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2010年12月31日 (金)

2010年の私的ラジオライフを振り返る

2010年も終わりですが、今年のラジオ界を振り返ってみようと思います。といっても私が聞いている範囲の主に東京・大阪のAM局の話になってしまうのですが、ここ数年ずっとの傾向ですが、ニッポン放送の昼ワイドが上柳アナの番組になったり、TBSラジオの「爆笑問題の日曜サンデー」のアシスタントが女子アナになったりと局アナ起用の経費削減策は2010年も相変わらずの傾向でした。この経済状況だとまだまだ続きそうな雰囲気です。そういえばいろいろな局でラジオの危機的な特集や特番が組まれたりもしましたね。

そんな中で何と言っても2010年のラジオ界の最大のニュースだと思うのがradikoの登場です。インターネットでラジオが聞けるだけといえばそれだけなのですが、個人的には始まる前より始ってからの方がその威力を感じています。
聴取地域が限定されていることから当初はたいして期待もしていなければ効果も疑問だったのですが、radikoが始ってからラジオの聴取人口減少の最大最強の問題をよく耳にするようになったと感じました。それはラジオの受信機が家庭に無いということ。番組の質を向上させて広報活動を効果的に行うことが聴取人口アップにつながると考えていましたが、もちろんそれが効果が無い訳ではありませんが、家にラジオが無ければ、根本的に聞こうと思わないですよね。これは家にラジオが10台くらいあったラジオ好きにはある意味盲点でした。言われて気付くのですが、私は好きだから1万円以上するラジオ付きICレコーダーを複数台所有していたりしますが、一般的な人が持っているようなパソコンや携帯音楽プレーヤーにラジオは付いていませんもんね。ラジカセやミニコンポがあまり売れなくなった現在、ラジオチューナーそのものが家庭にあまり無いものになってしまったのかもしれません。しいてあるとすれば災害用のラジオでしょうか。そういう状況を考えるとradikoの存在は大きいと思います。
雑音が無いこと、音質の綺麗さ、選局のし易さなど使い勝手も個人的には良いと感じます。試験運用開始時にはラジオの話題にしては珍しくニュースにも取り上げられましたし、秋から聴取エリアも拡大し今後に期待が持てます。なんといっても現代の必需品的な携帯電話が受信機になるのが大きいと思います。
ラジオ好きの夢としては全国の番組が聞けるようになることですが、それはなかなかハードルが高いようです。ちょっとしたネットワークのいたずらで、私は会社では故郷大阪の番組が聞けるのですが、正直radikoに感謝しています。雑音がAMラジオの味とおっしゃる方もいらっしゃいますが、地元で聞くよりクリアな音声は番組をより楽しめます。個人的には楽しさが全然違います。放送局の事情を知らないお気楽ユーザーの願いとしては早いとこ全国展開を期待したいところです。

番組的には在京AM局ではニッポン放送が夏改編で大きく朝昼の番組を変えてきたり、年末になって「オールナイトニッポン」も2番組終了したり、文化放送が秋改編でラインナップを変えたり、TBSラジオの深夜の人気番組「アクセス」が終了し「Dig」がスタート、「JUNK」もラインナップ変更と、私がよく聞く番組はあまり変わらなかったものの、振り返ってみれば結構変化があった年でした。そんな中でも王者TBSラジオの聴取率トップは変わらないということでしたが、この絶対優位は何なんでしょうね?まあ、でも全局全番組聞いてる訳ではないですけど、確かにTBSラジオの番組は面白いと思います。「オールナイトニッポン」の看板パーソナリティのナインティナインの岡村さんの長期休養、復帰も大きな出来事でした。
大阪のラジオは残念ながらあまり聞けていませんが、そんなに大きな変化は無かったように思うのですがどうでしょう?「魂のラジオ」のネットなどは今年からでしたね。まあ、東京からのネットが充実しても大阪ローカルの番組が好きだった私としては複雑です。良かったこととしては惜しまれつつ終わらされた「全力投球!!妹尾和夫です」が単曜日とはいえ復活したことでしょうか。個人的にはMBSラジオの金曜深夜の「笑い飯の金曜お楽しみアワー」が始まったことが嬉しかったです。番組どうこう以前に壊滅的になった平日夜のMBSラジオの自社制作お笑いバラエティが一つでも増えたこと。それが嬉しかったです。「うたぐみ」も悪い番組ではないし、ネット受けで無いだけいいのですが、かつての「ヤングタウン」のようなMBSラジオらしい夜ワイドが復活してほしいところです。ホントに地方局制作の夜ワイドが全国的に少なくなってしまいましたからねえ。

私が聞いている番組での個人的2010年のラジオ番組のベストを選ぶとすると、総合的には「キラ☆キラ」かなあ。中学生くらいからお年寄りまで幅広く楽しめる話題とトークをコンスタントに放送しているという点から言いまして「キラ☆キラ」がクオリティが高いように思います。「安住紳一郎の日曜天国」も同様の面白さがあるんですけど、今年は個人的に聴きだして2年目というのがあり新鮮さが薄れたのとオープニングトークのバラツキが多かったような印象です。
趣味的に言えばMBSラジオ「まだまだゴチャ・まぜっ!~集まれヤンヤン~」が一番楽しみに聴いていたかもしれません。メインパーソナリティもラジオ上手だし、女性陣もノリがいいし、深夜2時から5時まで生放送で10人以上のパーソナリティでしゃべるっていう無茶苦茶加減が最高です。子供の頃から聴いているMBSスタイルのバラエティは、やっぱり東京キー局のお笑いバラエティには無い独特の楽しさがあると思います。
MBSラジオ「それゆけ!メッセンジャー」も相変わらずの面白さです。黒田さん逮捕というショッキングなニュースから始まった「それゆけ!メッセンジャー」でしたが、なんばパークスでの公開放送も無くなりましたが、クオリティは変わっていないと思います。

新番組では深夜放送では世間的には「山里亮太の不毛な議論」が評価が高かったんじゃないかなと思います。深夜放送らしい深夜放送だなと思います。下ネタ・自虐・芸能人イジリと深夜放送のヘビーリスナーが好みそうなものをてんこ盛りに詰め込んでいる感じです。でも個人的には新人賞は「AKB48のオールナイトニッポン」に贈りたいです。よもやこの番組を毎週聴くようになるとは思っていませんでした。予想外に楽しいおしゃべりをしてくれるので、始まる前の期待薄と聴くようになってからのギャップが非常に大きかったです。山里さんはMBSラジオやニッポン放送でも番組を持たれていて、ラジオが上手なのはある程度解ってましたからね。

今年初めて聴いたパーソナリティで最注目はmoumoonのYUKAさん。なんとも声とおしゃべりのリズムが魅力的なパーソナリティだと思います。深い時間帯にもってこいの心安らぐ声だと思います。

長くなりましたが、今年1年も当ブログをご覧いただいてありがとうございました。ラジオの話だけの、それもAMで特定の番組に偏った、リスナーにしか解らないようなことしか書かない素人ブログで、そんなに多くのアクセスがある訳ではありませんが、それでも続ければある程度年々アクセスは増えていまして励みになります。特に今年の当ブログは何故か福山雅治さんとオードリーさんの関連の記事で訪れていただく方が圧倒的に多く、福山ファンとオードリーファンの方々に支えられているような格好になっています。楽しめていただけているのかどうかは解りませんが、有り難く思っています。土曜深夜のニッポン放送のこの並びはやっぱり人気あるんでしょうね。

それではご覧の皆様、良いお年をお迎えください。

2010年12月30日 (木)

モテない紅白歌合戦2010 歌姫みさみさ 小林未沙さん生登場

TBSラジオ「水曜JUNK 山里亮太の不毛な議論」を聴いていますと、ゲストがアンタッチャブルの山崎さんでした。オープニングトークの中で山里さんが伊集院さんになりたいという話が出ていました。まあ、本気かどうかは解りませんが、あながち冗談じゃない気もします。「不毛な議論」を聴いていると、少なくとも潜在意識としてはあるような気がします。なんか伊集院さんの流儀が入っている印象がするんですよね。

今回は「モテない紅白歌合戦2010」でした。とくれば我らが歌姫小林未沙さんの生登場です。白組のストウさんも上手なんですけど、やっぱり小林未沙さんの歌唱が素晴らしい。多くの人が涙する「トイレの神様」すらやってしまうんですね・・・

2010年12月29日 (水)

メール-1グランプリ2010

今年最後のTBSラジオ「火曜JUNK 爆笑問題 カーボーイ」はネタ職人No.1を決める「メール-1グランプリ2010」でした。お馴染みのカーボーイの職人さん達の戦いは素晴らしいですね。

途中で関西弁風のネタがありまして、太田さんが関西弁風に読んでいらっしゃいましたが、太田さんの関西弁は、ネイティブからすると、なんかイラッと来ますねえ(苦笑)

昨年も思いましたが、ラストバトルの漫才は特にすごいです。何かのソースを元にしているのかどうかは解らないですけど、漫才台本って感じになってるように聞こえます。さすがカーボーイが誇る精鋭ネタ職人の方々ですね。

2010年12月28日 (火)

ラストはオールスターコメント!!城田優のオールナイトニッポン

ニッポン放送「城田優のオールナイトニッポン」が最終回を迎えました。素人が偉そうに言いますが、初回放送を聞いて「なかなかしゃべれる人やん」と思い聴き始めて早2年。個人的には裏の伊集院さんの「深夜の馬鹿力」より楽しみな番組でした。

最終回は佐藤健さんはじめ、番組ゆかりの方々がコメントゲストで登場されオールスターキャストの様相でした。思えば佐藤健さんって、この番組で城田さんの次に名前が良く出た人だと思います。ゲストにはそんなに来てないのにね。エロ妄想では城田さんの彼女を寝取り、城田さんの目の前で「あ〜ん」する天敵でした(笑)

原因不明の病気になってしまったまみさんからのメールも紹介されていましたね。リハビリの効果が少しずつ出てきたみたいですね。

最後にオリジナル曲の弾き語りがありましたが、思えば久しぶりです。始まった当初は毎週歌ってましたねえ。

バカ騒ぎという訳でもなく、涙があったわけでもなく、しんみりムードの中で終わった最終回でしたが、吉岡聖恵さんが泣いてたんで城田さんも泣いて欲しかったな(笑)男の子は泣かないか。ちょっとグッとは来ていた感じはしましたが。またRとか特番とかで「オールナイトニッポン」で声を聴きたいです。

最後にいろんなリスナーさんのメッセージが紹介されていましたが、あまりラジオに触れることが無かった人が、この番組を、また城田さんを通じてラジオの楽しさを知った人が少しでも増えたならラジオ好きとしても嬉しいですね。電波を通しての一体感みたいなものを大事にしようとしていたこの番組が終わるのは残念です。
リスナーはみんな友達!!みたいなことをいうつもりはないけれど、同じ番組を聴いているということで、なんか仲間意識を感じるというのもまたラジオの事実だと思います。

2010年12月27日 (月)

愛美姫、最後の日曜サンデー出演

26日のTBSラジオ「爆笑問題の日曜サンデー」は2010大納会!ということで総集編的な内容でした。いろんなことがあったなあと楽しく聞けた半面、やっぱり毎週のように聴いていると一回聞いたものが多いので、新しいトークの方がいいなあと思ったり半々でした。後半の方が初代アシスタントの友近さんの登場もあって面白かったですね。

出産を控えたショッピングレポーターの中村愛美さんが今回の放送で最後の出演でしたが、出産というおめでたいことなので仕方ないですがお名残惜しいですね。交通情報のリアクション集みたいなのがありましたが、始めにあれをやってくれていたのが私の記憶では中村愛美さんでした。割とスルーだったのが中村愛美さんだけが太田さんの無茶振りに応えてくれていたんですよね。中村愛美さんがショッピングレポーターのオーディションでリスナーの支持を得て選ばれたあたりから、他の情報キャスターの方もリアクションしてくれるようになったように思います。多分ちゃんとした情報を伝えないといけないコーナーだけど、あれくらいはやっていいということに各キャスターさんもなったんじゃないかと思います。個人的には良い流れだと思います。

ゲストに久々に初代アシスタント(じゃなくて私としてはパーソナリティだと思うけど)の友近さんが登場でしたが、やっぱり面白いですね。松村雄基さんのディナーショーにホントに出たんですね。イベントで聞いた事もありますが友近さん本当に歌上手いからステージも盛り上がったでしょう。中高年に人気みたいな話がありましたが、友近さんは美人だし、しゃべりも粋だしおっさんには人気あると思います。まあ、少々難しそうな雰囲気は感じますけどね(笑)

竹内アナ、太田さんの妨害に負けずに天気予報読んでてさすがだなと思って聞いてたら、最後笑いながら読んじゃダメだ(笑)江藤アナもね。

2010年12月26日 (日)

M-1グランプリ2010笑い飯さん優勝おめでとうございます。

M-1グランプリ2010決勝が放送されました。
前半はなんとなくシュールな雰囲気が続いたので銀シャリさんとかナイツさんのネタなんか見るとホッとします。個人的には感覚より理解して笑える方が好きだなあ。

キングオブコントの時も思いましたが、ジャルジャルさんのネタってジャルジャルワールドであり、新しい笑いなんでしょうけどジャルジャルさんのネタは解んないわあ。会場はウケてたから面白いんでしょうね。

ハライチさんが意外に評価低かったですね。面白かったと思いましたけどね。独りよがりみたいに言われるとう〜ん、たしかに漫才かな?というところはあるのかも。

ピースさんはアーティスティックだなとは思ったけれど、この場だけの勝負なら銀シャリさんの方が2本目見たかったなあ。でも敗者復活で前年チャンプが出てくるのは辛いよなあ。ピースさん残してあげたかったな。でもやっぱりパンクブーブーさんは上手いのは上手いなあと思いました。

今回最終決戦は難しいなと思いました。若干スリムクラブさん優勢かなと思いましたが、決定的なのが無かったかなと思います。ただ、パンクブーブーさんは無いかなと思ったので、どちらかな?と思いました。
結果は笑い飯さん悲願の優勝!!!出来過ぎたドラマにいろいろ意見は出そうですけど、今年は私が聴いているラジオ番組のレギュラーパーソナリティが笑い飯さんだけでしたので笑い飯さんを応援していました。まあ個人的には良かったと思います。なんだかんだいっても西田さんは泣いていらっしゃいましたね。これで年明けのMBSラジオ「笑い飯の金曜お楽しみアワー」が俄然楽しみになりました。アシスタントの水谷かやさんも喜んでいらっしゃることでしょう。「ゴー傑P」が終わっていなければ小藪さんとも語れたのに・・・

今年のM-1を見ていて、終わるのは残念だけど仕方ないかもなとも思いました。昔のサンドウィッチマンさんやオードリーさんみたいな「こんなコンビがいたのか!!」みたいな新鮮な驚きは今回は無かったかなと個人的には思います。スリムクラブさんも面白いですけど間を笑う感じなので勢いみたいなのが・・・って感じでした。

でも、M-1が始まって以来、ますだおかださんや麒麟さん、山里さん、オードリーさん、そしてもちろん笑い飯さんなど、たくさんの芸人さんの熱い面白いトークをラジオで聞かせていただきました。そういう意味でラジオ好きとしてもM-1グランプリにはリスナーとして感謝です。

群馬県神流町がフランチャイズに決定!?

TBSラジオ「安住紳一郎の日曜天国」を聴いていると、先週の2010年度一都六県市区町村別リスナー確認調査の結果発表が行なわれていました。2007年の初回調査に似た結果だったそうです。

今年から始まったradikoの影響が注目されましたが、東京はフルコンプリートだったようです。さすがTBSのお膝元ですね。島嶼部からもお便りが来たそうで、神奈川の今まで来なかったところも含めてradiko効果が多少はあったようです。
ただ、その中でも神奈川でまったくお便りが来ないところもあって、電波が届いていないとか(ホントなのかな?)。横浜でも区によって強い弱いがハッキリしているとか。
千葉はハッスル係数が低い傾向にあるらしいですが、ニッポン放送の牙城の外房もradiko効果で上向きだとか。
埼玉県は例年優秀だけど、どこかが欠けてフルコンプリートできないらしいですが、今回もひとつだけ欠けてしまったとか。惜しいですね。
群馬県は個人的にはradiko効果の期待が高かったんですが、そんなに劇的な効果は無かったようですね。栃木・茨城も同様のようでまだまだradikoも普及が必要というところでしょうか。

注目のハッスル係数上位の地域の番組フランチャイズ計画ですが、たくさんオススメがあったようですが、結局は群馬県神流町が最高のハッスル係数だったとか。鶴の翼の群馬県の極右で、人口2400人程度で過疎のトップランナーの町だそうで。先遣隊を派遣していましたが、どうも歯切れが悪い感じが・・・ネットで調べると奥多摩のまだ先って感じですね。東京都心より軽井沢の方が近いんじゃないの?電車で行くと東京駅から新幹線を使っても1時間以上で、おまけに駅から1時間くらいバスでしょ。運賃も片道5,000円近くかかるし、ここで公録やるんですか!?車で行かないと難しいかな?まあ、人口2400人程の町に大挙数千人で押し寄せて、にち10リスナーの威力を見せつけるのもいいかもしれませんけど。う〜ん、東京都民としては赤坂サカスあたりで公録してほしいなあ。

中島みゆきさんの「ホームにて」がリクエストで流れていましたが、染みる曲ですね。まあ、幸いにして私は最終の深夜列車で帰省なんて疲れるようなことは無いのですが、昔から知ってる曲ではありますが故郷を離れてこの曲を聞くと、ちょっと受ける印象も変わります。

ゲストがテルミン奏者のロムチアキさんでしたが、安住さんテルミンプレミアムに興味津々な声色だと思いました。好奇心おう盛な人ですね(笑)

年末恒例のケンイチロウさんへの電話でしたが、お母さんも横にいるのに女の子に振られたとか聞いてやるなよ(笑)でも頭良さそうな中3ですね。

ミュージックソンスペシャルな「オードリーのオールナイトニッポン」

ニッポン放送「オードリーのオールナイトニッポン」を聴いていたのですが、ミュージックソンを終えて少しは寝たんでしょうけどオードリーさんも頑張りますね。「なんじゃいこりゃ」やりすぎだろ(笑)あの後も春日さんは仕事があったんですね。大変だ。

ミュージックソンを少しだけ聞いたのですがなんとなくオードリーさんやりにくそうな雰囲気だったような気がしました。チャリティーだし完全にオールナイトみたいにおちゃらけるのもどうかなって感じだし、爆笑とか銘打ってるのもあって笑い無しともいかないし、なかなかああいうのも難しいんだろうなと思いました。
ちょっと忙しかったりして見に行けませんでしたが、移動むつみ荘は盛況だったんでしょうか?

そろそろ後輩引き連れて遊びに行く立場かなっていう話がありましたが、ラジオで聞く芸人の世界から想像するとそうなんでしょうねえ。もはや今のオードリーさんは超売れっ子ですから。お金も持っていらっしゃるんでしょうけど、いっぱい御馳走しなきゃいけないのも大変ですねえ。

若林さんってそんなにちょいちょい点滴打ってるのかあ。日々頑張っていらっしゃるんですね。来年イジリは嫌でしょうね。まあ、インタビューする方が言ってみたくなるのも解るけど、「来年どうなるんでしょうね」なんて大きなお世話ですよね。

若林さんがいい事が言えないみたいな話がありましたが、確かに聞いていて鼻つまむところはあるなあ(笑)いい話していてもどうも「本気で思って言ってるのか?」っていう感じはちょっとある。

今回のオールナイトはミュージックソンスペシャルって感じでしたが、春日さんの部屋の私物オークションけっこういい金額になったんですね。ショーパブ芸人祭りもゆずさんが観客で盛り上がってたっていうのは面白いですね。

鼻つまむとか言われていましたが、本当のところは若林さんはこの番組の事どう思っているんでしょうね?まあ、本音だ!!と言われても放送でしゃべるかぎり鼻つまむ感は残りますが(笑)本当に街でオールナイト聞いていますって声かけられるのが一番嬉しいんだったら、リスナーとしても嬉しいと思う。

メリーグラスレス3D福山雅治です

ニッポン放送「福山雅治のオールナイトニッポンサタデースペシャル“魂のラジオ”」を聴いていると、オープニングから東芝様の最新鋭グラスレス3Dテレビの視聴会でしたが、みひろさん!?グラビアに飽き足らず3DAV見てるの?と思ったらイメージビデオ版ですか。まあ、AVは見ないよなあ(別に見たって構いませんが)。最近の福山国王は板野友美さんがお気に入りなんでしょうか?

今回は恒例の「聖夜ゃー」悲惨なクリスマス自腹1万円プレゼント企画でした。と同時にグラスレス3Dテレビの抽選会もあったのですが、いつもの長い合い言葉に代わってセクシーなぞなぞ・・・福山国王好きですねえ(苦笑)

1曲目は「心 color ~a song for the wonderful year~」でしたが、紅白はてっきり年末ソングのこの曲だと思ったのですが、「道標」歌うんですよね。正直ちょっと意外だなと思いました。でもまあ、それはそれでいい選曲かもなあ。家族が集う紅白だし、家族を想う紅白だから。

最近「魂ラジ」はよくradikoで聴くのですが、ホントにradikoは音がいいですね。この音質が綺麗すぎて嫌いなAMラジオファンもいるみたいですけど、AMラジオを聴いているとは思えないクリアさです。ウチは東京23区内ではありますが、部屋の中はニッポン放送はあんまり電波の入りがよろしく無いので、ゆったり聴くにはradikoの方がいいですね。

ミュージックステーションの特番があったようですが、大トリですか。「魂ラジ」国民が大挙襲来だったとか。少しはホーム気分でやれたのでしょうか。ライブ終わりで飲みに行った人って誰だったんでしょうね?

小原さんのプレゼントで煙の出ない七輪っていうのがありましたが、そういうのあるんですね。ちょっと興味あるなあ。
童貞はAKBさんが好きって言う荘口さんの説がありましたが、そうかあ?それならTENGA10本とかの方がいいんじゃねえか?福山さんがAKBメンバー全員に告白されたいとかおっしゃっていましたが、本気出したらマジで達成出来そうだからなんかヤダ(苦笑)
福山さんのプレゼントは・・・忘れたとは・・・服なんですよね?福山さんからならハンカチ1枚でも嬉しいんじゃない?

リスナーさんからの悲惨なクリスマスもいろいろありました。
母が家を出て行きました・・・重い・・・重いお便りだ・・・
「俺よりましゃがいいのか」・・・そんなこと言う人もいるんだね。次元の違う話だと思うけどなあ。
エアコンが壊れて暖房器具が無い・・・電気ストーブくらいならけっこう安くなかった?まあ、雪国で無ければ上着着込めば部屋の中なら大丈夫だと思うけど。

「龍馬伝」が年間視聴率ナンバー1ということで拍手でしたが、大河ドラマって毎年1位じゃなかったっけ?まあ、そうであっても1位はめでたいですけど。
「みひろちゃんがあ〜〜」って絶叫でしたが、国王絶対カラミあるやつも見てるだろ。何をいまさら(笑)

グラスレス3Dテレビの抽選会に出た最初のリスナーさん、誰が出たか解らなかったのかな?ハウってたから聴いてたと思うんですけど。最初のセクシーなぞなぞ割と簡単だったんじゃないかな?スーツを着ない人はピンと来なかったかも。でも急所じゃなぞなぞになってないでしょう(笑)そして、ちち毛はブラブラはしねえだろう(笑)さらに、フィギュア見てたら失格だよなあ(笑)
2問目はなんか問題が変じゃない?いちおう答は解ったけど、選挙は女性だけじゃないし?

2010年12月25日 (土)

AKB48&SDN48ミュージックソンスペシャル

ニッポン放送「AKB48のオールナイトニッポン」はミュージックソンスペシャルでした。担当は峯岸みなみさん、指原莉乃さん、大家志津香さんでしたが、ミュージックソンなのでメディア選抜組あたりが来るのかなとか思っていましたが、そういう訳でも無かったようです。でもラジオとしては賑やかで良いメンバーじゃないでしょうか。大家志津香さんは、かめはめ波が定着しましたね。

ゲストに土曜Rのmiwaさんと近藤夏子さんが出演されていましたが、近藤夏子さんはいつも通りでしたけど。miwaさんはなんかおかしかったです。いつもあんなに静かじゃないやん(笑)けっこう人見知りタイプなのかな?

終わって次のRの枠はSDN48の佐藤由加理さん、浦野一美さん、小原春香さんが担当でした。お姉さん組のSDN48ということですが、雰囲気的にはあんまり変わんない若い感じです。年齢はそんなに変わらないんですよね?
生放送で聞いていた訳では無いですが賑やかなクリスマスイブの深夜のイマジンスタジオでした。

2010年12月24日 (金)

本気で「闘病記」を出すと思ったのだろうか?

ニッポン放送「ナインティナインのオールナイトニッポン」を聴いていると、いつぞやの岡村さんが「闘病記」を出すと言った事がスポーツ誌に載っていた話をされていました。結構断定的に「出す」って感じで書かれていましたが、まさかとは思いますが、記者の方も本気で出すと思って書いてはいないですよね?(笑)

よゐこの濱口さんがモテるって話がありましたが、解る気がします。MBSラジオで長年よゐこさんのラジオを聴いていて、イベントにもよく行きましたが、結構濱口さんカッコいいと思います。トークは、男にもだけど、とにかく女の子には優しくて、大人しい子にもサッと話を振ってリラックスさせて話を引き出します。

岡村さんがサイフ落としたらしい女の子に1万円渡して、お礼が無いとか言い方がおかしいっていう話がありましたが、個人的にはあの話は?でした。そもそもお金渡すのがおかしく無い?なんとなく岡村さんの感覚が?な気がしました。サイフが出て来たから返せって言ってもねえ。

2010年12月23日 (木)

「いきものがかり吉岡聖恵のオールナイトニッポン」最終回を改めて聴きました。

昨日放送された「いきものがかり吉岡聖恵のオールナイトニッポン」の最終回を改めて聴いてみました。ライブリスニングしていたのですが、うつらうつらしていたのでもう一度聴こうと思い聴いたのですが、想像以上に眠ってたみたいです。オープニングの後、CD店にあいさつに行った話のあたりから手紙の途中くらいまでカメラマンさん登場以外聞き覚えが無かったです・・・

「ぶってんじゃねえよ」以外にも割とレギュラーコーナーやってたんですね。「テンションたかだ」のコーナーでの小芝居はなんなんだ・・・(笑)なんか北川景子さんのパンツネタ終盤に盛り上がりましたね(笑)

吉岡さんがよくモノマネしていたサプライズゲストのセクシーカメラマンさんの本物登場(駒井夕香さんでしたよね?)の部分、ねぼけた耳でも聴いていましたが、めちゃめちゃ盛り上がっていましたね。

「ホトケ」のコーナーもありましたが、最後の最後でホトケと吉岡さんご対面ですか(笑)途中でオチが怒りから泣きに変わりましたけど、このコーナーも長かったですね。

「プチ切な」のコーナーも最後まで続きましたね。深夜ラジオの定番的コーナーだと思いますが、ベタゆえに面白かったと思います。ここでも小芝居か・・・ROPもけっこう引っ張りましたね。

下ネタ下ネタって吉岡さんもリスナーさんんも言ってますが、吉岡さんのやる下ネタはかわいいもんでしたよ。女の子だしアーティストさんだし「おっぱい」で盛り上がってるこのくらいの下ネタが楽しくて好きでした。友近さんみたいに女性でリアル系下ネタやられるとちょっと引くとこあるし(笑)

エンディングのお手紙、最初から涙声だったんですね。「オールナイトニッポンR」をやってから、未来日記に1時〜3時枠をやりたいって書いていたらしいですが、オールナイトのレギュラーをやるどころかレギュラーで放送を続けるのが忙しくて難しいくらいになっちゃいましたね。2年前が懐かしく感じられます。
漢字とか物を伝えるのは下手だったかもしれませんでしたが、吉岡さんの言葉の力はリスナーには伝わっていたと思いますよ。吉岡さんの声にはそういうパワーがあると思って聴いていました。

エンディングぎりぎりまでしゃべっていましたが、ニッポン放送以外のネット局では最後の「おっぱい バイバイ」まで入ったんでしょうかね?

比較する必要は無いんですけど、吉岡さんのオールナイトってaikoさんのオールナイトと似ていると思っていました。真似してるとか声が似てるとか話術が似てるという訳じゃなくて、ネタがどうとか、コーナーやしゃべりが面白いとかいうことだけじゃなく、元気で勢いがあってテクニックより声でリスナーに聴かせる放送だったんじゃないかなと思います。
常連職人リスナーさんからの感謝状が読まれていましたが、私も同感です。個人的には思い出に残るオールナイトニッポンになりました。

「輪っかビロビロ」いいんじゃない?

本日は休日だったので、家で用事をしながらTBSラジオ「小島慶子 キラ☆キラ」を聴いていました。最近は録音設備が整ったので会社帰りなどにも聞くので、休日ならではの楽しみの番組という感じでは無くなりましたが、生放送の番組だし、やっぱり正規の放送時間帯に電波を拾って聴く方が面白い感じはしますね。感覚的な問題なのですが、ラジオ付きICレコーダーで録音して聴いたり、パソコンでradikoで聴くより「ラジオ聞いてる」という感じはします。

今回のメッセージテーマは「デコレーション」だったのですが、番組の中で保育園とか幼稚園のクリスマス会とかお遊戯会で使う、色紙を輪状に繋げる飾り物は正式には何と言うのか?というのが話題になっていました。その中で説のひとつとして出ていたのが「輪っかビロビロ」。ビロビロか?とも思うのですが、なんかしっくりくる名称だなと思いました。

他の説では「折り紙チェーン」、「輪繋ぎ」、「輪飾り」、「輪っか綴り」などという名称が寄せられていました。「輪繋ぎ」や「輪飾り」が有力な模様でしたが、「折り紙チェーン」も一般呼称としてはいいんじゃないかなと思いました。「ハッピーリング」っていうのもいいですね。

でもリスナーさんの人気的には「輪っかビロビロ」支持がダントツだった模様。AMラジオ的ノリですねえ(笑)私も「輪っかビロビロ」がいいと思います。

河合奈保子さんの曲にはすごいツイートがあったのに、女子校生の流行にはぼんやりしているという話がありましたが、そりゃ昼のAMラジオだもん。そんなもんでしょう(笑)

最終回「吉岡聖恵のオールナイトニッポン」

ニッポン放送「吉岡聖恵のオールナイトニッポン」が最終回を迎えました。明日が休日ということで、最終回だし音のいいradikoでライブリスニングをしてみました。もう若くないので3時までラジオを聞くのはしんどいですね。ちょっとうつらうつらしながらになってしまいました。

オープニングはいつも通りの「ぶってんじゃねえよ」から始まりました。最後まで読み間違えてるのが吉岡さんらしい(笑)そして勢い良くタイトルコール!!この元気なドナリも最後と思うとなんか切ないですね。

紅白の曲目発表って話がありましたが、いきものがかりさんは「ありがとう」以外何を歌うっていうんですか。NHKですよ(笑)

ナイナイの岡村さんのコメントが流れていましたが、ちょっと本人登場の期待もあったんですが、さすがにそれは無かったかあ。

まさかのあのカメラマンさんが登場でしたが、おもしろい演出でした。カメラマンさんが出演されるとは思いませんでしたね。

最後に吉岡さんから手紙の朗読がありました。番組でのいろいろな出来事が思い出されました。最後のオチの「おっぱい」。ちょっとスベった感じがしました。あのオチなら涙声じゃないほうが良かったですね(笑)ちょっともらい泣きしそうな感じでした。最後の提供クレジットはちゃんと読めるかなと思いましたが、そこはしっかり読まれていましたね。泣くまい泣くまいとしているのがなんか吉岡さんっぽいなっていう感じでした。エンディングギリギリまでのラストメッセージでした。

この番組は初回から良い感じだなと思って聴いていた番組でしたが、吉岡さんの勢いと元気さが好きでした。楽しい放送でした。個人的には2年はちょっと短いなという印象です。また特番とかで吉岡さんにオールナイトやってもらいたいです。

2010年12月22日 (水)

南海ラジオ単独で24時間IPサイマル配信!?

放送ジャーナルHeadline Newsを見ていると気になるニュースを見かけました。南海ラジオ(って愛媛の南海放送ですよね?)が単独でサイマル放送をやるらしいです。地方局初だとか。少々調べてみますと日本経済新聞のサイトに18日付で記事が出ていました。ストリーミング配信だそうです。スマートフォンで聞けるかや、県域配信の制限方法など詳細は書かれていないために不明ですが、これは大都市圏対象のradikoへ対する地方局からの挑戦なのでしょうか?しがらみ的なものはクリア出来たのでしょうか?

情報が出てるかなと思って南海放送の公式ホームページに行きますと、もう始まってるんですね。愛媛CATVの協力で来年3月末までの期間限定の実験放送のようです。ためしに繋いでみましたが、東京からは確かに聞く事は出来ないようです。radikoと同じくIPアドレスでの判別でしょうか?

この流れが加速するとえらいことになるかも?時間をかけてradikoで全国のラジオ局の足並みが揃っていくと思っていましたが、意外に各局独自の展開が広がっていくのでしょうか?

2010年12月21日 (火)

クリぼっちーず優&亀サンタ 400年の伝統をかけてエロ妄想

もうあと2回となったニッポン放送「城田優のオールナイトニッポン」は、あと2回なので好きな事をやってやろうという話のオープニングから始まりました。その一環なのかどうか解りませんがゲストがなんと市川亀治郎さんでした。城田さんとは初回にメールを送ってくれたり、「BRUTUS」のラジオ特集では城田さんのオールナイトを推してくれたゆかりの方です。「魂ラジ」国民にも有名ですね。

ラジオ好きとはうかがっていましたが、昔からオールナイトニッポンが好きなんでしょうね。あのボケからすると特に鶴光さんが好きだったのでしょうか?まあ、我々の世代だと「オールナイトニッポン」といえば鶴光さんって感じにはなります。福山雅治さんなんかもそうなんじゃないかな?

「龍馬伝」の刺客役の話をされていましたが、すごく面白かったんですけど、その話は「魂ラジ」でやった方がいいんじゃないかな(笑)福山さんのラジオを2部から聴いていたと熱く語られていましたが、城田さんにはイマイチ伝わってなかったような気がするなあ(笑)20代のパーソナリティに2部は通じないでしょうねえ(笑)お若いリスナーも何の事か解らなかったんじゃないでしょうか?今から20年くらい前は、今の「オールナイトニッポンR」の3時〜5時の枠は「オールナイトニッポン」2部といってまして、世間的な知名度はそんなに無いけれど、可能性が感じられる若手とか新進気鋭の人がやる枠でした。そして2部から1部(1時〜3時枠)へ上がるというのが、深夜ラジオのひとつのステータスみたいなものでした。そしてリスナーにとっても、1部の人気パーソナリティの2部の時代から聴いているとことは、「俺は皆が注目する前から知ってたぜ!!」的なちょっとした自己満的優越感を感じたりするものでした。まあ、亀治郎さんの「2部から聴いていた」というのはそんなような意味がある訳です。

しかし、亀治郎さん面白かったですね。この人が「風林火山」では信玄を演じ、福山龍馬を滅多刺しにした役者さんなのか?って感じでした。わしらおっさんリスナーといっしょやん・・・非常にラジオリスナー的シンパシーを感じましたね。大丈夫だとは思いますが梨園の方々、ややこしい時期ではありますが、神経質にならないでいただきたい。
リスナーさんからもありましたが、この放送もっと早くやってほしかったな。そうしたら何回か聴けてたかもしれなかったのに。優&亀でレギュラーでやってもいいのに。深夜のバラエティ系のラジオはいいかげんっぽく聞こえるのが良い加減だと思います。

エロ妄想今回で最後なんですね。最終回もやってほしかったな。リスナーがいっぱい送れば最終回にもやってくれるのかも?

2010年12月20日 (月)

10代リスナーは獲得出来るのか?「笑い飯の金曜おたのしみアワー」

17日深夜のMBSラジオ「笑い飯の金曜おたのしみアワー」を聴いていると、聴取率調査の結果で以前「ゴー傑P」で共演していたABCラジオに寝返った(訳じゃないけれど)ユダこと小籔千豊さんの裏番組「ミューパラアグレッシブ」に敗退ということで、先週から著しく数字の低い10代リスナー獲得作戦を展開していました。洋楽ばっかり流していたのを嵐さんやAKBさんにしてみたり、DJ風のニックネームにしてみたりしていましたが、さて効果の程はいかがでしょう?

10代リスナーが少ないっていうのは本当なんでしょうけど、獲得手段に関しては効果薄いんじゃないかなと思います。まあ、番組サイドも本気で効果あると思ってやってはいないでしょうけどね(笑)。「ミューパラアグレッシブ」は関ジャニさんの箱番組が挟まるからっていうリスナーさんの意見がありましたが、なるほどなと思いました。それはあるかもしれませんね。「わら金」も笑い飯さんがメインだし10代リスナーへの訴求力はあると思うんですけどね。ただ、10代がラジオを聴く習慣が極めて無くなっているとしたら、番組の面白さよりファンのパーソナリティが出てるかどうかみたいなとこが勝負になってくるかもしれないので数字は伸びないのかもしれませんね。
しかし、昔はレーティングってあんまり放送では言わなかったもんですが、最近はモロに言う番組増えましたね。その中でも「わら金」は露骨でしたが。

10代リスナーが離れる原因のひとつはMBSラジオが大人向け番組やってみたり、音楽番組やったり。バラエティやったりコロコロ番組変えるからっていうのもあると思います。ABCラジオの「ミューパラ」は長く続いた人気音楽番組ですから、終わってもある程度リスナーが根付いてるんじゃないでしょうか。本当に10代リスナーが壊滅的なら個人的にはその辺の編成のツケが回って来てるんじゃないかなんて思っています。

当初この番組は笑い飯さんメインの番組が個人的にあまり合わなかったりするので正直ぜんぜん期待していなかったんですけど面白いですね。笑い飯さんもいいですけど、水谷かやさんが好感度大です。芸歴がイマイチよく解らない方なのですが、ラジオ慣れしていない感じのスレてないリアクションがリスナー目線に近くていいです。なかなかイジリにも適度に強いところもいいです。ちゃんと読まなきゃいけないところは丁寧にされていますし、この雰囲気を大事にしてほしいなと思います。

2010年12月19日 (日)

miwaナイトと吉野屋さんがコラボレーションイベント?

ニッポン放送「miwaのオールナイトニッポンR」を聴いていますと、番組内で牛鍋丼の話などをしていたのを吉野屋さんの関係者が聞いていたとかで吉野屋様の協力で公開イベントを2月にやるとか。大きいスポンサー(スポンサーって訳でも無いのかな?)が付いてくれましたね。NTTドコモさんもなんかやってもらえないもんでしょうか。

ラジオとは関係無いですが、吉野屋の牛鍋丼は美味しいと思う。低価格ニーズ対応商品なんですけど、味も良いと思います。値段下げる為に入れているんでしょうけど、糸こんにゃくが意外に良いです。個人的には最近は本家牛丼よりよく食べます。

「爆笑問題の日曜サンデー」 珍プレー・好プレー大賞2010

TBSラジオ「爆笑問題の日曜サンデー」のスペシャルウィーク企画は年末恒例の珍プレー・好プレー大賞でした。春のラジオ新番組選手権と共に楽しみな恒例企画です。

しかし生島ヒロシさんは本当に帝王ですね。まあ、噛むのは仕方ないとしても、くしゃみはマイクから離れるとかで避けられるでしょうに(苦笑)。

竹内アナのイベントで名前間違えて社長さんに「万死に値する」って言われた話は笑い事じゃないけどウケました。まあ、定年まで務められたらその司会料で飲んでください(笑)
後輩が遊んでる事を口を割らないとか、竹内アナって面白い人ですね。

「キラ☆キラ」は噛む・間違いはあんまりないかもしれないけど、「おいおい」って感じの発言は多いからなあ(笑)ここは一番のNGは謝罪問題じゃないの?まあ、流さないですよね。

「荒川強啓デイ・キャッチ!」でのオカマ外務大臣はウケました。

和田アキ子さんの「Dig」のヤツはちょっと笑えないな。あれはやっちゃあダメだと思う。

新井麻希さんの歌は全然NGでも何でもないけど面白かったです。たまにああいう感じになるパーソナリティさんいらっしゃいますね。

「極上ラジオ」の外国の方に話しかけた珍プレー面白かったなあ。ああいうのはしょうがないですね。

「ラジオJ」のやつもしょうがないですね。突然チャイムなっちゃったら仕方ないと思います。爆笑さんはロケハンしとけとか大した演出じゃないとか厳しいお言葉でしたが(笑)

で、トップはダントツで新井麻希さんの歌・・・まあ、面白さは解る、解るけどアレを珍プレーとするのはちょっと可哀想だと思うな(苦笑)

来週友近さん久しぶりに番組に来るんですね。これは楽しみ。

しかし、今日の放送はちょっとおかしいなと思いました。ラジオショッピングとか交通情報で妙に噛むなあと思いました。みなさん珍プレー・好プレーを過剰に意識されてたんじゃないでしょうか(笑)

スペシャルウイークのゲストはトータルテンボスさん

ニッポン放送「オードリーのオールナイトニッポン」を聴いていると、テレビ番組出演総数1位の話をされていました。ああいう風に出ると凄いなと思うけど、カウント方法もよく解らないとこもあるんですね。でもテレビに出られないことをネタにしていたお二人が、出演本数No.1になるとは感慨深いものがありますね。
春日さんメインみたいな話も出てましたけど、記事では若林さんのトークの評価も上がってるって出てましたね。たしかにオールナイトも最近は若林さんが流れをコントロールしてますもんね。
しかし、「させこ」はいかがなものか・・・

ミュージックソンで春日さんの部屋をトラックで走らせるんですか?いったいどうやるんだろう?ちょっと話題になりそうですね。ラジオパークでも時間によってはすごい人だかりでしたから、新宿・渋谷あたりだと人が結構集まるかも。
来週はミュージックソンスペシャルですか。ミュージックソン面白そうですけど、さすがに24時間は聞けないな。若林さんのみんなの応援で元気もらえるって話がオオカミ少年扱いになってましたが、まあ、普通に嬉しいのは嬉しいんじゃないでしょうか。そんなでもないのかな?

レーティングで60代の数字を取って行けっていう指令が出ていたらしいですが、60代は賑やかなバカ話ラジオは好かれない傾向もあるからなあ。本気では思ってないでしょうが、まあ60代とかはそんなに意識しなくていいんじゃないでしょうか(笑)私は60代になっても「オールナイトニッポン」が楽しめるリスナーでいたいなと思いますが。

オリエンタルラジオの藤森さんの話が出ていましたが、なんか話きいていると、若林さんが話しているようなイメージが藤森さんにあんまり無いんですが、人を見てやってるんでしょうね。賢い人ってそのへん上手にやりますよね。そういう人にはたまに釘刺しとくのはいいかも。

スペシャルウイークのゲストはトータルテンボスさん。なんか妙にマジな漫才トークになっていましたが、ネタの作り方とかネタ合わせの話面白いですね。我々の生活でネタを作るなんてことはまず無いから興味深いです。
M-1トークは熱いですね。いろんな番組でM-1の話は聞きますけど、だいたい熱い話になります。特にファイナリストの方の話は。独特のものがあるんでしょうね。マンネリ感が出てきたのも確かにありますけど今回で終了は残念です。
そりゃ決勝組にとって敗者復活組の勢いは怖いでしょうね。敗者復活組の方が有利な雰囲気はありますよね。
ネタを考えてない方が偉そうなことを言うとカチンとくるっていうのは、見てる方も多分そう思うんだろうなと思う(笑)

「本人登場 トータルテンボス藤田さんの小部屋」は、せっかくの本人登場でしたが、個人的には若林さんが読む方が面白かったなあ。ニセモノ感が逆に面白いっていう感じ。でも即戦力かどうかの解説は面白かったです。

「安住紳一郎の日曜天国」恒例 2010年度一都六県市区町村別リスナー確認調査

TBSラジオ「安住紳一郎の日曜天国」を聴いていますと、オープニングで私学の入学模擬試験の話をされていました。統一模試以外にも学校別の入学模擬試験なんてものがあるんですね。今は一般的ですけど中学受験って私の頃はまず無かったのでピンとこないです。安住さんと同じく公立育ちだし。
親御さんが同世代ですっぱい胃液が戻って来たってオチでしたが、まあねえ・・・

プレゼントのおせち、なだ万さんの配達外地域は、にち10スタッフさんが届けるらしいですが、ヘビーリスナーはそっちの方が嬉しいんじゃないですか(笑)

スペシャルウィークはインターネット放送が定着してきましたが、「キラ☆キラ」とか「Dig」とかでも思うんですけど、それやれるんだったらradiko全国展開してくれよと思ってしまいます。実際には曲の問題とかもあってシンプルには語れないんでしょうけど。でもMBSラジオとかABCラジオとかの関西の局は放送終了後のストリーミング放送とかはありますけど、生配信は今は聞いた事が無いですね。ニッポン放送でもあまり目にしないし、radiko以外のインターネットライブ配信ってTBSラジオだけがやってるのかな?

今回は恒例の一都六県市区町村別リスナー確認調査でした。久々に「AMラジオの苦手なもの窪地・雷・在日米軍」を聞いたなあ。その苦手な物をほとんど無にする今年登場したradikoの影響はどうなんでしょうね。電波が悪いのか俺が悪いのかの結論はさてどうなるのでしょうか?(笑)まあ、この番組は安住さんの名前が入っている冠番組だから「好き嫌い調査」の意味合いは強いような気はします。
ハッスル係数(リスナーに占める投稿者数の割合。安住さんの造語)は確かに難しいんですよね。こんなブログやってる私ですら投稿なんて年に数回出すかどうかって感じです。愛される町からの放送がしたいって話でしたが、公開放送いいんじゃないですか。できれば都内にしておいて欲しいなあ。でも準備先週からだと大して準備出来てないんじゃ・・・
安住さんはめちゃくちゃ愛されたいんですね(笑)電波から愛されたい感が伝わってきましたよ(笑)久々に「にち10」らしい、変に熱くねちっこいオープニングを聴いた気がします。

中間発表では茨城がradiko効果が出ているとか。最近北関東も聞けるようになったので効果があったのかもしれませんね。政令指定都市は区別にするとバラツキが出て来たとか。そりゃそうでしょうね。さて来週の結果発表はどうなるのでしょうか?
いろんな街自慢がありましたが、これ言うと怒られるみたいですが、私は住み始めるまで東京にこんなに市がたくさんあるって知らなかったんですよね。よく考えれば大阪だって区じゃないところはたくさんあるので、当たり前なんですけど、大阪生まれ大阪育ちの私には、東京っていうと23区以外のイメージがあんまりありませんでした。

ゲストが姿月あさとさんでしたが、関西の人って感じですね。だんだん関西弁が出て来てたし(笑)抜けないんですよね関西弁。昨年から東京に住み始めて特に関西の話題に敏感になってきているような気がします。故郷を離れるとそうなるもんなんですかね?

有楽町に行けば会えるアーティスト福山雅治

ニッポン放送「福山雅治のオールナイトニッポンサタデースペシャル“魂のラジオ”」を聴いていると、あいかわらずというのか放送前に色々な打ち合わせが多いみたいですね。たしかにニッポン放送で待っていれば会える確立は高いんでしょうね。でも放送局ってそんなに簡単に入れるものなの?
しかし、福山さんの武田鉄矢さんの勝海舟のモノマネ、マジでモノマネ芸人の域に達した感がありますね。一人武田鉄矢インタビュー出来るんじゃないでしょうか?

「僕なんか見てない人もいるんですよー」とかおっしゃっていましたが、たとえ嵐さんのファンでも福山さんは見たいだろう。どこまで謙虚キャラになるつもりなんだろう(笑)

「龍馬伝」総集編あるのかあ。魂ラジ国民はみんな見るんだろうなあ。でも私はもういいかなって感じだな。

そろそろ結婚してほしい人No.1に福山さんはムカムカしたらしいですが、私はあれを見た時に笑えて笑えて。ホントに大きなお世話だなと思いました(笑)。

スペシャルウィークのゲストはなんと孫正義さん。実業界からとは少々この番組では変わったジャンルからのゲストですね。ゲスト予想って言われても、ニッポン放送ではバンバン番宣流れてたからなあ。
お二人は龍馬コスプレで「龍馬伝」を観たそうですが、何をしているのやら。なんで福山さんドンキで買うんだ(笑)本物持ち出したら怒られるのかな?でも福山さんが着ればドンキのコスプレでもやっぱりカッコいいんじゃないでしょうか。福山さんならハゲズラパッチ腹巻き姿でもカッコいいような気がします。

孫さんは「竜馬がゆく」がキッカケですか。国民的小説と言われていますが、私も読んだなあ。あの小説は学生時代に読む人が多いように思います。
渡米の話、凄い話ですね。やっぱり大きくなる人は違うなと思いました。ただ、同時にやっかみとしては同じように渡米して結局、クスリの売人になったりする人もいるでしょうから成功者のみが語れる英雄譚だよなとも思った。
19歳にして1000億資金を貯めて、300年続く事業をか・・・構想のスケールが大きいなあ。儲けも借金も大きいですねえ。でも稼ぐには発明しかないといって発明出来るのはやっぱり普通じゃないなあ。

2010年12月18日 (土)

久しぶりに前田敦子さん登場

ニッポン放送「AKB48のオールナイトニッポン」のスペシャルウィークは高橋みなみさん、前田敦子さん、河西智美さんが担当でした。前田敦子さんは6ヶ月ぶりの登場だとか。通算でも3回で、ドラマ等もあって忙しいんでしょうけど、個人的印象ではスペシャルウィーク要員って感じだな。平場でも出て欲しいもんですが。

ヌルくても騒がしくてもいいから提供クレジットだけはちゃんと読んでほしいな。この番組は提クレの間違いとか噛みが非常に多い気がします。周りの人も笑ってちゃダメだと思う。誘い笑いになるから。

スペシャルウィークは一回、高橋みなみさんメインで秋元才加さんと大島優子さんでやってみて欲しいんですよね。メイン役ばっかりだと面白くないかもしれませんが、一度聴いてみたい。例の放送以来秋元さんがオールナイトに出ていないのがちょっと気になるなあ。

ただ、最近ちょっと気になるのが「AKB48のオールナイトニッポン」がファン向けみたいになってる気がします。まあ、アイドル番組っていうのはそういう傾向が強いし、今が旬のAKBさんだから新曲リリースとかも多いので告知とかも多くなるんですけど、ほとんどラジオでしかAKBさんを知らない私なんかは宣伝多いなって気が最近しています。始まった当初はそうでも無かったようにも思うんですけどね。この番組は「オールナイトニッポン」だし、あんまりファンしか聞かないラジオにはなって欲しく無いなあ。

うっかり忘れていて聞けなかったのですが、この日は「オールナイトニッポン」の前の「オールナイトニッポンGOLD」ではおニャン子クラブさん、後ろの「オールナイトニッポンR」ではSUPER☆GiRLSさんと最近ニッポン放送はアイドルユニットを推しますね。まあ、昔からニッポン放送はアイドル番組に力入れていましたけど。

2010年12月17日 (金)

ナイナイさんの裏では加藤浩次さんと糞太郎

ニッポン放送「ナインティナインのオールナイトニッポン」のスペシャルウィーク企画は岡村さんの空白の5ヶ月をベストテン形式で語るという企画でした。
10位が「いきものがかり」でしたが、まあ、知らない人はいないとは申しませんが、ヒット曲が多いのはけっこう知られてるんじゃないかな?(笑)今週は吉岡さんサイドからもナイナイさんがちょっと素っ気なかったみたいな話があったし、もうちょっと吉岡さんのオールナイトが続いてたら面白い展開があったかもしれなかったのに残念。
岡村さんって山イモが食べられなかったんですね。ネバネバ系が嫌なようですね。

で、1位が清水圭さん・・・う〜ん、なんともなって感じです(苦笑)。高倉健さんを先週語っちゃったからかな?

矢部さんへのツッコミがちょっとしつこくない?と感じました。なんとなく妬いてるのか?とか思いました。が、リスナーにそう思わせるように岡村さんは意図的にやってるんでしょうね。

裏のTBSラジオでは「木曜JUNK おぎやはぎのメガネびいき」で久々に加藤浩次さんがJUNKに登場でした。オープニングでの、加藤さんがダメだった時の為にブッキングしていたモノマネの方、すっごく似ていましたが、何分か聞いていると?って感じになりました。やっぱりちょっと違うんですよね。「吠え魂」で聴き慣れたしゃべりのリズムとちょっと違う。もう少し加藤さんはラジオではゆっくりしゃべると思います。

特別に糞太郎こと、よゐこ濱口さんが登場していましたが懐かしいですね「おちょこランキング」。

2010年12月16日 (木)

ラスト前のスペシャルウィークは、あわてんぼうのちゃんキヨサンタ!!!

最終回ひとつ前のニッポン放送「吉岡聖恵のオールナイトニッポン」は「あわてんぼうのちゃんキヨサンタ!!!」と題して、明石家サンタのパクリでリスナーと電話で絡む企画でした。何回かありましたが、最終回近くでこういうリスナーと直接コミュニケーションが取れる企画はいいんじゃないでしょうか。

オープニングトークによると、今年のいきものがかりさんのツアーは71本だとか。多いですよね。ベストアルバム「いきものばかり」もミリオン突破だとか。私も買ってみて、あのアルバムはいいと思いましたがミリオン突破ですか。これじゃあ毎週生はもちろん、録音でも2時間のラジオはしんどいよなあと思います。よっぽど無理にでも続けようと思わないとオールナイトニッポンをやり続けるのは難しいように思います。

時代だなと思ったのは、リスナーさんからこの番組を聞く為にラジオを買いましたというメールが紹介されていたこと。私の世代の感覚では、ただ家で聞くだけならラジオなんて何にでも付いていて、わざわざ買う事はありませんでした。最近こういうお便りをいろんな番組で耳にするような気がします。ラジオは特別に買うものになっちゃいましたか・・・

最後のきよえシアターはラジオ番組が終わるストーリーでした。あのミニドラマに近い感覚のリスナーさんは実際にいらっしゃるんじゃないでしょうかね。ラジオってけっこう思い入れを持って聞いてしまうものだから。

うってかわって裏番組のTBSラジオ「水曜JUNK 山里亮太の不毛な議論」ではももいろクローバーさんと山里さんとディレクターさんのお母さんをゲスト?に総集編的な企画でした。が、今まで流していない、ももいろクローバーさんや山里さんとディレクターさんのお母さんの新音源を過去の名場面的に流す手法はなかなか新しい試みだなと思いました。けれど、パーソナリティとディレクターのお母ちゃんを担ぎ出してコントみたいなことさせるなんて頭膿んでんじゃねえかと思いました。そりゃ面白かったですけど、自分の母親にパイパンとかは言わせたくねえなあ・・・親の愛ですね。

2010年12月15日 (水)

カーボーイはCD田中スペシャル。一方「はんにゃのオールナイトニッポン」は・・・

TBSラジオ「火曜JUNK 爆笑問題カーボーイ」を聴いていますと、オープニングでQ10の打ち上げにブーマーさんを呼ばないのは何故かという話で太田さんが田中さんを責めて盛り上がっていました。が、感じ方は人それぞれだとは思いますが、あの話ってオープニング全部使って引っ張るような話なんですかね?個人的には少々疑問だな。
カーボーイのスペシャルウィーク企画は「CD田中スペシャル」でした。十数年前の第0回と初回放送が流れていましたが、なんか昔の爆笑問題のお二人元気あるなあと思いました。ああやって比較すると今のお二人の声は落ち着いた感がありますね。
来週はM-1(メールナンバーワン)グランプリ。ネタ職人No.1を決める戦いです。本家は終わるようですが、これは来年も続くのでしょうか?

一方、ニッポン放送「はんにゃのオールナイトニッポン」はゲストが長渕剛さんでした。なにやら長渕さんがはんにゃさんがお好きだそうですが、ビッグネームのゲストですね。「とんぼ」とか最近のビジュアルで少々怖い人イメージがあるのですが、矢沢永吉さんなんかもそうでしたが、それ系の伝説のある人ってラジオで話を聞く分には気さくな人ってイメージですね。年齢的なものもあってか丸くなられたんでしょうか。

2010年12月14日 (火)

城田優さんに代わってスペシャルウィークは「スフィアのオールナイトニッポン」

13日深夜のニッポン放送月曜の「オールナイトニッポン」はいつもの城田優さんに代わって「スフィアのオールナイトニッポン」でした。確か以前にも聞いたのですが、武道館でライブもやった人気の女性声優4人組のユニットで、なんとも賑やかな放送でした。声も可愛いし、しゃべりもしっかりしてるし、進行もなかなか上手だし、ファンも多いんでしょうね。スペシャルウィークに持って来るのも解らなくはないなあと思います。裏は伊集院さんだけど良い数字が出るかもしれませんね。


だけどね・・・


城田優さんの放送年内で終了なんですよね。2年間聴いてたリスナーは1回でも多く声を聞きたいんじゃないでしょうか。ニッポン放送さん、そこんとこ考えてくださいよ。終わる番組だからレーティングいらねえだろうっていうのは、ごもっともかもしれないけれど、レギュラーパーソナリティってそんなもんなんですかね?

2010年12月13日 (月)

大府VS常滑「SPYAIRのオールナイトニッポンR」

10日深夜のニッポン放送「オールナイトニッポンR」はSPYAIRさんが担当でした。申し訳ないんですが、存知上げなかったのですが愛知出身のロックバンドだそうです。

正直そんなにラジオのしゃべりに慣れてる感じでも無かったように思えたんですが、けっこう淡々と落ち着いてしゃべられていて聞き易い印象でした。

という感じでなんとなく聞いていたのですが、最後の方のメンバーの方の出身地をディスるというトークコーナーは面白くて聞き入りました。ああいうローカル地元トークの応酬って、細かいとこは解らないんですけど、なんか面白いんですよね。しゃべってる方も盛り上がってるし。
大府市VS常滑市の戦いでしたが、全然土地勘が解んない大阪者としては大府市の方が住み易そうな気はしました。元から名前を知ってたのは常滑でしたけどね。

2010年12月12日 (日)

まさぐってどさぐる

9日深夜のニッポン放送「ナインティナインのオールナイトニッポン」は岡村さん復帰2回目でした。そういえば「今週のインパクト!!」のドナリも久しぶりですね。

岡村さんが矢部さんの彼女(っていってもいいんでしょうね。あんなにしゃべってるなら)についてツッコミ倒していました。矢部さんボカして言ってたのにツッコミ過ぎだよなあと思いました。聴いていて矢部さんがなんかちょっと可哀想になってきました。岡村さんあんなに責める人でしたっけ?

矢部さんのネタコーナー全部終了でしたが、ひとつくらい矢部さんが読むコーナー残しても良かったように思います。けっこう耳に馴染んでたんですけどね。

オードリーさん忙しそうですね

ニッポン放送「オードリーのオールナイトニッポン」を聴いていますと、先週に続いて春日さんのいつもの「なんじゃいこりゃ!!」がトーン強過ぎなんじゃ(笑)年末進行でお忙しいみたいですね。収録が押して予定が詰まっていて着替えしながらそこらへんにバタバタ服を投げつけていたらしいですが、春日さんがイライラ感情的になるのは珍しいとか。そうなのかもしれませんね。あのキャラの割にラジオを聴いている分には春日さんは大人な感じがします。

若林さんが26〜27歳くらいが、何にでも腹が立って嫌で嫌で仕方なかったけど、他の芸人さんはどうなのか?っていうことをおっしゃっていましたが、それは年齢的なもんじゃなくて環境的なもんじゃないんでしょうか?そりゃ後から入った人のライブの場内整理やらされるのはちょっとなあ・・・と思うでしょう。
若林さんの映画館のバイトの最終日の話ってラジオでしゃべってましたっけ?そう言われればしゃべっていたような気もするなあ。後輩に花束もらって感動的な話だなあと思ったら、半年後に出戻りか(苦笑)。
春日さんの芸名って春ボーイにするつもりだったんですか?まあ、なってたらなってたで馴染んでたのかもしれませんが、やめておいてよかったかも。
タスキの文字をパソコンで作った話、なんか微笑ましく感じました。今ならちゃんとした機材で小道具さんが完璧に作ってくれるでしょうね。
オードリーさんはクビになる為に挑戦的な漫才をしていたのか(苦笑)何がどうなるか世の中解らないもんですね。

春日さんがちょっとエッチな漫画の話をされていましたが、まあ男子あるあるですね。ちょっとノスタルジーは感じました(笑)男性リスナーにはウケたんじゃないかと思います。女性リスナーには、あの辺の話はイマイチ理解しにくいかな?(想像は付くか?)。でも20分間一人になりたいって言ったらバレるんじゃないの(笑)エロ本のフラッシュバックって何なんだ(まあ、そういうのもあるよね)(笑)個人的にはスポーツ選手はなあ・・・なんかそういう感じで見てはいけない気がするから。
こういう話は深夜ラジオの定番だなあ。数十年前からいろんな人のこういう話で笑ってるような気がする。

番組本に載せる写真を生放送中に撮るのが珍しいっていう話がありましたが、たいていの番組本でやってるんじゃないですか?まあ、普通黙って撮ってるもんで、あんなにシャッター音バチバチ入れるのは珍しいですが。購入特典でTENGA?女性が買いにくいし、あんなゴツいもんかさばらない?タンクトップはいいかも。売ってなくても作ればいいでしょう。ラジオパークで何千枚も売ってたでしょうが。

再結成ピンクレディーさんが日曜サンデーに登場

TBSラジオ「爆笑問題の日曜サンデー」を聞いていますと、ゲストがピンクレディーのお二人でした。個人的には世代と言えば世代なんですけど、子供の頃なのでそんなに記憶がないかなという感じなのですが、曲は有名どころは覚えていますね。
毎度の話なのですが、このあたりの年代のゲストがいらっしゃると田中さんがはしゃぎますね。楽しくて止まんないんでしょうね。

解散当時、本当は解散したくなかったっていう話は意外な感じでした。今回は誰かに頼まれて再結成じゃなくて自分たちの意志での再結成っていいですね。

私が子供の頃にアイドルだったのでお二人の年齢は推して知るべしなんですが、しかしミーさんケイさんお二人とも声がお若いですね。七十代八十代のピンクレディーを見たいっていう話がありましたが、なんとなく私も見たいなと思いました。怖いもの見たさじゃなくて、永遠のアイドルって感じがするんですよね。そこまでの年齢になって、どんなパフォーマンスを魅せようとするのか興味があります。

来週は恒例の珍プレー好プレー大賞。楽しみです。

年末でお忙しいんでしょうか?ちょっとオープニングトーク短いな

TBSラジオ「安住紳一郎の日曜天国」を聞いていますと、年末になるとなんで忙しいんだろうっていう話がありましたが、まったく同感です。何なんでしょうね(まあ、いくつも理由は考えられますけど)。

体がツルだの、物忘れが激しいだの中年あるあるみたいなことを安住さんがおっしゃっていましたが、若い頃はそういうおっちゃんおばちゃんを見て体調の話ばっかりしていて嫌だなと思っていましたが、自分がそれくらいの歳になると言ってしまうものですね。
今週オープニングトーク短かったなあ。忙しくてネタ無かったんでしょうか?

ホテルで自動販売機だと1,000円でフロントだと500円なのは「辱め料」っていう話がありましたが、まあ、ゴルフチャンネルは見ないんでしょうねえ(笑)。

ゲストは落語家の立川談春さんでしたが、上方の落語の話で鶴瓶さんが売れるのが早かったっていう話がありましたが、確かにそうなんですけど、昔は鶴瓶さん落語あんまりやってなかったはず。若い頃は落語が出来ない落語家で有名でしたから。師匠の松鶴さんもラジオやテレビでのトークの面白さを認めて、あえて鶴瓶さんには落語には固執しなかったみたいな話を聞いた記憶があります。昔、ラジオのトークで落語の噺の題名が出て来なくて桂南光さんに聞いていて「噺家やったら、そのくらい知っとけ」みたいなことを言われていたのを覚えています。それを思えば近年落語の名人みたいな感じで語られているのがすごいなと思うとともに不思議な感じもします。

魂ラジ「龍馬伝」さよならスペシャル

ニッポン放送「福山雅治のオールナイトニッポンサタデースペシャル“魂のラジオ”」を聴いていると、今年の世相を表す漢字のお話からでした。「暑」にはイマイチ納得されていないご様子ですね。「ゲゲゲの〜」にも納得されていないようで。まあ、確かにどちらも「う〜ん」な感じですね。
福山さん学生時代に公民館でバンドの練習してたんですか(笑)そりゃ文句も出るでしょう。

男性が思うなりたい顔ランキングV2だそうですが、整形してまでなりたいとは思いませんが、なりたいというか、福山さんの顔に生まれてりゃあなと思わなくはないなあ。福山さんはリバーフェニックスさんの顔になりたいらしいですが、なんで外国人なんだよ(笑)日本人なら伊勢谷友介さんや山下智久さんがいいらしいですが、まあ、いいけどそのままでいいんじゃない?無理矢理言ってるんでしょうけど。でも、福山さんの顔って薄いですか?そんなに薄い感じはしないと思うけどなあ。
「FNS歌謡祭で見たんだけど・・・」・・・福山国王ホント素人みたいだ(笑)女性でなるなら福山さんは黒木メイサさんかあ。キツメっていうか黒木メイサさんってホント目力強い印象ですよね。
芸名にしておけば良かったって話がありましたが、いまさら芸名になってもなあ(笑)荘口さんが佐々木希さんに似てる!?どこがやねんと思ったけれど、宣材写真見るとそんなに天と地ほどは遠くないかも?

始まるまでの余談が長かった「龍馬伝」さよならスペシャルですが、4部構成じゃなくても良かったんじゃ(笑)第一話があどけないっていうお言葉がありましたが、確かに最終回見れば歳は時系列に沿ってそれ相応に違って見える感じはしました。
逃げ出したくなるくらい辛い事は無かったという話がありましたが、まあ、SMAPの香取さんよりはスケジュール的には融通きいたんじゃないでしょうかね。テレビのレギュラーとか何本も持ってないし。福山さんがいちばんしんどいのは曲づくりですか。ご自身の本業感の違いなんじゃないでしょうか?
最終回の夢のシーン、佐藤健さんと大泉洋さんの出演は福山さんがプレッシャーかけたのか。たしかに饅頭屋はちょっと?だったかもなあ(笑)個人的に思ったのは宮迫さんいたっけ?ってことでした。けっこう重要なキャストだったけど、いらっしゃったのかな?
最終回を見れてなかったのですが、今回の「龍馬伝」さよならスペシャル前には見ておきたいなと思って放送前に見ました。テロップですが、思ったよりはえげつなくなかったかなと思いました。まあ、リアルタイムで見ていたら「何しよんねん!!ボケッ」って思ったかもしれませんが、予備知識がありましたから。

誰もが笑える国って今の日本ですねっていうリスナーさんの話がありましたが、私も最終回を見ていてそういうことなんだろうなと思いました。私は海外に行った経験はほとんどないですが、福山さんがおっしゃるように、客観的に見て飢餓の心配も少ないし、戦争が起きる可能性も現時点ではそんなに高く無いし、大枠では日本は良い国じゃないかなと思います。

「龍馬伝」写真集は福山龍馬のヌード満載らしいですが、そんなもん別に見たくねえ(笑)女性ファンは見たいのかな?
「龍馬伝」をつぶやいていたゲストって誰なんでしょうね?

福山さんが主役ということで特別な思いで見ていた「龍馬伝」ですが、ここ数年ずっと大河ドラマを観ていますが、大河ドラマとしては個人的には正直なところ、めちゃめちゃ良かったって感じでもなかったなというところです。有名な人物なのでエピソードとかをだいたい知っているというのもあったかもしれませんが、なんかドラマなんですけどストーリーを観るというより個々のシーンを観るって感じだったんですよね。

3Dレグザの抽選はなぞなぞ?あの糞長い合い言葉より難しいかも?またエロなぞなぞとかやるつもりなんじゃ?

31日のカウントダウンライブのチケット持ってる方は観客も紅白に参加出来るんですね。へえ〜。

2010年12月11日 (土)

吉岡さんもか・・・「いきものがかり吉岡聖恵のオールナイトニッポン」も終了

8日深夜の「いきものがかり吉岡聖恵のオールナイトニッポン」を聴いていると、年内終了の告知がされました。テンションたかだなノリの良い放送だったので残念です。

でも正直予感は少しあったんですよね。8日深夜の放送も終了のコメントに対するリアクションメールが読まれなかったところをみると録音だったんじゃないかと思いました。
番組開始当初から、いきものがかりさんは人気ミュージシャンだったけれど、放送が始まってからの2年間で更にメジャーになって、連ドラの主題歌やCMのタイアップがひっきりなしだし、全国ツアーなんかも始まって、こうなるとミュージシャン系のパーソナリティが深夜の生放送の2時間ワイドをやるのは辛くなってくるんですよね。まあ、よくあることと言えばよくあることではあります。終了の真の原因は解りませんけど、休みが多かったり録音が多くなったりというところから推察すると、そういうことなんじゃないかなと私は思います。

これで2009年1月スタートの城田優さん、吉岡聖恵さん、一足先に終了した半田健人さんのオールナイトニッポンがすべて終了となります。非常に残念だなと思います。この3名のパーソナリティには、典型的な芸人ラジオである「JUNK」に対して、これまで中島みゆきさんや福山雅治さん、西川貴教さん、鴻上尚史さんなど芸人さんじゃない名パーソナリティを生み出して来た「オールナイトニッポン」の伝統を、新しい人が自分たちの表現で受け継ぐパーソナリティだと感じていました。それだけに少々終わるのが早過ぎる感があります。
深夜ラジオのヘビーリスナーのニーズとしてはおそらく芸人さんがパーソナリティをやる方が高いと思います。芸人さんの深夜ラジオが面白いのは解ります。だけど、私は「オールナイトニッポン」には芸人さんのラインナップをズラッと並べてほしくはありません。いろんなジャンルのおしゃべり上手な方の話を聞きたいから。それが「オールナイトニッポン」の良さだと思うんですよね。

2010年12月 9日 (木)

NTTドコモの受験生応援企画にmiwaさん

TBSラジオ「爆笑問題カーボーイ」を聴いていると、今年もNTTドコモの受験生応援企画をやるそうです。昨年は西野カナさんでしたが、今年はmiwaさんだとか。そういえば先月の「miwaのオールナイトニッポンR」で告知されてましたね。

ラジオで知った人が、こういう風にキャンペーンとかCMに出演されるとなんか嬉しいんですよね。miwaさんカーボーイにも出るのかな?でも昨年は西野カナさんはコメントだけでしたっけ?

2010年12月 8日 (水)

「城田優のオールナイトニッポン」が終わるそうです

ニッポン放送「城田優のオールナイトニッポン」を聴いていると、年内で番組終了の告知がありました。始まったのと同じ1月改編での終了です。ちょうど2年ですか。好きな番組だったので残念です。

でも正直ちょっと終了の予感はありました。おそらくオールナイトニッポンを長く聞いているリスナーさんは同じような予感があったと思います。それは最近特番で番組が無いことが多かったということ。特にニッポン放送名物のレーティング週での番組差し替えが行なわれていたからです。これが行なわれる番組はあんまり長くは続かないんですよね。数字が良く無かったのかな?

城田さんの今年の一番の良い思い出も辛い思い出も「エリザベート」だそうですが、舞台やりながらの深夜ラジオはけっこう辛かったでしょうね。忙しくなったからっていう前向きな理由の降板だったらいいんですけどね。

2010年12月 5日 (日)

2010年の魂ラジエイズデースペシャル

ニッポン放送「福山雅治のオールナイトニッポンサタデースペシャル“魂のラジオ”」を聴いていますと、FNS歌謡祭のお話から始まりました。見ていないのですが渾身の作り笑いだったとか(笑)福山さんは結構いろんな出演者に話しかけているんですね。

龍馬伝の最終回が放送されましたが、残念ながら私はまだ見てないんですよね。福山さんは心のパブリックビューイングは事務所で見られていたんですね。字幕話題になってましたね。字幕テロとか言われてましたもんね。

今回は毎年恒例のエイズデースペシャルでした。タトゥーから感染された方が電話で出演されていましたが、そういう感染もあるんですね。でも電話の方は旦那様も含めて強い方だなと思いました。
今年もひかるさんからメール来たんですね。彼氏とも順調なようで、彼のご両親にもお話されて理解していただいているとか。毎年この時期にこの企画がありますが、良い企画だと思います。

2010年12月 3日 (金)

ナインティナイン岡村さん、オールナイトニッポン復帰第一声は「オッケー」

予告通りニッポン放送「ナインティナインのオールナイトニッポン」で体調不良で療養中だった岡村さんが約5ヶ月振りに復帰されました。第一声は「オッケー」でしたね。入院されていたんですね。久々の「2時!!」も聞けました。

入院中は矢部さんのオールナイトニッポンは聞いていなかったそうですが、地獄を見られたとか。
経緯を語られていましたが、矢部さんは普段は岡村さんに敬語でしゃべっているんですね。休養はマネージャーさんと矢部さんが強く勧めたとか。結果的には良かったんじゃないでしょうか。マイクの前でしゃべっているのが奇跡か・・・そうとう状態悪かったんですね。岡村さんがお金が無いわけないじゃないですか・・・

リスナーさんのラジオネームが懐かしいという話もありましたが、少々ハイテンション気味でしたが、嬉しいんでしょうね。別に休養前の放送も面白く無いことは無かったですけどね。涙があるかもとも思いましたが、そんな雰囲気ではなかったですね。

岡村さんモロに矢部さんのお相手の名前言っちゃいましたね・・・なんと言いましょうか(笑)ああ言っちゃうと、またスポーツ紙がいろいろ書くんでしょうねえ。

個人的には岡村さんはブランクを感じさせないトークのキレだと思いました。興奮していたのか少々入れ込み感はありましたが。
でもやっぱり「ナインティナインのオールナイトニッポン」はコンビ揃ってじゃないとね。まあ、どういう状態だったかはなんとなく察しました。とにかく岡村さんオールナイトニッポン復帰おめでとうございます。

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