桜坂が基準?
ニッポン放送「福山雅治のオールナイトニッポンサタデースペシャル“魂のラジオ”」を聴いていますと、オープニングでリスナーさんから新曲「はつ恋」が「桜坂」以来の名曲とのお便りがありましたが、曲調の問題もあるんでしょうけど、福山ファンにとってスローな雰囲気の曲は「桜坂」が一つの評価基準みたいになってるんでしょうかね。そういえば「東京にもあったんだ」の時もこういう話出てたよなあ。200万枚のセールスですもんね。でも、作った本人からすると「じゃあ、その間の曲は?」っていう気にはちょっとなるんでしょうね(笑)
12月16日にシングル発売とのことですが、「はつ恋」まだ完成していないというお話なのに1ヶ月後に発売出来るのでしょうか?しかしこういってはなんですが3曲入りといっても他2曲は再録音もあるとはいえ、ありも・・・福山さんお忙しいですもんね。でも3200円はTシャツ付きとはいえちょっと高いですね。アルバム並みの値段じゃないですか。でもファンの方には値段は関係無いんでしょうね。通常版は出るのでしょうか?
男女グループが一つ部屋にいて雑魚寝で何も無いのは有り得るのかって話ですが、私は有り得ると思います。恋愛感情が明確にある場合は別として、肉欲だけの話なら仲間ゆえに後々のこと考えたら滅多な事出来ないじゃないですか。場合によってはケダモノ扱いの村八分ですから。やっちゃう人もいるでしょうから人による側面はあると思いますが、そういう場面では仲間内だからこそ出来ないと思いますね。しかし「男女は川の字じゃなくて数字の六と九になる」は名言(迷言?)ですね(笑)「川が井」になるっていうのも面白いです。
男と女の間の友情かあ。私は絶対とはいいませんけど、どちらかというと無い派だな。女性はアリと思ってる人も多いと思いますが、男側はそう完全に割り切っては思ってないと思いますけどね。最初は何とも思ってなくても仲良くなってくればね・・・


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