてなるほどそうだなと思ったのですが、そういうのはある意味リスナーには関係無い話ですから。そこまで考えちゃうと気軽に番組の感想も書けなくなっちゃうので。いろいろ裏は考えたくはなりますが、基本的にはリスナーは放送を楽しむ存在でいいんじゃないでしょうかね。

僕は絵を見せる必要はないとおもいます。
lifeでも十分おもしろいと思うので。
ただ、広告主から広告メディアとして
使えないと見なされたら終わりと言うことです。
そのためには、いろいろ試していく必要があると。
http://sankei.jp.msn.com/science/science/100415/scn1004150813002-n1.htm

昔とちがい、時間のポートフォリオの構成が
変化しているので。

あと、1分も見ないのが12%っていうのは
TV局、広告主から見たら恐ろしい数字です。
広告効果が昔に比べてそれだけ落ちていると言うこと
ですから。(聴取率とちがい、TV視聴率は
世帯視聴率なので)
この数字が、ますます大きくなるのかどうかが
ポイントなんでしょう。


lifeのpodcast聞かれたかどうかは分かりませんが、
カトキチさんのtwitterの影響力は、ちゃんと
今後測定され、営業、販売に活用されるんでしょうね。
カトキチさんも言っていますが、
TV・ラジオはまだまだ
非常に多くの人が聞いています。
ただ、その広告がどの程度意味があるのか
測定がしにくかった
ネットは、測定がしやすいと。
なので、ラジオ(radiko)×twitterは、お互いの領域を
尊重して、なおかつ広告効果を高めるのいいのでは?
というのが私の感想です。

通りすがり@関西人さんコメントありがとうございます。
再度おすすめいただいたのでLifeの「ライブメディアの現在」聞いてみました。あの番組面白いんですけど夜遅い(ネットで過去分を聞く時は関係ないですが)のと放送時間が長いのが辛いですね。まあ、超深夜で長時間の生放送っていうのが面白さの一因でもあると思うのでしょうがないですが。
聞いていてちょっと怖さみたいなものを感じましたね。マスコミが過度に思える程個人情報に気を遣っているのに、一方ネットでは自分の部屋を生中継している人がいるっていうのは何なんだろうなと思いました。倫理的な問題であったり、ネットでのライブメディアはメディアなのか?という話とか、私が感じているような疑問が話に出て来て、やっぱり同じように考えていらっしゃる方もいるんだなと思いましたね。

加ト吉さん(今はテーブルマークさんって言うべきなのかな)はどういう経緯でスポンサーになったんでしょうね。Lifeの価値を認めてなのでしょうか、それとも何らかの別のコネクション、もしくは営業活動でしょうか?個人的には加ト吉さんの話は単純に広告の効果測定うんぬんの話とは少々違う感じだと思いました。企業にとって自社製品のファンを作るというのは非常に大きな意味を持ちます。そこにTwitterは直接アプローチ出来るというメリットじゃないでしょうか。マスの可能性を持ちながら手売りの感覚が活かせるっていう感じで。そういう意味ではラジオとの相性は非常に良いかもしれませんね。

今の状況はラジオ広告は広告メディアとしては価値が低いと見られているんでしょうね。ネットは、測定がしやすいっていうのはホームページが注目された時もブログが流行った時も、よくセールスで使われた言葉ですね。まあ、数値自体は確かに解り易いと思います。Twitterであれ、これから出て来るコミュニケーションツールであれ、活用するのは良い事だと私も思います。「ライブメディアの現在」の中で、MCの方が状況を口で説明していて、ラジオっぽいって言われている部分があったと思うのですが、私がやってほしいのはアレなんですよ。生動画配信していようがTwitterで語られていようが、本編はラジオなんですから、普通に耳だけで聞いているリスナーの存在をパーソナリティや放送局サイドに忘れてほしく無いんですよ。音声のみのラジオのクオリティを確保してもらえれば、いくらでもネットでの取り組みはやればいいと思っています。

それと、そういう流行を使うのもいいのですが、同時にラジオの強みを使う手法も考えてほしいなと思います。ラジオの良さってパーソナリティとの心理的距離の近さだったりするじゃないですか。広告等にもそういうラジオならではの特性を効果的に販促に使えるアクションを考えられないものかなあと思います。USTREAMもTwitterも基本的にはラジオとは関係無いサービスですし、ラジオ局が噛まなくても企業が独自にやれますからね。そういう考えが進むと逆にラジオ局にスポンサー料を払わなくてもいいっていう考えになるんじゃないかという懸念はあるんですよね。まあ、独自にやるよりラジオ局と連携する方が圧倒的に数値がいいとなれば私の取り越し苦労になるんですけどね。

はじめまして。

自分は、
TBSラジオで、ダイレクト聴取 しています。

CBCさん が
  0:00前の5分間&CM 以外フルネット は、
竹内香苗さん(=みよし人)のお膝元 なのでは?

さらには、この番組には、
「22:00のオープニングから の 17分30秒間、
(← 5月のとある日=外山恵理さん 担当日)、
オープニング曲(=伊藤賢治さんの曲)に合わせ、
  トークが、切れない(=長い時間保つ)」 の、
細切れ番組にはない「快挙」 が ありますよ。

いつも、「TBSラジオ(御中)」 なので、
「22:00~23:55寸前」「0:00~0:50寸前」の
           「全編」、聴いています。
(SBSラジオは 「早く終わる=飛び降り」なので、
       殆ど、ダイヤルは合わせません。)

静岡県の 大井川以西 に住む人さんコメントありがとうございます。
こちらこそはじめまして。
静岡だったらTBSラジオはけっこう綺麗に電波入るんですよね?CBCラジオも入るんでしたらなかなかラジオ好きにはいい場所ですね。海沿いの開けたところだと大阪のMBSラジオなんかも聞こえたりしますよね。

アンテナの向きを変えていたらウチでもTBSラジオで「Dig」入りました。
初めて聴きましたがいい番組ですね。
なぜ「深夜便」に負けるのでしょう…
他局も試してみようと思いますが、深夜にTBSラジオが入るとわかったので、これからは「タマフル」や「エレ片のコント太郎」、「Life」などを聴いてみようと思います。

テンパさんコメントありがとうございます。
「深夜便」も良い番組だからじゃないですか。あと「NHKジャーナル」も人気あるんじゃないでしょうか。ニュースをガッチリ聞きたいなら「NHKジャーナル」の方がいいような気がします。
TBSラジオは関西でも場所によってはそこそこ入るかも。日によっても電波の入りは違いますからねえ。不思議なものです。

「ニュース探求ラジオDIg」は、
4月以降も、
イトケンさんのOP&ED曲 も、変わらず、
     全DJさん も、変わらず、
無事に、
「2年目」に、突入 しましたよ~。

実際にも、「曜日=相互の 関係]であり
「表彰台」では、「2」「1」「3」 で、
「曜日 」では、「2」「1」「3」 で、
「入社順」 も、「2」「1」「3」 で。

(竹内香苗 さん=「2」=「Dig」では次女。
外山恵理 さん=「1」=「Dig」では長女。
水野真裕美さん=「3」=「Dig」では三女。

で、外山さん が 「名づける」 とすれば
「お団子戦隊 DIg 娘。」 良い かも。)

静岡県の 大井川以西に 住む人さんコメントありがとうございます。
まあ、「Dig」は夜枠の基幹番組ですからよっぽどじゃないと1年では終わらないでしょう。女子アナパーソナリティの序列は解らないですけど、個人的に耳に心地良いのは竹内アナですね。

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