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2010年10月31日 (日)

小林未沙さんの歌が素晴らしすぎる

TBSラジオ「水曜JUNK 山里亮太の不毛な議論」に「モテない替え歌」というコーナーがあるのですが、基本は山里さんが歌うのですが、夏のスペシャルウィーク以来、女性編ということで歌っていらっしゃる小林未沙さんの歌が素晴らしいです。歌詞を書き起こすのも躊躇するような、えげつない下ネタを張りのある明朗なボーカルで歌い上げられています。10月27日深夜放送の「traveling」の替え歌の歌唱は特に素晴らしかったです。5回くらい聞き直してしまいました。アレをよどみなく歌い上げるのは本当に素晴らしい。下ネタをラジオで言える女性はたくさんいるでしょうけど、あの歌唱力を併せ持つ逸材はそんなに多く無いのではないでしょうか。山里さんがおっしゃるようにとんでもない人を発掘したのかもしれません。願わくば彼女がもっとメジャーになった時にこのコーナーが消したい過去にならないように祈ります。

聴いていて昔のMBSヤングタウン土曜日の玉井健二さんやマキ凛子さんの頃の「カラオケBOXさんちゃま」のコーナーを思い出しました(あれはそんなに下ネタがキツくは無かったですけど)。本域の替え歌って面白いんですよね。

「ラジオの力」いいですね

10月25日のニッポン放送「城田優のオールナイトニッポン」を聴いていますと、お馴染みのエロ妄想のコーナーでのキノコのエロ妄想、秋らしいテーマですが、バックの曲の「歯ごた〜えコリコリ」にめちゃくちゃウケました。いいタイミングでした。SP編での「生拳銃」ってすごい表現ですね(笑)。女性の下ネタにはドキッとさせられることがあります。

新しく始まった「ラジオの力」のコーナー、なんか照れくさくなるようなコーナーですけどいいですね。なんかいい。
このコーナーのきっかけとなった病気で深夜に生放送でこの番組が聞けなくなったリスナーのまみさんもリハビリの効果が出つつあるみたいで、早くリアルタイムで聞けるようになるといいですね。

減点を恐れない男、安住紳一郎

TBSラジオ「安住紳一郎の日曜天国」を聴いていると、安住さんが体毛が冬毛に生え変わると言う話をされていました。男性は理解出来るみたいな話になっていましたが、そんなことあります?私は毛が季節で生え変わる自覚無いけどなあ。そりゃどこからこの毛が?っていうことはあるけれど、そんなにワサワサ抜けないと思うけどなあ。安住さんは自分の体から出るもんは大好きらしいですが、自分の汗から塩を作る人だからなあ。

関東地域は台風直後ということで、そこから東京は自然災害が少ないから徳川家康はよく考えて幕府を開いたという話がありましたが、それなら大阪の方が少ないような気もしますけどね。地震も少ないし。

関東を台風が大きな被害もなく通過したからといって、今後被害もあるかもしれないので良かったみたいな言い方は良く無いという論調がここ何年かで強くなったというお話を安住さんがされていましたが、誤解を招かないように言葉を選んで慎重に断りを入れながら話されていましたね。確かにちょっと世間が過敏になっている感じはします。そこまで言葉選ばなくちゃいけないのかと思うことはありますね。その割にはインターネットでは無法地帯みたいな雰囲気の場所もありますし、なんか変な感じになってるなあと思う事あります。真面目にやる人がちょっとのことで責められて、あまりに無茶苦茶やる人は無茶苦茶すぎてお咎め無しみたいなのはなんか嫌なものです。

させていただく祭りとかいう話もありましたが、日本語としておかしいかもしれないけれど「〜させていただきます」は言っちゃうなあ。軟弱者だけど減点は恐れてしまうな(笑)それとこの表現は能動的にやってるような言葉ヅラのイメージがあるように思うので。
「ラジオショッピングに対する発言は中澤さん個人のご意見ですね?」みたいなくだり、黒安住を聴いたような気がしました(笑)。裏切りものか(笑)。こういうのは安住さん嬉しそうにネチネチ言うなあ。エンディングでも中澤さんに結婚式の話降ったり、来週お休みということでチクチクやってたし、ああいうの安住さん好きなんだろうなあ(笑)。

反逆のプリンス安住さんは近年減点を恐れず、ラフな表現も使うようにしているとか。余計なリスクは背負わない方がいいんじゃないでしょうか?でも良い方に転べば安住さんとか小島慶子さんとかは、やっぱりひと味違う面白さになってるように思います。当たり前ですけど無難にやるのは無難な印象しか与えないでしょうからね。

テレビの引きの画で頭を下げているのが長いという安住さんのご意見がありましたが、列挙されたテレビ局にNHKは無かったように思いますが、NHKは違うのかな?と思いましたが・・・みたいなことを言うからややこしいことになるのか?(笑)正直揚げ足取りで書いているだけで、別になんとも思っていませんけどね。
この長い時間頭を下げるという流れは安住さんが作ったというご本人のお話でしたが、当時けっこう慇懃無礼というクレームが来たとか。なぜ今はクレームが無いのかが納得出来ないみたいですね(笑)。でもそんなことでテレビ局に投書する人いるんですね。チェックが厳しいなあ。
安住さんは沢尻さんの波に乗るらしいですが、乗らない方が良いと思いますけどね。

まあ、今日のオープニングトーク、細かく突っ込めばいろいろ言えますが、安住さんが言いたい事は理解出来ました。だけど、変なタメ口強気口調は安住さんらしくないな(笑)。面白かったけど。 

ゴルフコンペの荒巻シャケの話、本州の人間としてはオスメス解んないなあ。だいたい荒巻シャケ買わない。美味しいんでしょうけど大きい台所じゃないとアレは結構対処に困ります。筋子にそんなにこだわり無いし。

メッセージテーマの結婚式での「早く二世を」を「早く二号を」と言い間違えた話・・・笑えない話だけど、めちゃくちゃウケました。神父さんのカタコト日本語の真似の話も面白かったなあ。

ニュースのコーナーを聞いていて知ったのですが、野沢那智さんがお亡くなりになられたんですね。ナッチャコパックは復活放送しか聞いた事がありませんが、昔工場でアルバイトしていた時にラジオから夕方流れていた野沢さんの短い番組(今思うとネット受けの箱番組だったのでしょうか?)の「ご同輩〜っご同輩」っていうフレーズが記憶に残っています。聞くとすぐ解る味のある声の方でした。ご冥福をお祈りします。

2010年10月30日 (土)

松坂桃李のオールナイトニッポンR

22日深夜のニッポン放送「オールナイトニッポンR」は松坂桃李さんがパーソナリティでした。最初、話が上手いって感じでもないし、正直あまり面白くないなと思って途中で止めようかと思ったんですけど、お姉さんの話あたりからちょっと「おっ」と思い、スラムダンクの話で面白いなと思い、結局最後まで聞きました。

おそらくラジオパーソナリティの経験があまり無い方なんだろうなと思います。進行は正直あまり上手く無いなと思うのですが、自分の話したい事については熱く語れる人なんじゃないかなと思います。そういう人の話は興味が湧くもんだと思うんですよね。そしてそういうのは話術的テクニックだけじゃないと思います。進行とか段取りとかは慣れたり台本がきっちりしていれば普通にはこなせるんじゃないかと思います。自分がしゃべりたいことを人が興味を持って聞くようにしゃべる方が遥かに難しいと思うので、そういう意味では松坂桃李さんはちょっと面白いパーソナリティかもと思いました。

2010年10月24日 (日)

小藪氏はユダである

22日のMBSラジオ「笑い飯の金曜お楽しみアワー」を聞いていて、ちょっと面白くなりそうだなという期待が出てきました。コーナーとかの面白さもあるのですが、アシスタントの水谷かやさんが良い感じだと思います。

そんなにラジオキャリアがある訳では無いようなので、上手いって感じではないのですが、物怖じしない、なんか思った事を素直にしゃべってるなっていう感じがいいですね。それでいて笑い飯さんに対して失礼でもなく気を遣ってる感は伝わってきます。こういう微妙なニュアンスを出すっていうのは案外難しいと思います。口数が少なくなって黙ってしまうか、めっちゃ失礼に聞こえるかっていうのが結構あると思います。変な計算臭さも感じないし、彼女の個性としての面白さが出ているように思います。水谷かやさんへの個人的好感度が結構上がってきました。

「ゴー傑P」リスナーだった者としては「小藪氏はユダである」にウケました。切ったのはMBSサイドなんですから別にユダでは無いですけどね(笑)。

グダグダ企画やん・・・

21日深夜のニッポン放送「ナインティナインのオールナイトニッポン」では「矢部を怒ってくれる人オーディション」ということで和田アキ子さんや大仁田厚さんをゲストに迎えての放送でした。

が、和田さんはコメント、大仁田さんは電話と、数十分で終わってしまいました。なんやねんそれ・・・結局東野幸治さんだけやん・・・おまけに「旅猿」のディレクターさんは唐突に話を始めるから何の事かよく解らなかったし・・・グダグダ企画だなと思いました。

ですが、東野さんはさすが面白い話を聞かせてくれたと思います。最初から東野さんで良かったのでは?リクガメ入院とか、笑う話じゃないのですが、なんか笑えてしましました。ジャイアントコーンの話はおいおいっていう感じでした。バイクに引かせるって・・・そんなもん昔だから許されるってもんでもないような・・・

ゲストの日笠陽子さん、素晴らしかったです  けど・・・

TBSラジオ「水曜JUNK 山里亮太の不毛な議論」では声優の日笠陽子さんがゲストでした。ラジオドラマが上手いのは職業柄当然としてもラジオでのおしゃべりも上手い方ですね。下ネタにも乗りすぎず引き過ぎず、明るくキレのある明瞭な発声で、ノリもいいし素晴らしいです。

が、素晴らしいんですけど、個人的にはちょっとな・・・と思うところがあります。私がアニラジ系をあまり聞かないひとつの理由でもあるんですけど、なんかトークが滑らか過ぎて台本があるみたいで、妙にキャラ臭いんですよね。こっちの勝手な解釈なんでしょうけど、日笠陽子さんっていう人が自分の思いでしゃべってるんじゃなく、日笠陽子という役の人がしゃべってるみたいな感じがするんですよね。パーソナリティは仕事でしゃべってるからキャラ的なものを考えてっていうのは誰しもそういう部分はあると思うし、悪い事では全然ないんですけど、なんか声優の方、特に女性声優さんはそれが強い気がします。パーソナリティの素っぽいところが聞けたりするのがラジオは面白かったりするので、ワキが甘い人の方が面白い時もあると思うので、あまりに巧み過ぎるとサラッとした感じになったりするような気がします。

THEパッスィリー NON STYLE井上さん

20日深夜のニッポン放送「いきものがかり吉岡聖恵のオールナイトニッポン」でいきものがかりさんの新曲「風と未来」が初オンエアされていました。日産セレナのCMソングらしいですけど、車のCMらしい曲ですね。

ぶってんラップは女性リスナーさんのネタでしたが、女性のエロっていうかキツ目の下ネタは、なんかモロに“性”を感じさせてドキッとするんだよなあ。

レーティング企画は「芸能界・秋のパッスィリー祭り」でしたが、狩野英孝さんと、NON STYLE井上さんは訳の解らないパッスィリーという言葉を浴びせられ災難でした。狩野英孝さんが井上さんを見て企画意図がなんとなく解ったっていうのが面白かったです。狩野英孝さんは、まあパッスィリーかどうかで言うと意外に違う感じがしましたが、NON STYLE井上さんはパッスィリー感満載だと思いました。「パッスィリー」って何?と聞かれれば、NON STYLE井上さんみたいな人の事って言えば、なんとなく解ってもらえるかもしれませんね。

パン焼きながら聞いていますっていうパン屋さんのメール、なんかいいなと思いました。オールナイト聞きながら焼いてるんだ。ラジオってそういう深夜の仕事をされている人達の楽しみでもあるんですよね。私は普段は深夜には仕事はしないですけど、たまに徹夜仕事しながら生放送のラジオを聞いていると、妙な連帯感みたいなモノを感じたりします。

日曜サンデーに伊集院さんが登場

TBSラジオ「爆笑問題の日曜サンデー」のスペシャルウィークゲストは伊集院光さんでした。個人的には昨年東京に引っ越してきたので「日曜日の秘密基地」は聞いた事が無く、懐かしくもなんともないのですが、ずっとこの時間帯にTBSラジオを聞いているリスナーさんはたまらないんでしょうね。

米粉パンの話、竹内アナは何がヤバいのか解らないんですね(笑)まあ、関西じゃないので解んなくていいですよ。米の「こ」を「お」に間違えて言わなければ万事良しです。

まだ2ヶ月もあるのに今年を振り返っていましたが、まあ、いろいろ斬ってもらって楽しめたリスナーさんが多かったんじゃないでしょうか。
そういえば太田さんアバターアバター言ってたなあ。今はキャンドル・ジュンさんだけど(笑)。

太田さんって好きな話題には熱いけど、興味ない話題だと全然ですね(笑)田中さんの方が庶民的な話題に強いんだよなあ。

競馬のコーナー、伊集院さん当てましたね。なんか持ってる感じするなあ。

10月度の振り返り・・・明言してたけど、本の宣伝じゃねえか・・・「のはなしさん」面白そうだなあ。「マボロシの鳥」も面白いんでしょうけど、普段他人の作品になんだかんだと言ってる2人が褒め合いしてるのがなんか嫌だなと思った(笑)。そういうノリだったのかもしれないけれど。
交通情報のキャスターさんに作家の太田光先生みたいなボケ返しをされて、「いやいや・・・」とか偉そうなリアクションを返していましたが、太田さんにも作家イコール偉い人みたいな概念はあるんだなあと思いました(笑)。

所属事務所をイジるのはそんなに面白い?

18日深夜放送のTBSラジオ「月曜JUNK 伊集院光 深夜の馬鹿力」を聴いていると、裏の「藤原竜也のオールナイトニッポン」を当ててレーティングでホリプロがホリプロのタレントの番組を潰しにかかってるみたいなことを騒いでいらっしゃいました。多分リスナー大爆笑なんでしょうけど、私はなんか醒めて聞いていました。そんなに自分の所属事務所イジリや他局イジリが面白い?と思いました。そんなに時間かけて念入りにいじらなくてもいいんじゃ?とか思いました。

伊集院さんのラジオが好きな人って、伊集院さんの物事に対する視点が普通と違う所とか、そこから話を転がしていくのが面白かったりするように思うんですけど、なんか最近そこに力が入り過ぎてる感じがして聞いていて疲れる感じがします。そんなに何でもかんでも斜めに物事を見なきゃいけないのか?という気になります。あまりテレビ等に出ない芸人さんの話とかも、愛があるのかもしれませんが、なんか共感が出来ない遠い国の話のようにも聞こえます。

「伊集院光 深夜の馬鹿力」の面白さが解らないヤツにラジオを語る資格は無いとか言われそうですが、面白く無いとは言いませんけど、正直最近ちょっと食傷気味です。昔、伊集院さんのオールナイトニッポン2部を聞いたときはその発想とトークの展開の面白さに驚きましたが、なんかもうちょっと力緩めてもいいんじゃ?と思うのは、私も歳をとったからなのでしょうか。

ちなみに「藤原竜也のオールナイトニッポン」ですが、ファンの方には申し訳ありませんが、途中で聞くのを止めました。個人的にはそういう印象の放送でした。それより伊集院さんに言われて気付いたのが、「城田優のオールナイトニッポン」がレーティングで外されたという事実・・・う〜ん、たまたまならいいんですけど、毎週聴いているリスナーとしてはちょっと寂しい事実だなあ。

チャンピオンベルト???

18日放送のTBSラジオ「キラ☆キラ」月曜日では、先日ビビる大木さんと小島慶子さんが新日本プロレスを観に行ったことから、チャンピオンベルトのレプリカをもらったという話をされてしました。すると、小島さんがそのベルトをスペシャルウィークでメッセージ王に選ばれた人にメールチャンピオンとしてベルトを贈呈するとかいうことを言い出し始めました。今後月曜だけスペシャルウィークの度に送り返してもらってベルト争奪戦を行なうそうです。

なんかちょっと唖然としました。いったい何をやりだすのやら・・・この番組はイマドキの深夜放送より遊びが激しいんじゃないでしょうか?こういうのが面白いんですよね。

「安住紳一郎の日曜天国」スペシャルウィークはインターネット放送アリ!! だけど・・・

TBSラジオ「安住紳一郎の日曜天国」を聞いていると、安住さんはビジネスホテルからご出勤らしいですが、さすが一流企業は違いますね。そういうのが認められるんですね。私は遅くなったらデスクで仮眠ですけどね(苦笑)遅くなったらホテルに泊まれるんですね。ひょっとしたら自腹かな?

今日はスペシャルウィークだから、インターネット放送で聴いてみるかと思って繋いでみたんですけど、すぐ止めました。オープニングのいつものBGMの音楽が流れていない・・・なんかいつもあるものが無いのがしっくり来ない。radikoは流れるのになあ。権利関係いろいろあるんでしょうけどややこしいですね。

安住さんは競馬場で寒くて売店で買った白いトレーナーであぶないと思われるくらいの大声で叫んでいたらしいですが、けっこうギャンブルにハマるタイプなんでしょうか?

飛行機で安住さんの映像が流れていたそうですが、「ぴったんこカン★カン」を航空会社が買って流しているとか。まあ、出演者が乗ってるところで流されるのは“公開処刑”かもしれないなあ。でも安住さんは自慢話のつもりでしていたみたいですね(笑)。まあ、目をそらされたり寝られたりしたら、「見なさ〜い!!」って言いたくなるよなあ(笑)。子供が背中越しに「出てる!!出てる!!」はウケました。

スペシャルウィークの商品で高級柿を小汚いって・・・しかし、1個2,000円以上って高い柿ですね。どんな味なんでしょう?
メッセージテーマは「果物の思い出」でしたが、果物と野菜の判別は病院にお見舞いで持って行けるのが果物で行けないのが野菜かあ。なるほどねえ。
バナナ高級品伝説はよく聞きますね。輸入のおかげで今やもっとも安い果物のひとつなのでピンとこない話になりました。
クリスマスケーキのイチゴの数での営業部と製造部のバトルの話、メーカーではどこでもありますよね。笑えるけど笑えない話です(苦笑)。大量に作るメーカーだとイチゴの1個の値段の想定原価と実原価の差の上下で業績変わったりするんでしょうね。

「ゲスト de ダバダ」は歴史学者の磯田道史さんでしたが、面白い学者さんですね。白鷺の姉御の話はこのブログでもアクセスが多かったです。米原で忍者がお出迎えってなんかウケます。
真説龍馬伝みたいな話が出ていましたが、本の宣伝ですか・・・そこまで話をしたんなら犯人誰か言ってくださいよ(苦笑)。お子さんに古文書破らませんように。っていうか、そういうモノってどこかにきっちり保管するもんじゃないんですか?
大切なご提供社の東京ガス様の生コマーシャルはしっかりやらないとね(笑)

プレゼントの当選発表で「絶倫校長先生」っていうラジオネームの方が読まれていましたが・・・別にいいんですけど日曜午前の番組なんですから、そういう直球どストレートな下ネタラジオネームはいかがなんでしょう・・・(苦笑)

オードリーのオールナイトニッポン番組本、大修館書店様から出すんですか!?

ニッポン放送「オードリーのオールナイトニッポン」はSPWということでゲスト無しでした(笑)。普通スペシャルウィークは若林さんのご指摘通りSWって略しますけどねえ。春日さんすぐ折れてましたが(笑)。そういえば今週のオールナイトでゲストが無かったのはAKBさんのとこくらいでしょうか。まあ、小部屋祭りやるんなら別にゲストはいらないんじゃないでしょうか。
面白いネタはテレビとか他でも使うみたいな話がありましたが、リスナーの脳みそを使って仕事するのはラジオやってる人はけっこうよくあることだと思うので、そんなに気にすることは無いと思います。いちおう公表してればね。
松下奈緒さんがいい・・・ついに春日さん、熟女好きキャラ放棄ですか?(笑)

春日さんの妹さんがご懐妊だそうで。どうしたもんかなって、どうしようもないでしょう(笑)。確かにキャバクラの話よりは大人な話ですなあ。夫婦なんだからポテトサラダくらい取るでしょう(笑)。義理の弟さんとの距離を縮めたいとの話でしたが、まあ、若林さんがおっしゃるように飲みに行けばいいんじゃないでしょうか。

「春日の小部屋」、スタジオがウケてたほどには・・・って感じだなあ。後半にももう一回あるとは。

平田キャラの話で、「勘弁して下さいって言えないんだよ!!」っていうのがありましたが、そんなに若林さんって人をバカにしてるように見えるのかな?でもちょっと解る気もするなあ。どこが?っていう明確なものがあるわけじゃないけれど、しゃべり方とか目の表情とかトータルの雰囲気で悪意を込めて見れば、バカにした感じは受けるかもしれないなあ。

「若林の小部屋」、なんか不思議なニュアンスなコーナーだなあ。

「アメフトの小部屋」、あいかわらず何の話なのか解んねえ(苦笑)アメフトは解らないなあ。アメフトのルールとか知ってる人は面白いんでしょうね。こちらも後半戦があるとはなあ(苦笑)。まあ、知らない人が?ってなるのを面白がるコーナーだからなあ。

「未来辞典」のコーナーでのゴリラの包茎手術のネタ、確かにもう術式が確立しているのに未来に何故ゴリラに握り剥かれなきゃいけないのか?春日さんの解説にウケました。

「トータルテンボス藤田さんの小部屋」、確かにこのコーナーはまだ解り易い。素直に笑えた。終わりかと思ったらこちらも奥部屋がありましたか。個人的にはこのコーナーがいちばん面白かったかな。

たった1年で番組本作るの?もう少し後でいいんじゃ?と思うんですけど、大修館書店様から出すんですか!?。これは驚きだなあ。辞書とか出している出版社さんでしょ。でも売れればスポンサー様も潤うかもしれませんし、提供する側とされる側のいい関係のひとつの例になるかもしれませんね。発刊されたら買わせていただきますから大修館書店様これからも番組の応援お願いします。

「どんだけの小部屋」のテーマを聞くと安心するって春日さんがおっしゃっていましたが、ちょっと同じ事思った(笑)。

「イマムラ君の小部屋」、もうちょっと読んでほしかったなあ。

小部屋祭りの正直な感想は地味だと思った。でも番組外の人を排除したこういう内輪感は個人的には嫌いじゃないな。

バカと天才は紙一重。昔の福山雅治語録は素晴らしい。

ニッポン放送「福山雅治のオールナイトニッポンサタデースペシャル“魂のラジオ”」を聴いていますと、ついに見ちゃった?とのこと。ベスト盤のジャケットのことか。あれライブの写真とかかなと思ったら観客みたいなバックの人々全部福山さんらしいですね。「これかな?」とかめっちゃ良い声でカッコ良くおっしゃっていましたが、子供の頃の写真選んでる姿もカッコいい?(笑)。デビュー当時の宣材写真見たいですね。同じポーズで今の姿と重ねてみるって、前もやったようですが面白い試みですね。ベスト盤の事前プロモーションが出来なくて心配とかおっしゃっていましたが、そんなことしなくてもまた1等賞なんじゃないですか?

「心color〜a song for the wonderful year〜」が宇宙初強制フルぶっかけ(初オンエアのこと)ということで、今夜はラジオで聞くよりステレオで桁違いの良い音のradikoで聴きました。これもレグザのCM曲なんですね。しかし、せっかくのフルぶっかけの前にCMでチョロ出しで流さないでよ・・・個人的には初めてだったのに。
年末の歌かあ。確かにあんまり年末の歌って無いですよねえ。割とアップテンポな曲なんですね。そうですねえ。個人的な感想では、ちょっと戸惑いを感じました。いい感じだなとは思うんですけど、素人がえげつなく偉そうなことを言いますが、サビの盛り上がり感がちょっと弱いかなって感じがしました。あの曲の雰囲気だと、もう少し駆け上がり感があると気持ちいいんじゃないかなあ。

最近かなり国王は喉を酷使されてるんですね。漢方かあ。まあ、「龍馬伝」って感情込めて叫んだりが多くて特に喉に悪そうなドラマですもんね。
リマスタリングって音へのこだわりのあんまりない者としてはアーティストのこだわりがそんなに伝わらないっていうか解らない気もするんですけどね。そこまで聴き比べもしないし。
音楽はどうやって聞くかっていう話がありましたが、確かにヘッドフォンが多いかな。誰もいなければスピーカーがいいですけどね。ただ福山さんみたいに防音バッチリの広い家に住んでないから、そんなにガンガン大きな音では聴けない(笑)。音楽を聴く環境としては音質的には絶対良く無いですけど、車で走りながら聴くのが個人的にはいちばん気持ちいいですね。
福山さんはラジカセ・パソコン・車の中で試聴かあ。確かにスタジオのプロユースの高級音響機材だけではなく、ユーザーが聴く音を考慮して音を作るっていうのは理にかなっていると思います。iTunesってそんなにクセがあるのか。へえ〜。ただ、専門用語は説明してほしいなあ。なんとかKって何の事?

若き頃の趣味パチンコ談義面白く聞かせていただきました。若い女性はパチンコやらない人が多いから、あそこで語られていた感覚は解んないだろうなあ。20年前なら3千円で遊べたかなあ?今では3千円じゃ30分も遊べないと思いますよ。よほど運が良く無いとまず3千円では出ません。JUNONで何パチンコ熱く語ってんだよ(笑)最近「軍艦マーチ」パチンコ屋で聞いた事ねえよ(笑)しかし初心者五か条は当たってると思う(笑)
好きな女の子を自転車のパーツに例えると・・・まあ、確かにペダルよりはサドルのほうが良いわなあ。しかし、良かれと思って虚言癖はどうなんだろ?(笑)

「魂リク」は「洛陽」ですか。この曲を聞くと学生時代にカラオケでよくこの歌を歌っていた友人を思い出します。この歌詞に共感できる実体験とかは無いんですけど、なんか胸に刺さる曲だと思います。

人生訓は細く長くか(笑)けっこう理想の人生歩んでるんじゃないんですか福山さん。俺との恋は精神修行のダーティーヒーローか。面白いなあ昔の福山語録(笑)。

2010年10月18日 (月)

2010年の秋冬の新編成が始まりました

2010年の秋冬の新編成が始まって2週間くらい経ちますが、私がよく聴く番組が多いTBSラジオ、ニッポン放送、MBSラジオはナイター枠の番組は別として普段聞く番組はあんまり大きく変わらないので、改編って感じがしないですね。でもそれは悪いことではないと思います。よっぽど面白くなければ別ですが、そんなに半年でコロコロ変えなくていいと思います。ここ数年大激変が多かったから、個人的には少し安定してもいいかなと思います。

そういう感じで継続番組を聴き続けているので、新番組はあまり聞いていないのですが、いくつか新番組も聞きました。

まずニッポン放送「高橋克実 なんだもの!」。「おしゃべりキャッチミー」から復帰の高橋克美さんですが、個人的好みもあるんでしょうけど、高橋克美さんの声って耳に優しい声だと思います。30分番組だし何がそんなに面白いっていう番組でもないんですけど、聞き心地の良い番組だなと思います。

MBSラジオでは、「ゴー傑P」以来の笑い飯さんの番組「笑い飯の金曜おたのしみアワー」が始まりました。個人的には微妙な感じです。面白く無い訳でもなく、めっちゃ面白いとまでは言えないなって感じです。小藪さんとやってた「ゴー傑P」は超変化球番組だったので独特の味がありましたが、笑い飯さん単独の番組となるとそんなにハマらない感じはあるんですよね。アシスタントの水谷かやさんがどういうパーソナリティか読めない雰囲気なので、転び方によっては面白くなるかも。

同じくMBSラジオの「パックンたまご」は西川貴教さん、tetsuyaさん。宮野真守さんに世界のナベアツさんも加わるみたいで超豪華布陣ですけど、「われらイマドキッ!DOKIDOKI商品研究所」とほとんど一緒やん・・・じゃあ変えなくてもいいのに。タイアップ先との関係とかで同じ番組企画が出来なくなったと見るべきでしょうか。変な企画やらずにフリートークっぽくやった方がいいと思いますけどね。菜々緒さんが良い感じになってますね。「イマドキッ」の時は特に目立たない感じでしたが、印象がちょっと変わったように思います。

MBSラジオで新しく始まったスポーツバラエティ「MBSとらぐみ タイガースライブ!」の日曜日は近藤アナとヤナギブソンさんで、ほとんど「INOKONボンバイエ」状態でINOKONリスナーとしては嬉しいです。藤村えみりさんも継続だったら良かったのに。でも今回はアシスタントがキャリアのある豊永真琴さんと三瓶京子さんですから安定感は高いですね。

新番組はそんな感じですが、今回の秋編成でちょっと「おっ」と思ったのが、ニッポン放送の1〜3時枠の「オールナイトニッポン」とTBSラジオの「JUNK」がパーソナリティが変わらなかったこと。近年珍しいんじゃないでしょうか。今の1〜3時枠の「オールナイトニッポン」は良いメンバーだと思うので変えなくて正解だと思います。パーソナリティ側から降板の申し入れがあれば別ですが、少し長い目で見てもいいんじゃないでしょうか。

もっと驚きなのがMBSラジオの「ゴチャ・まぜっ!」シリーズのメンバーがあんまり変動が無かったこと。このシリーズはコロコロコロコロメンバー変えるので、いいなと思う人が多い時は煩わしかったのですが、いつになく変わりません。今のメンバーいいと思うのであんまり変えない方がいいと思います。ただ、この番組は変な時期にメンバーチェンジがあるからまだ安心は出来ませんが。
時間と曜日の変更がけっこうあったのですが、各番組がちょっと時間が延びたような気がして、トークがゆったりとなった印象があります。良い事だと思います。この番組は流れにまかせたトークが魅力だと思いますので、そういう方向がいいと思います。別にプロ野球中継も嫌いじゃないんですけど、ナイター延長で一番面白いと思う「まだまだゴチャ・まぜっ!〜集まれヤンヤン〜」が短縮されないのもいいですね。やっぱりAMラジオはナイターオフシーズンの方が良いですね。

2010年10月17日 (日)

オードリーの春日さん、いまでも聞いているのかな?

ニッポン放送「オードリーのオールナイトニッポン」を聴いていますと、春日さんの先日のナイナイさんのオールナイトへのゲスト出演の話をされていました。あんまり感じませんでしたが春日さんかなり緊張されていたみたいですね。只のファンっていう話もありましたが、確かに私も春日さんしゃべらないなあと思いながら聴いていました。今でも春日さんはナイナイさんのオールナイト聞いていらっしゃるんでしょうか?相槌芸人の編集音源・・・悪意ありますね(苦笑)。

若林さんのファッションの話をされていましたが、若いカッコしてるなとは思いますが、そんなに評判悪くはないんじゃないでしょうか?そもそも若林さんが32歳っていう感じがあんまりしないんですけどね。二十代で充分通じるんじゃないでしょうか?友達に大衆に寝返ったからしゃべってもらえないらしいですが、そう言われてもなあ・・・辛いですよね(苦笑)。

若林さんが楽しんでいるのに、そういう風に見られないという話をされていましたが、何なんでしょうね?表情がそういう表情なのかな?アクションなんでしょうか?それとも春日さんがおっしゃるように相槌?

小声ライブの話で、オードリーさんがもともとボケ・ツッコミ逆だったという話をされていましたが、ナインティナインさんと一緒ですね。漫才ってそういうので劇的に変わったりするんですね。2時間でツッコミ2回、ボケ0回ってどんなライブだったんでしょう?
昔から来ていたお客さんから手紙をもらったそうですが、ボケで言ったのかもしれませんが、若林さんも泣けますよね。あんまり笑えてもらえなくなっていたのは残念でしたね。中学生くらいだと箸が転んでもおかしいとか言いますから、時が経てば仕方ないんじゃないでしょうか。
春日さんって後輩からも低く見られていたんですね。なんか想像出来ないですね。それでもあんまり気にしていなかったらしいし、どこでもそれなりに馴染むっておっしゃってたし、春日さんってけっこう楽天家なんでしょうか?

浜崎あゆみさんのライブの話、若林さんオチ急ぎ過ぎ(苦笑)。面白い話だったし、スムーズな流れだったから変なチャチャ無しで聞きたかったです。しかし、春日さんのあゆ真似はちょっと辛過ぎないか(笑)そしてダンサーさんのモノマネはいらない(笑)。久しぶりにキャバクラが出て来ない話を聞いた気がします。

ジャミロクワイか!!

14日深夜のニッポン放送「ナインティナインのオールナイトニッポン」は以前あったツッコミ芸人ゲストの逆でボケ芸人ゲストとしてTKOの木下さんとオードリーの春日さんがゲストでした。木下さんがスタッフさんが困るほどスタジオ入りが早かったという話ですが、なんか毎回ゲストの入りが早いって話出てません?ゲストの芸人さんはこの番組に出るっていうと気合い入るのでしょうか?素人時代に聴いていたっていう芸人さん多いですもんね。

矢部さんがテキーラがダメっていう話をされていましたが、ベロンベロンで吐いて早朝に小学生に背中さすってもらって「やべっち大丈夫?」は大人として辛いな(苦笑)。
酒の話で春日さんがあんまり飲めないっていう話が出ていましたが、飲めないのにキャバクラ行くのって辛く無いのでしょうか?芸人テンションで乗り切れるのかな?あの体格だしけっこう春日さんはお酒強いと思っていました。

「ジャミロクワイか!!」っていうツッコミを木下さんがやっていましたが、これってTKOさんの持ちネタでもともとあるのでしょうか?というのは何週か前のMBSラジオの「まだまだゴチャ・まぜっ!〜集まれヤンヤン〜」という番組でこのツッコミでの一連のノリが盛り上がったんですよね。あの場で出来て、あそこで盛り上がったから使ったんだったら、「ゴチャ・まぜっ!」ファンとしてはなんかちょっと嬉しかったりします。

面白かったんですけど、「オードリーのオールナイトニッポン」リスナーとしては春日さんもうちょっとしゃべれよって感じでした(笑)ニッポン放送は春日さんの方が慣れてるでしょうに、木下さんが終始リードしていた感じでした。先輩に気を遣っていたのでしょうか?
個人的には、ボケ陣より木本さん・若林さんのツッコミ陣の方がトークが盛り上がっていたような気がするなあ。矢部さんがツッコミだからかな?

レーティング企画の怒ってくれる人オーディションって和田アキ子さんが出演されるんですね。すごい人がくるなあ。東野さんはいいとして、大仁田さんは個人的にはラジオで久しぶりに声を聞くような気がします。昔MBSラジオでよゐこさんとラジオやっていらっしゃいましたが、正直良い印象がないんですよね・・・

「ラジオの力」にちょっと興味津々

11日深夜のニッポン放送「城田優のオールナイトニッポン」を聴いていますと、城田さんのスタジオ入りがギリギリだったそうです。結局オープニングには間に合ったのですが、話にも出ていましたが、まあリスナー的には遅れてもらった方が面白かったかも?(笑)。仕事だから出演者としてはそうもいかないんでしょうけど、リスナー的には遅刻とかのハプニングは大好きだから。

体育祭の話がありましたが、城田さんじゃないけどああいう話を聞いていると学生時代を思い出します。おっさんになって思いますけど、学校行事って楽しんでおいた方がいいと思う。思い出なんてあっても食えないみたいな考え方もあるでしょうけど、引っ張られ過ぎれば別ですけど、あっても悪く無いもんだと思います。

城田さんの話は擬音が多いっていう指摘がありましたが、そうかもしれないですね(笑)別に擬音が多くてもぜんぜん悪く無いし臨場感あって面白いときもあるんですが、あんまり多いと、ちょっとバカっぽく聞こえたりもするんですよね(苦笑)。

この番組を聴いていて思うんですけど、本音で話すみたいな触れ込みの番組ですけど、昔話は別として城田さんは自分の恋愛の話はしないですよね。少し前に破局報道みたいなのがありましたが、一切その話題無しでしたもんね。破局うんぬん以前にもそういう系統の話は無かったですよね。本音で話すんだったらそういう話もしてくれよとも思うんですが、まあ正直言わなくてもいいとは思います。距離の近さがラジオの魅力ともいいますけど、リスナーは親戚でも友達でも無いんで、あんまりプライベートなコアな話はしなくてもいいと思います。もちろん聞きたい気持ちはあるんですけどね。
そういう報道があったとき、パーソナリティによって話す人、話さない人は様々ですが、女性に人気の高い俳優さんだからというのもあるかもしれませんが、城田さんのスタイルはそういうスタイルなんだなと私は思います。それはそれでいいと思います。

以前紹介された、病気でラジオが聞けなくなったリスナーさんのお便りをきっかけに「ラジオの力」をテーマに、ラジオで励まされたり、力が湧いたりというエピソードを募集するようですが、どんなエピソードが来るんでしょうね?ちょっと興味津々です。

福山雅治国王、たまにはホントに結婚発表してくれ

ニッポン放送「福山雅治のオールナイトニッポンサタデースペシャル“魂のラジオ”」を聴いていますと、オープニングからいつがいつだか解らないというお言葉でした。龍馬伝出演分クランクアップ、記者会見と国王が忙しいのは解りますが、ある程度は覚えておきましょう(笑)でも忙しいと何曜日か解らなくなったりしますよね。

今回外で聴いていまして、電車に乗ったりしたのでよく聞こえなかったのですが、アジア進出とかの話での記者の方面白いですね。なんかすごく上目線に聞こえますけど、ああいうのって翻訳の加減なのかな?翻訳を通すとニュアンスが解らないとこがあるのかも?

もう“け”の付く重大発表はいいんじゃないかとホント思います。女性ファンは嫌かもしれませんが、ラジオやってる間に本当に「結婚します」っていう発表聞かせて欲しいもんです。もう四十過ぎてるし、モテモテなんだからさっさと結婚してくれって感じです(笑)。ただ、ドッキリみたいなのは止めて欲しい。シャレになんないですから。「結婚します」はホントの時だけにしてほしいです。
結局来年のツアーの発表でしたが、芸能ニュースにも出ていましたね。ファンの方はともかく、世間的にそんなに注目度高いのかな?

SIONさんがゲストでしたが、失礼ながらあまり存知上げないのですが、BOROさんとか上田正樹とか桑名正博さんなどと近いニオイを感じる方だなあと思いました。「石塊のプライド」は一回聞いただけの印象だと、なんか飄々とした曲ですね。来週も新曲フルぶっかけあるんですね。
無茶出来る人は甘えられる人がいるからみたいな話がありましたが、言えてるなと思いました。甘えられる人がいないと無茶したら排除されるだけですからね。福山さんも多くのファンという甘えられる存在がいるから色々出来るんじゃないでしょうか。まあ、福山さんは週刊誌の餌食になるような無茶はしないみたいですが。

そのネタあるんだったら貯金の話いらないけどなあ

TBSラジオ「安住紳一郎の日曜天国」を聴いていますと、いつものように天気の話からオープニングが始まったのですが、本日の天気は特に何の感慨も無いとか。まあねえ、雨が降って無いどんよりとした曇りでしたから、確かに何も無いと言えば無いかもなあ(番組が終わる頃には日射しが出ていましたが)。
安住さんの大阪の知人がメールを送ってくるときに時候の挨拶から入っているのが好感が持てるという話をされていましたが、時候の挨拶から入るのは確かにいい印象はあるかもしれませんが、32歳女性既婚の悪く思っていない方から来るから、ときめいてるんじゃないんでしょうか?(苦笑)

安住さんは何回目かの500円玉貯金を始めたらしいですが、安住さんそんな細かい貯金しなくてもたくさん貯まってるんじゃないの?500円玉貯金をすると無理にでも500円を集めたくなるという話をされていましたが、1日4枚くらい貯まるらしいですが、2,000円でしょ。月6万くらいになるじゃないですか。守銭奴と呼んでくださいとかおっしゃっていましたが、500円玉貯金は楽しいらしいみたいですけど、けっこうな金額になるような気がします。まあ、貯金は悪いことではないから守銭奴って訳じゃない気はしますけどね。

おっ、合唱コンクールがあったんですか。そのネタあるんだったら貯金の話いらないけどなあ(笑)。久々の長編オープニングでした。
安住さん熊教中の先生と文通してるんですか。だんだん専門用語が増えて来て手紙の内容が解らなくなってきたらしいですが、アゴーギグって何ですか?(Wikipedia情報によると、テンポやリズムを意図的に変化させる表現だそうです)。地元の方によると熊教中って呼ぶのは日本ハムを「本ハム」って言ってるのと同じ感覚とか(笑)まあそうなんでしょうけど、もう今となっては熊附中って言われる方がリスナーは違和感があると思う(笑)。今回は熊教中全国大会行けなかったんですね。残念です。
安住さんもついに合唱コンクールの主催者から招待状が届くようになりましたか。もう合唱キャラ定着かな?

郡山って合唱が盛んなんですか。「暴力団を合唱で追い出そう」って確かにちょっと・・・なキャッチフレーズですよね。でもそれを実行しようとしてるのは素晴らしいです。出雲も盛んなんですか。私はあんまり興味ないですけど、合唱団っていうか、趣味としてでもやる人ってけっこう地域でもやってますよね。学生時代の思い出で、よくラジオでも合唱の話する人いますし。私が中高生の頃はそういうのは無かったので、イマイチ共感出来なかったりします。
この番組では合唱の話はよく出ますけど、実際に音声が流れたのは記憶にないですね。郡山第二中学校の合唱、私も合唱についてはよく解んないですけど、聴いていてなんかすごいなと思いましたね。
気象予報士の小野塚千恵さんが松戸一中出身ということで、少し盛り上がっていましたが、時間が無かったので、もうちょっと話聞きたかったなあ。来週のオープニングでどうでしょう?

迷いや疲れを声に乗せたら、中学生の合唱には負けん!!とか訳の解んないことを言っていましたが、もう年齢的にも安住さんには希望に燃える声は出せないかもなあ(笑)。まあ、希望に燃える安住さんの声を毎週聞くより、迷いや疲れを聞く方がラジオとしては面白いですが。

「おでかけレポート」では日本の手品の話でしたが、「手妻(てずま)」っていうんですね。確かに水芸が手品って言われると、それは手品か?という印象はあるなあ。話を聞いていて興味が湧きましたね。

メッセージテーマは「私が拾ったもの」でしたが、女性用下着だと思って拾ったら、ミカンのネットだったっていうお便りがありましたが、安住さんおっしゃるように、楽しい人生ですよね・・・
貝殻ビキニ・・・女性は誰も見ていなければ、やってみたくなるんだろうなあ(笑)・・・まあ、今となってはもっと過激なモンはあるけれど、武田久美子さんのあの写真は我々世代としては伝説みたいになってますよねえ。
キャバクラの面接にいく女性の履歴書を拾って面接用DVDをもらった男性の話、確かに欲しい思い出かどうかって聞かれたら、あってもいい思い出だよなあ・・・

「ゲスト de ダバダ」は焼肉の女王 碇和恵さんでしたが、確か大阪にいるときにもラジオに出演されているのを聞いた事があるような記憶があります。正装の牛ファッションでの登場らしいですが関西のねえちゃんって感じの人ですねえ。私はあんまり食べなかったけど大阪は焼肉屋さん多いんですよね。鶴橋っていう焼肉のメッカみたいなところがありまして、駅に降りると焼肉の臭いが充満しています。
部位の名前、ほんとに受験みたいですね。よくそんなにスラスラ出てくるもんですね。

来週はインターネットでも放送やるんですね。スペシャルウィークで出来るんだったら毎週やればいいのに。

2010年10月16日 (土)

泣かなくていいよ秋元才加さん

ニッポン放送「AKB48のオールナイトニッポン」で秋元才加さんが熱愛報道についてコメントをするという芸能ニュースを見て聴いてみました(まあ、そういうのが無くても毎週聴いてるんですが)。来週レーティングなのでニッポン放送的には一週ズレた方が良かったんじゃないの?なんて思いながら「撮られちゃいました〜。恋愛感情なんて無いよ〜」みたいな感じで始まるのかなと思って録音を聴き始めると・・・


そんなお気楽な軽いノリの事態ではありませんでした。開始数分で興味本位の気分が吹っ飛びました。


神妙に涙声でキャプテン辞任の決意を語る秋元才加さんには、そんなふざけた調子は一切ありませんでした。重い、あまりに重い空気です。大島優子さんの熱愛報道の時とは全然雰囲気が違います。共演のメンバーも涙声です。
正直そんなに重いことなのかと思うんです。傷害とかの刑事事件を起こしたとかじゃないんですよ。メッセンジャーの黒田さんの騒動の方が遙かに重いと思いますけど、それでもラジオ復帰の放送はこんなに重くはありませんでした。仕事上のつきあいや、信頼している人なら相談に行くことはあるでしょうし、仮にそういう関係だったとしても、AKB内の規律の問題は別として、おっさんに夢を与えるなってな話じゃないですか。なんで生放送で泣きながら謝罪しなきゃいけないんですか。そんなにファンでもないリスナーの感覚から言えば、バカバカし過ぎます、仕事の上でのことだからという自分の中での安心感と、自分がもはや狙われている存在であることの意識が薄かったんでしょうね。でもそんな意識は薄くて当然だと思います。結果論としては不注意なんでしょうけど、甘かったとかいう話でも無いように思うんですけどね。
秋元さんが涙ながらに謝罪の言葉を語っているのを聴きながら、いたたまれない気分になってきました。その後にいつもの元気な放送に戻そうと声を張って元気に話しているのが痛々しくてさらに聴いていられない感を増幅させます。

レーティング企画募集したり、妄想ラジオドラマ募集したりしていたけれど、結局メールメッセージ大会になっていました。やたらと曲とCMが多い放送でした。でも切り替えたのはスタッフサイドのいい判断だったと思います。あの空気でいつもみたいなノリの放送をされても、聞いてる方がいつもみたいに聞けませんよ。真剣モードで始まったなら、それで通してくれる方がいいと思いました。出演予定の無かったAKBメンバーが秋元さんのオープニングを聞いて心配して多数駆けつけて、予定外の大人数放送になってしまいましたが、これがもともと演出的に仕込まれていたものなのかどうかは。只のリスナーである私には解りません。だけど、聞いていて私は素直にいい仲間だなと思いました。

大げさな話ですけど、聴いていてちょっと伝説のオールナイトニッポンの放送の一つになったような気がしましたね。個人的にAKBメンバーの中でもラジオのしゃべり手としてはトップクラスだと思う秋元才加さんですが、メンバーがみんな頑張ってるのに申し訳ないということでしたが、秋元さんも頑張った結果がたまたまこうなってしまったんじゃないでしょうかね。
涙声なんて秋元才加さんらしくないなと思う半面、けじめだからと語る言葉は、らしいなと思う放送でした。

2010年10月14日 (木)

スペシャルウィークはパッスリーか

2010年秋の新編成が始まって1週間少々ですが、関東地区はもうレーティングです。ということで来週は各番組レーティング企画盛りだくさんですが、ニッポン放送「吉岡聖恵のオールナイトニッポン」ではパッスリー企画だそうです。ゲストはパッスリー芸人No.1ということで狩野英孝さんとNON STYLE井上さんということだそうです。この間のナイナイさんのオールナイトでのゲストの感じからいいますと、井上さんはパッスリーも解らなくない感じですが、狩野英孝さんは芸なんじゃない?そうでもないのかな?

突然吉岡さんが言い出した(英語の歌詞が解んなくて適当に言ってただけだけど)ことから始まったパッセリーですが、とうとうスペシャルウィーク企画になりましたか。

2010年10月11日 (月)

9 nineのオールナイトニッポンR

新しく始まったニッポン放送「9 nineのオールナイトニッポンR」を聴いてみました。これで土曜のR枠は全員女性パーソナリティになりますね。まあ、旧1部の枠は吉岡聖恵さんしか女性パーソナリティがいないのでいいかもしれません。
正直普通にいえば注目は吉岡聖恵さんいわくイカ刺しのような白い肌を持つ川島海荷さんなんでしょうけど、前にMBSラジオ「もっともゴチャ・まぜっ!」で声を聞いていた西脇彩華さんの方が 個人的には耳馴染みがあります。よゐこさんなどベテランパーソナリティに可愛がってもらっていた「もっともゴチャ・まぜっ!」と違ってリーダーとして仕切っていくちゃあぽんはいかがなもんかと思いながら聞きました。あいかわらず元気ですね。心持ち声にしっかりしなくちゃ感が出てたような気がします。

雰囲気的には元気で明るい、まさしくアイドルの番組だなあって感じですね。スマイレージさんのオールナイトよりは落ち着いていて、AKB48さんのオールナイトよりはキャピキャピしてる印象です。別に比べる必要はないんですけど、こう聞いてみますと、しゃべりの上手い人選抜してるのかも知れませんがAKB48のラジオでしゃべってるメンバーはなかなかしっかりしてますね。

初回放送だけで率直に感想を言えば、まあ、聞ければ聞こうかなっていう感じですね。

2010年10月10日 (日)

満1歳になりましたオードリーのオールナイトニッポン

ニッポン放送「オードリーのオールナイトニッポン」を聴いていますと、満1歳をめでたく迎えたということです。2歳目とかいう表現を春日さんは使っていらっしゃいましたが、まあ、普通は2年目突入みたいな言い方をしますね。

若林さんはリスナーに語りかけるように1年間心がけたらしいですが、う〜ん、微妙なとこだな。ファミレストークとは言わないけれど明確にリスナーに語ってる感じがあるかどうかはどうかな?って感じだなあ。1年経ってひとつ若林さんで思うのはラジオでしゃべるのが楽しくなったんじゃないかな?という気がします。

春日さんはフリートーク用に資料用意してたんですね。気合い入ってるなあ。そういう影の努力は素晴らしいですね。あれだけ言われるのならぽっちゃり好きの熟女好きは怪しいなあ(笑)

アルバイトさんからトーク力1の評価の春日さんでしたが、う〜ん、確かにそんなに高くはないかも。オードリーさんは個々のトーク力より2人そろってのバランスがいいんじゃないかと思います。芸人さんのコンビの面白いラジオは互いのフォローワークが上手く出来てると思います。自分がしゃべりたい事をお互いしゃべりっぱなしみたいな感じで相互のフォローが無いと、聞いていてなんかお寒い感じに聞こえるんですよね。まあ、こういう基幹ワイドに出る芸人さんはそんなコンビは少ないですけど。オールナイトニッポン1部のレギュラーはなかなか若手のお試しでしゃべれる枠じゃないと思うので。

中途半端なコンパトークかあ。春日さんが26歳の女性をめちゃくちゃに抱いた話を聞いたら面白いだろうけど、そんなことあってもラジオで言えないだろうなあ(苦笑)。今でも王様ゲームってやるもんなの?若林さんの聞きたく無いよノリ面白かったです。オチがちょっと・・・だったかな?

若林さん裁判の傍聴に行ったりするんですね。好きな人いますよね。個人的には面白いって感覚で見られない気はするけど、ドラマはあるでしょうね。春日さん客前はおかしいだろ(笑)。女検事さんが12月24日はダメなんですよね・・・はウケたなあ。まあ、そんなに綺麗な人ならね(笑)。若くて美人の女検事の「エロサイトの・・・」もウケたなあ。若くて美人の女検事さんの発言ちょっと注目かも。

わずか1年で本を出すつもりなんですか?うん、もう少しやってからの方がいいんじゃない?3年くらい続いたらでいいのでは?

そろそろ一発長編オープニングトークがほしいなあ

TBSラジオ「安住紳一郎の日曜天国」を聴いていると、恒例の天気の話でしたが、そういえば10月10日って晴れの特異日でしたよね。雨だなあ。えっ?まあ、10月10日って晴れの特異日じゃなかったの?でも統計的には晴れが多いのは多い日なのでは?
3連休って言っても個人的には安住さん同様ほとんど仕事なので、まあ雨でもいいやってとこはある(苦笑)。
で、話広がるのかと思ったらオープニングトーク10分少々で終わりかあ。なんか最近これぞ「にち10」のオープニング!!って感じのオープニングトークが聞けて無い気がします。
微妙にスポンサー様が変わったような気がします。この番組人気番組だそうですから、人気番組くらいはスポンサー様いっぱい付いてほしいですね。

安住さん泳げないのか。へえ〜。水が汚いのによく息が吐けるなとかおっしゃっていましたが、そんな御託はいいから泳げば(笑)。

「さばいてにち10」での外山アナの薬局等の話の時の安住さん、嫌な言い方するなあ(苦笑)

メッセージテーマは「体育の思い出」でしたが、安住さんの友人の最悪の保育園の不倫の話、子供的には同級生の友達が急に兄弟に・・・体育の話から何の話になってるんだ(笑)まあ、お互い離婚して結婚したならいいかって気もするけど、なんか複雑な気分になる話ですね。
北海道では運動会でジンギスカン?楽とかどうとかじゃなくて校庭で火使っていいのか?産業種別運動会・・・そんなもん見た事ないなあ(笑)。まあ、街中では第1次産業従事者を見つけるのが大変だと思いますが。圧倒的に第3次産業従事者が多いだろうからなあ。

ゲストが空想科学研究所・主任研究員の柳田理科雄さんでしたが、ニッポン放送で番組持っていらっしゃるのでラジオは慣れてるでしょうね。確かに理科雄さんで文系進んでたら面白かったかも?
確か最初の本を少し読んだ記憶があるのですが面白いですね。柳田さんと安住さんは気が合いそうな気がします(笑)。

福山雅治さん斬られる

ニッポン放送「福山雅治のオールナイトニッポンサタデースペシャル“魂のラジオ”」を聴いていますと、どうやらもう斬られちゃったみたいですね。今朝ですか。まあ、そろそろ時期的にも斬られないとね。
国王御用達の楽屋イスちょっと興味津々です。2万円くらいならお手頃だしどんな椅子なんでしょう?
声が枯れて「魂リク」お休みということですが珍しいですね。今回radikoで聴いていたんですが、ステレオでFMみたいな音声で聴くと確かにセクシーボイスな気がしました。ただ、radikoでは時報わざわざ消してるのに「12時」とか言われるとなあ(笑)

やっぱり撮影1年続いてると終わると寂しいんですかね。もう坂本龍馬役は出来ないっていう話でしたが、見てる方も比べちゃうからちょっと辛いかも。

来週「石塊のプライド」宇宙初フルぶっかけだそうですが、私はまだ聴いた事が無いので楽しみです。
来月は怒濤のゲスト月間らしいですが、松村邦洋さんの回は2人龍馬伝やってくれるんでしょうか?小出恵介さんはたしかけっこうトークが面白かったはず。城田さんのANNで言っちゃったダメな言葉はもう言わないように(苦笑)、そして真木よう子さんかあ。生でGカップって服着てるでしょう(苦笑)。荘口さん振られても言っちゃあダメですよ。まあ、目の前で言えたら大したもんですけど。

チーム・オブ・ザ・イヤーとかに龍馬伝チームが選ばれたそうですが、はやぶさチームや東芝様チームが相手だと、ちと難しいかな?

荘口さんの撮影見学記がありましたが、なかなかシーンについてはしゃべれないのが辛いですね(笑)。個人的には珍道中も聞きたいですけどね(笑)。かたつむりを這わせる人・・・ドラマも大変ですなあ。

国王、551蓬莱の豚まん食べていらっしゃったんですか。あれ美味いですよね。コンビニの肉まんとはひと味違います。大阪に居た頃もそんなに食べてた訳ではないけれど、東京にいると食べたくなるなあ。
女性は龍馬伝での膝枕のシーンは福山さんがかわいいなあだったんでしょうけど、男目線では膝枕いいなあ・・・とかちょっと思ったりしました。
龍馬だらけの水泳大会・・・なんなんだソレ(苦笑)

魂ラジアワードのご当地戦隊、超神ネイガーはインターネットで見ると結構本格的ですね。国王は子供の文字を読むのが得意だそうですが、清らかな心が読ませるのかな?(笑)。羽曳野にも戦隊がいるんですねえ。こう言っちゃあ悪いですが、大阪でももうひとつピンとこない市だからなあ。市議会議員の方がやっていらっしゃるんですね。
魂ラジ戦隊シジュウイチ見たいですねえ(笑)

福山さん断髪式の話がありましたが、切るんでしょうかね?まあ、もう見慣れてはいますが、切るんだったら角刈り的に思いっきり短くしてみたら?ライブでの断髪式、お客さん全員が切れるんだったら、皆さん多分退屈はしないと思うな(笑)

2010年10月 9日 (土)

新生「それゆけ!メッセンジャー」

今回の放送からMBSラジオ「それゆけ!メッセンジャー」がなんばパークスのサテライトスタジオからの公開生放送から、梅田茶屋町の本社スタジオでの生放送になりました。雰囲気変わったら嫌だなと思っていましたが、トークの雰囲気自体は変わらない印象です。それは良かったのですが、聴いてる感じとしては違和感がありました。それは入るべき所にCMが入らないこと。

私は単なる素人リスナーなので、あくまで想像なんですけど、今回のスタジオ変更はスポンサーだったなんぱパークス様がスポンサーを降りた、というかサテライトスタジオをMBSが手放すんじゃないかなと思っています。賃借料のバーター的なスポンサーだったんじゃないか?というように想像しています。当初は公開放送で集客して、なんばパークスにもお客さんを・・・みたいな意図もあったような気がしていますが、スタジオの場所が奥まったところにあるというのもあって、そんなに何百人もは人が集まりませんでしたしねえ。
もう何年も聴いていたので、このコーナーの前にはこの提供クレジット・・・みたいな感覚があるので、提供クレジット無しのCM無しで、すーーっと進行していくのに「あれっ?」って感じがしました。トークが長くなるのはいいのですが寂しいものです。面白い番組なのになあ。確か聴取率も関西の全番組の中でもトップクラスだったはず・・・あかひげ薬局様はありがたいですね。

エンディングの落ち武者コーナーで六車奈々さんが文化放送の「大竹まことのゴールデンラジオ」を降板して声が聞けなくなって悔しい思いをしたという、とある会社の社長さんが、スポンサーになってゴールデンラジオで六車さんを起用したCMを流すことになったという話をされていました。聴いていて「すげえな・・・」と思いました。まあ、残念ながら私は社長でも無いし、資産も無いのでそんなことは出来ませんが、好きだった番組が終わらせられたので、自分がスポンサーになって番組を続ける・・・みたいなことはラジオ好きの夢じゃないかな。
六車さんの「大竹まことのゴールデンラジオ」の降板はちょっと納得いかないとこはあるんですよね。横並びの曜日別アシスタントの中で六車さんだけだったし。数字が悪いなら他の曜日のパーソナリティも変わってもよさそうですけどね。それに個人的には数字が落ちたっていっても裏の「キラ☆キラ」が強力すぎるので仕方ないと思います。「ゴールデンラジオ」は面白い番組だと思いますよ。なんか六車さんの降板劇はキリの悪い途中降板では無かったけど、どうもスッキリしなかったんですよね。

スカイツリーを持つ男 矢部浩之

7日深夜のニッポン放送「ナインティナインのオールナイトニッポン」を聴いていますと、昔タモリさんにコンビで食事に誘われて気まずい感じがしたという話で、コンビの気持ちが解ってないみたいな話をされていました。でも一般論としてコンビでいるのに片一方しか誘わないなんて訳にはいかないですよね。

矢部さんもナニの美しさまで記事にされて災難ですね(笑)でもご本人ご満悦そう(笑)

スペシャルウィークっぽい企画の「怒ってくれる人オーディション」は大御所さんがゲストでも矢部さんはヘラヘラなんだろうなと思う(笑)。

ゲストがNON STYLEさんでしたが、NON STYLEさんはフリートークがねえ・・・っていうM-1での上沼恵美子さんの論評でしたが、別にそんなに悪くはないのでは?キャリアを積まれたのでしょうか。

番組本Vol.3はこういう状況でも進んでいるのでしょうか。矢部さん一人でのハガキ職人大賞でしたが、選者が変わっても順位の変動はあっても選ばれる人は選ばれるみたいですね。地力でしょうか。

山里さんのオープニングトーク

6日深夜のTBSラジオ「水曜JUNK 山里亮太の不毛な議論」を聴いていますと、セレブとの出会いを求めて、ワインのテイスティングパーティーに参加したそうです。出会いを求めてとかおっしゃっていましたが、またオープニングトークのネタ拾いにわざわざ行ったんじゃないですか?(笑)

伊集院さんなんかでもそうなんですけど、ラジオでしゃべる為にどこかへ出かけたり、何かをやったりするのって、多分一般的にはすごく熱心で好意的にリスナーに受け入れられると思うんですけど、個人的には少々違和感を感じます。日頃の生活で起きたことをラジオでしゃべるために拾っていくっていうのは熱心だと思うし、パーソナリティとしてそうあってほしいと思うんですけど、無理矢理アクションを起こしてやってしまうと、それはフリートークじゃなくてコントみたいになってしまうような気がするんですよね。だったらコーナー化して予告してロケ的にやった方が期待感やイベント感があるような気がします。

個人的嗜好なんでしょうけど、オープニングトークしゃべるために何かやるっていうのは、そこまでしてしゃべること作るのかと力が入りすぎな感じを受けます。日々あったことや気付いたことをサラッと面白くしゃべってくれた方が私は好きだなあ。帯の看板番組のメインをやるような有名芸能人なら普通に仕事していても何か起こるでしょ?そういう日常のリアリティを感じられる方がラジオトークとして親近感を持って肩の力を抜いて聞けるような気がします。伊集院さんや山里さんまで行くと、もはやラジオトークというコントのネタみたいになってると思います。もちろんそれがラジオパーソナリティのプロの芸だ!!って言われたら、「そうですね」なんですけど。

新コーナーが始まってネタコーナーが充実しましたね。私が聞いてる番組の中では「不毛な議論」は屈指のネタ番組になりつつあるような気がします。ただ、芸能人中傷ネタ、下品系下ネタ、暗闇系自虐ネタが酷い。私も何年もいろんな深夜放送を聞き続けているから、それが下らないとか低能とかそんなことは言わない。低能では毎週あんなネタは書けないと思います。面白いのも認めますけど、なんか今ひとつ気持ちよく爆笑出来ないひっかかりがあるんですよね。皮肉をチクッくらいなら面白いんですけど、人を嘲り笑うっていうのは自分が何様?と思えて気持ちよく笑えないところがあります。そこまで深く考えるようなもんじゃ無いとは思うんですけどね。極楽の加藤さんが山里さんにおっしゃったらしい「敵増やしてどうする」みたいな話は、あながち冗談とも言えない部分もあるような気がしますね。

2010年10月 8日 (金)

小島慶子さんの水着の反響は?

月・火・水と録音した「小島慶子 キラ☆キラ」を聴いてみましたが、小島慶子さんの水着グラビアの反響大きいですね。このブログでもコレ関係でアクセスいただくことが増えています。まあ、世間一般の注目度は解りませんが、関東在住のAMラジオファンに与えた衝撃は小さくはなかったのかも?(笑)しかし、パートナーとしては触れときたい話題ですけど、毎日リアクションしなきゃいけない小島さんはしんどいですね。確実に説明に飽きてるでしょうね。

ライムスター宇多丸さんが面白いことをおっしゃっていました。リスナーさんの中年女性でも頑張れるということなら女性誌でもいいでしょうに、なぜ男性誌でグラビアに?っていう感じの質問の時の言葉なのですが、「女性誌でヌードになるより、プレイボーイで水着の方が面白い」というようなことをおっしゃっていました。大共感です。まさしくその通りだと思います。理屈は説明出来ませんけど、直感的に脳が同意しました。まあ、小島さんはプレイボーイから声がかかったからというようなことをおっしゃっていましたが・・・そりゃそうですわね。自分から水着グラビアやりたかった訳じゃないんですから、声がかかったところでやりますわなあ。照れる宇多丸さんにお姉ちゃんみたいな感覚?とかおっしゃっていましたが、お母さんみたいな感覚かも?

しかし、この番組昼間っからジージー・・・ほんと面白いですね。長年住んでいた大阪でも面白い昼ワイドはたくさんありましたが、「小島慶子 キラ☆キラ」は最強クラスの面白さかもしれないなあ。

2010年10月 7日 (木)

キヨーベル賞

ニッポン放送「いきものがかり吉岡聖恵のオールナイトニッポン」を聴いていると、ノーベル化学賞を日本人の2名の方が受賞されたということで、キヨーベル賞なるものが設立されました。なんじゃそりゃ?(苦笑)。パッスィリーとか言葉作るの吉岡さん好きですね。

雑誌のリサーチでセクシーさが無いという結果が出たそうで。まあ、それで売ってる訳でも無いと思うのでいいんじゃないでしょうか。このオールナイトでは結構セクシーに・・・っていう話がありましたが、下ネタとセクシーはまたちょっと違うんじゃないかと思いますけどね。ゆれるおしりとかROPとかいうのはセクシーじゃなくて面白い(笑)。

2010年10月 6日 (水)

マボロシの島

TBSラジオ「火曜JUNK 爆笑問題カーボーイ」を聴いていますと、キング・オブ・コントのジャルジャルさんのおばはん連呼のネタを絶賛されていました。太田さんあのネタ好きですよね。個人的にはあのネタは正直ちょっとピンとこないところがあるのですが、プロが見るとそういう評価になるのかな?
今回はオープニングで昔のネタ見せの話なんかをされていましたが、聞いてる方も興味深い話ですけど、過去の苦労話も今のようになってしまうと楽しい昔話になるんでしょうね。

太田さんの初の小説「マボロシの島」・・・確かに島と鳥は似てますけど、タイトル間違えるとはひどい話ですね(苦笑)。正しくは「マボロシの鳥」だそうです。

爆笑問題さんはファンより玉置浩二さんや沢尻エリカさんに支えられているというようなネタがありましたが、なんかシニカルだけど言い得て妙な感じがしました。上手いネタだと思いました。

田中さんって子供の頃ヘビが好きだみたいな話をされていましたが、ヘビは好きだったのにミミズは嫌いなのか?

ちくしょう・・・負けちまったよ・・・小島慶子に

月曜日に録音していた「小島慶子 キラ☆キラ」を会社帰りに聴いていると、例の週間プレイボーイのグラビアの話をされていました。小島さんの中年女性へのメッセージ的な主張は正直解ったような解らないような感じですが、ああ盛り上がってるのを聴いてしまうと・・・買っちゃいました。なんか立ち読みで見られないように袋とじにしてるのがケチ臭えなと思って買いたく無かったんですけどね。週プレの作戦にまんまと乗せられてしまったのが悔しい・・・

で、小島慶子さんのグラビアの感想は、個人ブログなので、おべんちゃら無しで書きますけど、服着てる方が綺麗だと思います。写ってる人が“小島慶子”さんじゃなければ、ふ〜んって感じです。綺麗だとかスタイルがいいとか綺麗に撮ればこれだけ美しくなるとかという事以外に、“小島慶子が水着グラビアをやる”ということ自体が商品価値になってるから、中年女性がうんぬんかんぬんの主張はちょっとどうなんだろ?という気がします。ただの38歳初ビキニでは小島さんより美形で肉感的な女性であっても私は買って無いです。男目線で見るとそう思ったりするのですが、女性目線では元気もらえたりするんでしょうかね?
個人的にはそんなことよりグラビアのオファーに応えてみようと思う気概と、やってみよう精神が素晴らしいと思います。そこが“グッジョブ”なのではないかと。ちょっと「えぇ〜・・・」と思う事をやって楽しむ、そういうとこにリスナーは惹かれるんじゃないでしょうかね。

先日何の気無しに書いた「小島慶子さんが水着グラビア?」の記事に、いつになく多くのアクセスをいただいていました。さすがAMラジオ界のお昼のアイドル小島慶子さんは注目度高いんですね。

2010年10月 5日 (火)

意外な色でした

ニッポン放送「城田優のオールナイトニッポン」を聴いていますと、TBSの感謝祭の話をされていました。見ていないので10m走とやらはよく解らなかったのですが、悔しかったんでしょうね。言い訳が長い(笑)

城田さんのお母さんがスペインからの帰りに、海外でドラマを見て好きになったらしいスペイン人の城田さんのファンの方に会ったという話をされていましたが、顔立ち的に城田さんは外国人の方にもウケがいいんでしょうかね?

城田さんは中学生の頃には0時以降起きていたことが無いらしく、少々早く寝て偉いでしょ的なニュアンスでしゃべっていらっしゃいましたが、1時から始まる深夜放送のパーソナリティが早寝推奨しちゃよろしくないのでは?(笑)

ランキングのコーナーの勝負下着の色は意外な結果に思いました。3位の赤はなんとなく納得します。2位の白はちょっと「へえ〜」って感じで意外でした。でも、城田さんもおっしゃってましたが、白って結構いいんですよね。1位のピンクはもっと意外でした。城田さんと同じく黒がくると思っていました。ピンクは薄いとパッと見がベージュに近いからどうだろう?ちょっと微妙な気がする。ブルーのストライプとか水着みたいなヤツもちょっと驚きがあったりするかも。
男の勝負下着も来てましたが、どうでもいいや(苦笑)。城田さんもおっしゃってましたが、黒系が多いんじゃないんでしょうか?

携帯電話を擬人化したようなエロ妄想がありましたが、城田さん読みにくそうでしたね(笑)。聞いてる分には理解できたんですけど。読むときは人なのか機械なのかみたいなとこがあったので、世界観というか意味が解りにくかったんでしょうか?面白い中にもなかなか切ないとこのあるストーリーだったと思うのですが、つっかえつっかえなのが残念だったかな。

先週のエンディングで読まれていた香川のまみさんですが、友達が伝えてくれたみたいで良かったですね。城田さんがラジオは人と人を繋げるみたいなことをおっしゃっていましたが、いいこと言いますね。生放送っていいですよね。別に録音番組が悪い訳ではないんですけど、ラジオはやっぱり生放送がいいと思います。ホントは私も生で聞きたいんですけどね。ちょっと平日に深夜3時までは辛い(苦笑)。

2010年10月 4日 (月)

「われらイマドキッ!DOKIDOKI商品研究所」終了

大阪MBSラジオで放送されていた「われらイマドキッ!DOKIDOKI商品研究所」という番組が終了しました。オールナイトニッポンで活躍した西川貴教さんをメインに、MBSラジオの深夜ではお馴染みのL'Arc-en-Cielのリーダーtetsuyaさん、人気声優の宮野真守さんの3人を軸に、森摩耶さん、松本アキさん、星野加奈さん、菜々緒さん、宮田聡子さん、三浦葵さん、青山レイラさん、澤山璃奈さん、村井ゆみこさん、滝川英治さん、星ひとみさんという1時間の番組に何人出演するのかというMBSラジオお得意の人海戦術で臨んだ番組でしたが半年で終了です。バラエティタッチで進行しながら番組内で商品企画を考えて実際に出来た商品を売るという、ちょっと新しいタッチの番組でした。聴取率が良かったのかどうかは解りませんが、このメンバーがやってる番組のブログランキングが月間900位台ではなあ・・・という感じです。商品もファンの方が買ってくれそうなもんですけど、それはそれ、これはこれってことなんでしょうか。終了の理由は解りませんが、スポンサーさんが降りたのかなあなんて想像しています。

最初にこの番組を聞いた時。これは面白くなるぞと期待していました。MBSラジオ伝統の多人数ラジオの面白さが良く出るんじゃないかなと思っていました。面白く無かった訳じゃないんですけど、なんか今ひとつハネなかったなっていう印象なんですよね。同じような形の「まだまだゴチャ・まぜっ!〜集まれヤンヤン〜」が尻上がりに面白くなっていく感じとは違っていました。まあ、「ゴチャ・まぜっ!」は個人的な贔屓目がかなりあるので客観的な評価はわかりませんが、生放送かどうかの差と時間の差かなと思います。「まだまだゴチャ・まぜっ!」は深夜2時からの生放送で、放送時間もナイターが押さなければ3時間の長尺番組なので、深夜テンションでダラダラとしゃべれるので、個々の出演者のキャラが時間をかけて引き出せるしイジれるんですよね。そこが面白さを生んでるように私は思います。「われらイマドキッ!」もそういう部分はあったんですけど、物販コーナーだの占いコーナーだのあったんで、フリートークを長くするのも難しいし、イマイチDOKIDOKIガールズをイジリきれてなかったような気がします。

例えとして適切かどうかは解りませんが、高級食材をぶち込んで粗く調理したので、食えなくは無いけど、手間と金かけた分の味かなあ?っていう感じです。もう少し丁寧にやれていれば面白くなったかもと思うだけに残念です。番組でモノ作って売るっていうのも、上手くいけばひとつのラジオの活性策になるかもという期待はあったんですが難しいですね。ただ、最終回にメインの西川さんが欠席とか、DOKIDOKIガールズも揃わないとか、都合はいろいろあるんでしょうけど、あいかわらずの粗雑さだなという思いは拭えません。

MBSラジオの新タイムテーブルもやっと出ましたね。こんどは「とらぐみ」が始まるようで。「〜ぐみ」シリーズが拡大していきますね(笑)金曜の新番組「パックンたまご」でまた西川さん、tetsuyaさん、宮野さんが共演のようで、この3人は手放したくないって思ってるんだろうなという印象です。ミス・キャンパスか・・・子供の頃にそんな番組あったなあ(笑)USTREAM配信があるんですね。tetsuyaさんも顔出しでやるのかな?まあ、「笑い飯の金曜おたのしみアワー」とともにローカルバラエティが増えるのは良い事だと思います。

「ゴチャ・まぜっ!」シリーズが珍しくあんまりメンバー変わらないんですね。1月遅れで変わったりするから怪しいけど。でも今のメンバー良いと思うので個人的には変えなくて賛成です。コロコロ変えずに熟成させた方がいいと思います。「また×3ゴチャ・まぜっ!」は次長課長さんかあ・・・西田麻衣さんは実績あるからいいけれど、河本さんのラジオはなんか個人的にイマイチ相性悪いんですよね。
しかし、本家の「ゴチャ・まぜっ!」が最初に始まらず日曜っていうのが違和感ありますね。契約の問題か何か解りませんが、「ゴチャ・まぜっ!」を1時間にして、「もっとも」と入れ替えればいいのに。

小島慶子さんが水着グラビア?

コンビニに入って雑誌コーナーにを通りがかると、週刊プレイボーイに小島慶子さんの水着姿が掲載されているとのこと。品のない話ですが、めっちゃ興味が湧いてパラパラっと見てみますと、なんと袋とじでした。一瞬買おうかなと思ったのですが、セコいのお・・・調・・・ってとちょっと思い、なんか思うツボにハマってるような気がして止めました。

まあ、ご本人いわく中途半端な美人だし、スラっと伸びた脚は色白で美しいとは思いますが、まあねえ・・・ご本人はノリのつもりなのかな?ご主人の心中はいかがなものかと余計なことを考えたりします。「キラ☆キラ」では話題になってたんでしょうね。

オールナイトニッポンライブVol.2

現在土曜深夜の「オールナイトニッポンR」を担当するmoumoonのYUKAさん、miwaさん、近藤夏子さんでライブが行われるということで、おっさんが一人で若い人ばっかりのとこに行くのも辛いなと思いましたが、この3人のそろい踏みには非常に興味を引かれたので観に行ってきました。場所は渋谷のO-EAST、一昨年前までずっと大阪住まいの私はもちろん初めて行く場所です。

お客さんは8割方が男性でした。もっと女性が多いかと思いましたが、やっぱり女性アーティストだから男性ファンの方が多いのでしょうか?そして意外に中高年の人もちらほらいらっしゃいました。関係者の方なのかな?深夜に仕事しながらラジオを聞いて来たリスナーさんとかだったらいいなと思ったりしました。一人で来る人なんてそんなにいないんだろうなと思っていましたが、けっこう一人で来てる方もいらっしゃるもんですね。

当初予定されていなかった当日券も出たようで、前売りでソールドアウトにはならなかったんでしょうか?1階席はほぼ埋まっていましたが、立錐の余地も無いっていうほどでもありませんでした。まあ、観る立場としてはギュウギュウでもなく寂しくも無い良い感じでした。

正直私は誰のファンという訳でも無くて、この3名の「オールナイトニッポンR」をずっと聴いていて興味を持っただけで、曲も良くは知らないんですが、それぞれ1曲ずつ聴きたいなと思う曲がありました。CDも買ったのですが、miwaさんの「リトルガール」、近藤夏子さんの「何年片想い」、そしてmoumoonさんの「Sunshine Girl」でした。たぶんやるだろうとは思っていましたが、この3曲は聴きたいなと思っていました。
しばらく待ちまして、観覧の注意とオールナイトニッポン女性パーソナリティの系譜みたいなナレーションが流れて(あれ新保アナだったんじゃないかな?)、ライブスタートです。

オープニングはmiwaさんからでした。放送でもさんざんおっしゃっていましたが、ちっちゃいですね。もう少しホワっとしたイメージがあったのですが、歌うときはキリッとした面持ちで、少し写真で見た感じと違うなと思いました(トークの時の表情はまた違う雰囲気でしたが)。どうもいつぞやの蝉トークがお気に入りだったようですね(笑)。個人的お楽しみの「リトルガール」は最後から2曲目でした。この「リトルガール」からラストの「chAngE」の流れは盛り上がってました。

ここでステージチェンジの合間にVTRゲストが登場でした。まずは来週から「オールナイトニッポンR」を担当する9 nineさん、そしてはんにゃさん、最後にオードリーさんでした。正直はんにゃさんは少々失笑気味で、オードリーさんの方がウケてましたね。そして続いて近藤夏子さんが登場です。

近藤夏子さんは写真に近い感じだなと思いました。MCもいつもの放送の感じです。個人的お楽しみの「何年片想い」はラスト曲でした。この曲でラストはいい流れだったんじゃないでしょうか。盛り上がってエンディングになったように思います。

このステージチェンジの合間で、「近藤夏子とmiwaのオールナイトニッポンR」がステージの片隅で行なわれました。曲も聴きたいのですが、ラジオを聴いて来た私は正直個人的にはトークセッションが聴きたかったんですよね。こうやって並んでいっしょにやると近藤夏子さんやっぱりテンション高いですね(笑)。miwaさんも元気なんですけど、やっぱり勢いで負けてたかな(笑)途中でお決まりのラジオ聞いてますか?という問いかけがあったのですが、これが意外と聞いている人が少ない・・・別に全然いいんですけど、いったい何のイベントライブだと思って来ていらっしゃるんでしょう?(苦笑)。そして最後のステージはmoumoonさんでした。

どのステージも特にファンの間の敵対みたいなものは無くて盛り上がっていたんですけど、moumoonさん登場で、なんとなくmoumoonさんのファンの方が多かったような気がしました。写真を見ても思っていましたが、YUKAさん綺麗ですね。彼女は個人的にギャップが無い人だなと思いました。お酒に強いらしいですが、そういうパーソナルなとこは解らないとして、話し声と歌声とルックスがイメージ的に繋がるなという印象です。トークはフワッとした感じで、歌声も軽やかなんですが、生で聴くとよく通る声ですね。ボーカルが明瞭に聞こえます。個人的お楽しみの「Sunshine Girl」は2曲目でした。moumoonさんの曲はゆったりした曲が多いので、miwaさんとか近藤夏子さんとかのステージと違って、腕を振り上げるようなノリは少なかったのですが、アコースティックテイストの演奏の曲の方がしっとり聴けてよかったかも。

ここでステージ終了となりステージが暗くなりました。当然ながらアンコールなのですが、ここでナインティナインの矢部さんのVTRが突如流れ出しました。退場の注意を語るのですが、だんだん観客と会話しているようなノリになってきます。最後に「えっ?帰りたくない?」などと言い出して、どうやらアンコールへの導入VTRだったようです(笑)面白かったのが、問いかけに答えてるノリのいいお客さんがいたのですが、けっこう矢部さんの想定の言葉に近くてウケました。
そしてアンコールとなったのですが、ここでYUKAさん、miwaさん、近藤夏子さんの3人でのトークセッションでした。あるだろうとは思っていましたが、アンコールでとは。正直ラジオ好きの私としては、これが一番聞きたかったんですよね。3人ともしゃべらない訳ではないのですが、やっぱり近藤夏子さんがメインMCになっていました(笑)トークを聴いていて思ったのですが、元気なmiwaさん、ふんわりYUKAさん、浪花ノリの近藤さんと、会話していても三人三様、放送の雰囲気のままだなと思いました。個性って出るもんですね。YUKAさんは物腰柔らかな語り口調だったのですが、一番年上になるんでしょうか?落ち着いていて姉さんって感じでしたね(笑)。
最後は近藤夏子さんの誘導で(笑)会場のセッションコールで3人とmoumoonの柾さんのギターで松任谷由実さんの曲(曲名ど忘れしました。「やさしさに包まれたなら」だったかな?)を歌ってエンディングとなりました。

それぞれのアーティストのファンの方には申し訳ないですが、曲もあまり知らないし、ライブも初めてなのですが、ラジオのイベントということで放送でのノリもそれぞれ解って楽しいライブイベントでした。オールナイトレギュラーのゲストとかあるかな?と思っていたのですが、結局ゲスト無しでした。城田さんと吉岡さんとAKBさんはVTRも無かったし。でもまあ、今回は出演するアーティストさんが全員パーソナリティですし、ゲスト無しでもいいかって思えました。

2010年10月 3日 (日)

忘れた・・・何やってんだ安住さん

TBSラジオ「安住紳一郎の日曜天国」で、先週特番で1週飛んだせいで安住さんがオープニングの出だしを忘れてしまったらしく、しどろもどろになっていました。何やってんだ安住さん(笑)残念ながらradikoよりTBSラジオの有料音声コンテンツのポータルサイト「ラジコン」の話が多かったと思います。「ラジコン」の話は「にち10」ではあんまりやってないでしょう。安住さん特番やりたかったのかな?やれば良かったのに。こう言ってはなんですけど中澤さん、radikoを聞くことなんて挑戦っていうほど大層なもんじゃないと思うのですが・・・
安住さんがホテルでradiko聞けなかったみたいですが、あれネットワークとかの関係でいろいろある時ありますからね。radikoはそこそこ新しいパソコン環境じゃないと聞きにくいかも。でもそこまで言うなら携帯ラジオくらいは持っておいてほしいなあ。

「にち10」がプロデューサー不在?大丈夫なんでしょうか?まあ、後任はすぐ決まるんでしょうけど。プロデューサーが一番偉いって話でしたが、この番組だと一番偉いのは安住さんなんじゃないの(笑)?若いプロデューサーなら安住さんの方が先輩になるでしょうし。スタッフの方キューバとかイスラエルとか変わったとこに行かれますね。人事異動の話がありましたが、大きな異動だと1週間前まで知らないっていうことは無いように思うんですけどね?打診とかないのかな?エンディングでプロデューサーさんの名前を読み上げていましたが、異動になったんじゃ?

安住さんタバコ吸うんですね。13カートンかあ。私は10カートン買ったからちょっと負けたな(笑)3万円以上は辛いなと思ったんですよね。確かに買いだめすれば得なんですけど一気に数万円の出費が痛い。100カートンとか買ったら30万円ですからね。そんなに置いておく場所も無いし。

深夜に20年以上前の中3の頃の部活のマネージャーが部員と付き合ってた話で怒れる安住さんはピュアだなあ(笑)。私だったらあーそーとしか思わないだろうなあ。

メッセージテーマでの「網羅」が外国語だと思ってた話はウケました。moolaとか思っていたのかなあ。ノウハウが日本語っていうのも追い打ちかけますね。「濃把」って感じですか(笑)でも笑ってるけど私も気付いて無いだけでこんな珍妙な思いこみあるんだろうなあ。

ネタを書かずにマスをかくオードリー春日さん

ニッポン放送「オードリーのオールナイトニッポン」を聞いていますと、番組1周年という話をされていました。確かにまだ1年かって感じはしますね。もっと長くやってる感じはするなあ。
春日さんがセンス芸人っていう話がありましたが、センス芸人ってどういう意味なんだろう?
ベキ山さんがいいとものレギュラーが一緒になるって話しでしたが、春日さん嬉しかったのかな?

今度小部屋祭りをやるみたいですが、今までフリートークと小部屋だけみたいな話がありましたが、スポンサー様のコーナーもやってるでしょうが。怒られますよ(苦笑)。

若林さんが4〜5年前に好きな人がいたっていう話、春日さん本当に聞いていなかったのかな?なんかリアクションがマジっぽかったなあ。指輪買う話、面白かったんですけど、若林さんってなんか変な人ですね。そんな変な演出してる方が恥ずかしくない?確かにそんな人がTENGAは普通に買えるのは不思議ですね(笑)。

ビデオやインターネットがスケベから発展したっていう話がありましたが、まあ、家庭への普及という意味ではそういう側面はあるでしょうね。本来そこがスゴイっていう技術な訳では無いのですが。女性は解んないですけど、男は結構エロに対しては計り知れないパワーを生みますからねえ(笑)。若林さん、夜中の3時にエロサイトがらみの怒りで電話するなよ(笑)。春日さんのパソコンはウイルスだらけなんでしょうか?マクドナルドでiPadでご満悦のようでしたが、そんなとこで有名芸能人がよくそんなもん見れますね(苦笑)エロに狂うと見境無くなるからなあ・・・ネタを書かずにマスをかく・・・まあ、上手い言い回しですね(苦笑)確かに若林さん腹立つだろううなあ。

女子部の下駄箱の前で生ケツ・・・中高生の頃って訳の解らないことやっちゃいますよね(苦笑)。なんで若林さんそんなにケツ出すの好きなんだろう?

前田健玉・・・面白いけど買いたくないなあ(笑)

おねむの福山国王

ニッポン放送「福山雅治のオールナイトニッポンサタデースペシャル“魂のラジオ”」を聴いていますと、朝3時50分から仕事だったそうで、放送直前まで寝てたとか。何がお早うございますだ(笑)頼みますよ国王。目を擦りながら放送しないでくださいよ。自分で振っといて「もう言うな」とか国王ご乱心ですか(笑)。

放送550回記念で「道標2010」フルぶっかけと感謝祭タイトル発表でしたが、正直“記念”って感じじゃないなあ。アレンジ替えとかは個人的にはイマイチフルぶっかけ感薄いんですけどね。

長崎のランキングを上げたいっていう話でしたが、マメに福山さんが帰ってイベントやればいいんじゃないですか?

「龍馬伝」ですが、新しいブロックが始まる時の金持ち弥太郎が偉そうでなんか嫌な感じです。あれ三菱から怒られないのかな(苦笑)

感謝祭のタイトルなんて個人的にはどうでもいいなあと思っていましたが、新曲タイトルが入ってるんですね。「心color」ですか。フルぶっかけが楽しみです。

アワードでご当地ゆるキャラやご当地戦隊が盛り上がっていましたが、みんなダジャレみたいなの好きですね(笑)。離島戦隊イキツシマンでヤバイって言ってたのは「シマナガシブルー」かな(笑)キューピーさんに食べられるマヨネーズをお願いしますって話でしたが、それってマヨご飯用マヨネーズってことでしょうか?売れるような気はするけど、あまり品の良い食べ方とはされていないからなあ。

魂リクは「浅草キッド」でしたが、リクエストされた方はオードリーさんのオールナイトも聞いてるのかな?

2010年10月 2日 (土)

さあ、来週から2010年秋冬編成・・・だけど

来週10月4日の月曜日からラジオはナイターオフの2010年秋編成となります。昔はネットで血眼になって改編情報を探ったものですが、最近はさほどの興味が無くなりました。理由はいくつかありまして、どうせ始まれば解るんだから少しくらい早く知ったところであまり得することが無いと思うようになったこと、在阪局のMBSラジオやABCラジオの改編情報発表が非常に遅くて探す事が空しくなったこと、聞く番組が基幹ワイド番組が多いのであまり改編の影響が少ないことなんかがあります。特に最近は自分が楽しみに聞いている番組があまり終わらないので、新番組に興味が行かないというのがあるかもしれません。ラジオを聞く時間にも限りはありますし、今はけっこう充実しているので、あまり聞きたい番組が増えてもなという感じです。

まあ、そういうこともあるのですが、気になる新番組が少ないというのもあるかもしれません。AMの在京局はもうあらかた改編情報が出ているので、詳細は各局のホームページをご覧いただけば解ると思いますが、噂では大改編とされていた文化放送も「ふ〜ん」って感じです。確かに時間的には大改編なんでしょうけど、ナイター枠は絶対変わる訳ですし、昼の変更は「たまなび」が終わるのは残念ですが、最近お決まりのワイド番組の長時間化、局アナ番組の投入と、悪い事では無いんですが、またですか的な印象を持ってしまいます。
在阪局はどうなんでしょうね?笑い飯さんの番組がMBSラジオで始まるということで、激減していた大阪ローカル芸人バラエティが増えるのは嬉しいですが、土日の「ゴチャ・まぜっ!」、「イマドキッ」シリーズがどうなるかがちょっと気がかりです。ABCラジオでは「おはようパートナー」のパーソナリティが変わるようですが、あの枠はあまり変わらない印象がありますが、早かったですね。

そういうことで、個人的にはあまり関心が湧かない秋改編ですが、ひとつ気になったのがニッポン放送で始まる高橋克美さんの番組、「高橋克美なんだもの!」。「おしゃべりキャッチミー」以来の復帰ですが、早かったですね。土曜の17時30分から18時と個人的にはあまり聞きよい時間帯でないのと短い番組ではありますが、高橋克美さんのトークは耳に心地良いのでたまに聞いてみようかなと思います。

「竹中直人〜月夜の蟹〜」を聞いてみました。

今年の春から始まって、興味があったのですが聞いていなかった、TBSラジオ「竹中直人〜月夜の蟹〜」を聞いてみました。ラジオ付きICレコーダーの増強で機械のパワー的に余力が出来たので録音していたのですが、聞いていなくて、たまたま時間があったので聞いてみようと思い、熊切あさ美さんがゲストの回を初めて聞きました。竹中直人さん渋いですね。もう始まって半年経つ番組なんで、いまさらなんですけど、いい雰囲気の番組ですね。また時間が空いた時にでも聞いてみようと思います。

追記:ブログをご覧の方より「竹中直人〜月夜の蟹〜」の放送開始時期についてご指摘いただきました。2010年春スタートではなく2009年秋のスタートでした。ご指摘ありがとうございました。

ナイナイのANN・・・からの・・・ピースのANNR

9月30日の「ナインティナインのオールナイトニッポン」を聴いていると、東スポの記事を全否定されていました。まあ、岡村さんの復帰はウソならしっかり否定しておかないと。プレッシャーはかけたくないけど、ファンは心待ちにしているはずだから。結婚話はどっちでもいいけど。でも翌日の芸能ニュースで取り上げられていましたね。前からだけどナイナイさんのオールナイトはけっこうスポーツ紙に注目されていますね。
今回はキング・オブ・コント2010で惜しくも2位だったピースさんがゲストでした、売れてくるとフットサルに来なくなるとか矢部さんチクッと刺しますね(笑)しかし接待フットサルとかもあるんですね(笑)

で、ピースさん登場だったんですが、綾部さんはなめらかなトークですね。
7・8千円のネルシャツを迷って片方しか買わないセレブなのに庶民感覚を失わない謙虚で偉いとおっしゃる矢部さんですが、金持ってるんだから両方買えば?と思った(笑)。確かにこれ見よがしに金の威力を見せつけられるのも嫌な感じですが、金持ちのそういう行いは謙虚というよりケチに見えたりします。まあ、いらないものは買わないっていうのはごもっともですけど。

今回ふと思ったのですが、矢部さんここのところ下ネタというかSEX話が多いですね。誰がゲストでも結局そこへ行く感じがします。岡村さんがいた時はそういう感じでも無かったですよね?お店とかはあったけど、そんなに生っぽい話は無かった気がします。別に他の話で盛り上がってもいいのにね。昔、会社の先輩が言ってたことを思い出しました。若い女の子としゃべるときは恋愛話くらいしか盛り上がれる共通の話題が無いみたいなことを言ってたのですが、そういうことなのかな?

で、ピースさんから金曜の「オールナイトニッポンR」をやるという話があったので聞いてみました。率直に言いますと面白いと思いました。ポジティブキャラの綾部さんとネガティブキャラの又吉さんの組み合わせがいい感じです。ナイナイさんのANNの時よりは又吉さんもしゃべっていらっしゃいました。少し腰が据わっていない感じはしましたが、単発番組はどうしてもそういう感じになるので仕方ないと思います。レギュラーでやればまた変わってくるんじゃないでしょうか。
P音トークはホントにPだらけでした。まあ、なんとなく想像はできるけど(笑)でもあんなこと言ってると綾部さんはスケベっていうより軽薄なイメージにならない?

不毛な議論コーナープレゼン

9月29日のTBSラジオ「水曜JUNK 山里亮太の不毛な議論」を聴いていると、蒼井優さんと会った話をされていました。「フラガール」で蒼井優さんとしずちゃんが共演していた頃の話で、その頃しずちゃんと仲が悪かったとかおっしゃっていましたが、当時あそこまでハッキリとではなかったですが、それっぽいことをラジオ等でおっしゃってて、ネタかと思っていたんですが、けっこうマジっぽいですね。日本アカデミー賞の司会は今でも山里さんにとって恐怖の記憶になってるんですね。私は見ていませんがいろんなラジオで芸人さんがネタにしてたなあ。だいたい芸人さんの見方ではスタッフサイドがちょっと助けてあげれば・・・という感じで山里さんに同情的でしたけどね。ただ、蒼井優さんと宮崎あおいさんは間違えちゃダメだろ(笑)

田中みな実アナは山里さんが好きなのか! LOVEじゃなくてLIKEなんでしょうけど何か腹立つなあ(笑)

新コーナー祭りをやっていましたが、「こんちわコンちゃん」はABCラジオで聞いてる人か関西出身の方しか解んないだろうなあ(笑)ちなみに「こんちわコンちゃん」は大阪MBSラジオでやってる昼ワイドです。
ブーイングのコーナー・・・ワタナベさん技使いますねえ(笑)
魔法の言葉「まあ、良い人ですけどね」・・・免罪符にはなってないとおもうけどなあ・・・
にしおかすみこさんのコーナーは、今回は面白かったけど止めといた方がいいんじゃないかな。
天使のコーナーは職人さん出身らしいコーナーだと思った。書き易いしバリエーション作り易いんじゃ?
さてどのコーナーが選ばれるのでしょうか?ブーイングのコーナーは職人さんが乗ってきそうな気がします。個人的には天使のコーナーが良いんじゃないかなと思います。この番組は半年に1回コーナープレゼンやるつもりなんでしょうかね?

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